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【2025最新】Nothingのワイヤレスイヤホン「Ear」シリーズを比較。おすすめ商品や選び方のポイントを紹介

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今回はデザイン性に優れたおしゃれなワイヤレスイヤホンNothing Earシリーズをご紹介します。

ワイヤレスイヤホンを選んでいると「機能性だけでなく、デザイン性にもこだわりたい」と感じる場面はないでしょうか。シンプルで機能的な商品が求められる時代ですが、人とは違った個性をアイテムでも表現したいと考えている方は多いはずです。

今回ご紹介するNothing Earシリーズは、そんな方にぜひおすすめしたいワイヤレスイヤホンです。記事ではアイテムの魅力だけでなく、Earシリーズの違いについてご紹介します。

どの商品を購入するのか迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

NothingのワイヤレスイヤホンEarシリーズとは?

nothingのワイヤレスイヤホン
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Nothingは2020年にロンドンで創業したデジタル家電ブランドです。

最新のテクノロジーを搭載しながら、他のブランドとは一線を画すようなおしゃれなデザインが特徴。カール・ペイCEOの「見るだけでも楽しく、使うのも楽しい。触れるだけでワクワクする」という言葉からも分かるように、思わず使いたくなる・持っていたくなるようなワクワク感や遊び心が魅力です。

nothingのワイヤレスイヤホン
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ワイヤレスイヤホンのEarシリーズは、2021年にブランド初の商品としてリリース。斬新なデザインと高い機能性が瞬く間に評判を呼び、新時代のデジタル家電ブランドとして注目を集めるきっかけとなりました。

Nothing Earシリーズのネーミング

世代ネーミング
初代Ear(1)
第二世代Ear(2)
第三世代Ear
第四世代Ear(3)

ワイヤレスイヤホンはその後も後継機が登場し、2025年には最新モデルのEar(3)が発売されました。

Earシリーズを購入する際に覚えておきたいのが、商品のネーミングについてです。シリーズは初代「Ear(1)」と第二世代「Ear(2)」にはナンバリングがされていましたが、第三世代はナンバリングのない「Ear」として発売されました。

しかしユーザーからのフィードバックを受けて、最新の第四世代ではナンバリングが復活。「Ear(3)」として発売されています。第四世代ですが、商品名はEar(3)となっているため、購入時には確認しておくと間違いがないでしょう。

Nothing Ear(3)とEar(a)の違いは?

ここからはNothingのフラッグシップモデルEar(3)とEar(a)の違いについて詳しく解説します。

Ear(3)は定番モデルという位置付けに対して、Ear(a)はより手頃な価格で購入できる廉価版として発売されました。

商品の違いをポイント別に見ていきましょう。

音質│高音質にこだわるならEar(3)がおすすめ

Ear(a)は、音質の良さに影響するドライバー部分にどちらも11mmのダイナミックドライバーを搭載しているのに対して、Ear(3)は12mmのダイナミックドライバーを搭載しています。高音域や低音域でより力強い音質が楽しめ、高音質のイヤホンを選びたい方はEar(3)がおすすめです。

また、ワイヤレスイヤホンはBluetoothを使って通信を行いますが、その際の音質や遅延に影響するのがコーデックです。このコーデックでもNothing Ear(3)はLHDC5.4に対応しており、音質の良さにこだわるならNothing Ear(3)がおすすめです。

デザインやサイズ感│Ear(a)は新色イエローが追加。サイズもややコンパクト

Nothing Ear(3)とEar(a)では、カラーバリエーションに違いがあります。

Ear(3)は白と黒の2色のみですが、Ear(a)ではNothingのワイヤレスイヤホンとしては初めてイエローが登場。新色を選びたいなら、Ear(a)がおすすめです。

またわずかですが、Nothing Ear(3)とEar(a)では本体のサイズ感に違いがあります。Ear(a)の方がコンパクトに設計されているため、耳が小さい方はEar(a)を選択肢に加えても良さそうです。

充電方法│Earはワイヤレス充電に対応

充電方法も両モデルの違いです。Nothing Ear(3)はワイヤレス充電に対応していますが、Ear(a)は有線ケーブルでの充電となっています。

これは好みの違いで、充電環境にこだわりたいならワイヤレス充電に対応したNothing Ear(3)を。有線充電でも問題ないなら、Ear(a)も候補に加えてみましょう。

Nothing Earシリーズのおすすめ商品を紹介

ここではNothing Earシリーズのおすすめ商品をご紹介します。

第四世代 Nothing Ear(3)

Nothing Ear(3)
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Earシリーズの最新モデルとして2025年9月に登場したのが「Nothing Ear(3)」です。ナンバリングは3となっていますが、シリーズの第四世代にあたります。

第三世代から1mm大きい12mmのダイナミックドライバーを搭載することで、高音域と低音域により迫力のある音を実現。ノイズキャンセリングをはじめ各機能で性能面のアップデートが図られています。

またデザイン面では本体と充電ケースにリサイクルアルミニウムを採用。シースルーのデザインが特徴だったEarシリーズに、メタル質の高級感ある風合いが加わっています。

機能面での目玉と呼べるのが、充電ケースに内蔵されたスーパーマイク。ケース本体にマイクが搭載されており、ボタンの切り替えでケースをマイク替わりに使用できます。これまでのワイヤレスイヤホンにはない新しい試みで、革新的な製品を開発し続けるNothingらしさが詰まったモデルです。

カラー白・黒
コーデック対応SBC/AAC/LDAC/LHDC 5.4
ドライバー12mmのダイナミックドライバー
充電方法ワイヤレス充電
音質最適化機能
ノイズキャンセリング
外音取り込み
マルチポイント対応
着脱検知
参考価格: 25,801円 (税込) Price by Amazon

第三世代 Nothing Ear

Nothing Ear
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Nothing Earは、2024年に登場したNothingのワイヤレスイヤホンです。ナンバリングこそないですが、シリーズの第三世代にあたる商品で前モデルのEar第二世代の後継機にあたります。

クリアな音質へこだわるため、11mmのダイナミックドライバーにはセラミック素材を採用。また、ノイズキャンセリング機能も最大40dBだったのに対し45dBにアップデートされるなど、より魅力的な製品へと進化を遂げました。

最新のEar(3)の目玉と呼べるメタル仕上げや、ケースをマイクとして使えるスーパーマイク機能は搭載されていません。それでもイヤホンとしての性能は前作と比べてもほとんど見劣りしないため、価格と性能のバランスに優れたモデルを選びたい方にはこちらのモデルがおすすめです。

カラー白・黒
コーデック対応SBC/AAC/LDAC/LHDC 5.0
ドライバー11mmのダイナミックドライバー(セラミック素材)
充電方法ワイヤレス充電
音質最適化機能
ノイズキャンセリング
外音取り込み
マルチポイント対応
着脱検知
参考価格: 16,700円 (税込) Price by Amazon

Nothing Ear(a)

Nothing Ear(a)
photo by : amazon.co.jp

Nothing Ear(a)は、Earシリーズでは初めて登場した廉価版のモデルです。ハイエンドモデルに比べやや性能が限定されていますが、それでも1万円台でこのスペックは魅力的。Nothingらしいデザインを楽しみつつ、コストパフォーマンスに優れたモデルを選びたいならEar(a)は賢い選択です。

またEarシリーズでは初となるイエローのモデルが用意されているのもポイントです。

モデルNothing Ear(a)
カラー白・黒・黄
コーデック対応SBC/AAC/LDAC
ドライバー11mmのダイナミックドライバー(PMI、TPU素材)
充電方法有線充電
音質最適化機能×
ノイズキャンセリング
外音取り込み
マルチポイント対応
着脱検知
参考価格: 12,671円 (税込) Price by Amazon

音質にこだわるならNothing Ear(3)。コスパを求めるならEar(a)でも充分

今回は、ロンドン発のデジタル家電ブランドNothingから、人気のワイヤレスイヤホン・Earシリーズをご紹介しました。

定番のNothing Earは、同シリーズの後継モデル。音質の良さや機能性の高さが魅力で、音へのこだわりがある人におすすめです。

コストパフォーマンスに優れたモデルを選びたいなら、Ear(a)を選んでみましょう。音質こそEar(3)の方が優れていますが、1万円台の価格と搭載されている機能を考えれば充分なスペックを誇ります。またEar(3)にはないイエローのカラーが用意されているのもポイントです。

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ニベアメン オイルコントロールとセンシティブ、結局どっちを選べばいい?

ドラッグストアでニベアメンの化粧水を手に取ったものの、「オイルコントロールとセンシティブって何が違うの?」と迷ったことはありませんか? テカリが気になる気もするし、でも最近はヒリヒリすることもある……。30〜40代になると、肌の悩みはひとつに絞れなくなってきますよね。スキンケア初心者にとっては、成分表を見ても違いが分かりにくく、なんとなくで選んでしまいがちです。 この記事では、それぞれの特徴と向いている人を分かりやすく整理し、「自分にはどっちが合うのか」がはっきり分かるように解説していきます。 オイルコントロール vs センシティブ|違いを一覧で比較! 比較項目オイルコントロールセンシティブ肌タイプ脂性肌・混合肌向け敏感肌・乾燥肌向け使用感さっぱり・清涼感ありしっとり・やさしい使用感香りほんのり香りあり無香料アルコールの有無配合無配合(アルコールフリー)おすすめの季節春~夏におすすめ通年使用におすすめ 2種類の最大の違いは皮脂対策重視か、低刺激重視かです。 オイルコントロールは「テカリ対策」、センシティブは「刺激対策」が軸。脂っぽさを抑えたいなら前者、ヒリつきを避けたいなら後者と考えるとシンプルです。迷った場合は、自分が一番気になっている悩みを基準に選ぶと失敗しにくくなります。 「ニベアメン オイルコントロール」はテカリ・ベタつきを抑えるさっぱり処方 オイルコントロールは、皮脂によるテカリやベタつきを抑えることを目的に設計された化粧水です。 男性の肌は女性よりも皮脂量が多い傾向があり、特にTゾーンは夕方になるとギラつきやすくなります。この状態を放置すると、清潔感が損なわれるだけでなく、毛穴の目立ちやニキビの原因にもつながります。 この化粧水は、肌を引き締めながらさっぱり整える使用感が特徴です。塗布後はベタつきが残りにくく、スーツやワイシャツを着る前でも不快感がありません。朝の忙しい時間帯でも手早く使え、肌表面をサラッと仕上げてくれるため、ビジネスシーンとの相性も良好です。特に春夏シーズンや湿度の高い環境で働く人には心強い存在といえるでしょう。 こんな人におすすめ 夕方になると額や鼻がテカってしまう 皮脂が多く、ニキビや毛穴が気になりやすい 外回りや営業職で汗をかく機会が多い とにかく“さっぱり系”の使い心地が好き 夏場はベタつきが特に気になる こうした特徴に当てはまるなら、まずはオイルコントロールから試してみるのがおすすめです。スキンケア初心者でも効果を実感しやすく、「肌がサラッとする感覚」が分かりやすいため、継続しやすいのもメリットです。 「ニベアメン センシティブ」はアルコールフリーでやさしい使い心地 センシティブはアルコールフリー処方を採用し、肌への刺激を可能な限り抑えています。 一般的に、さっぱりタイプの化粧水にはアルコールが含まれていることが多く、それが清涼感につながる一方で、敏感な肌には刺激になることがあります。特にシェービング直後の肌は非常にデリケートな状態です。そのタイミングで刺激の強い化粧水を使うと、ヒリヒリ感や赤みの原因になってしまいます。 センシティブは、そうしたリスクを抑えながらしっかり保湿できる設計です。使用感はしっとり寄りですが、重すぎずベタつきにくいバランスが特徴。強い香りやスースーする感覚が苦手な方でも使いやすく、「肌をいたわるケア」を始めたい初心者にも向いています。乾燥や外的刺激から肌を守りたい人にとって、安心感のある選択肢です。 こんな人におすすめ 髭剃り後にヒリヒリしやすい 赤みが出やすく、肌が敏感だと感じる 化粧水で刺激を感じたことがある 冬になると乾燥して粉を吹きやすい 強い清涼感やアルコールのスースー感が苦手 年齢とともに乾燥や小じわが気になってきた まずは“低刺激”を最優先で選びたい とくに30代後半〜40代にかけては、肌のバリア機能が低下しやすくなります。「昔は平気だったのに最近しみる」という方は、刺激を抑えたアイテムに切り替えるタイミングかもしれません。センシティブは、無理なくスキンケアを習慣化したい人にとって始めやすい1本です。 スキンケア初心者はどっちを選ぶべき? ここまで読んで、「違いは分かったけど、自分はどっちなんだろう?」と感じている方も多いはずです。スキンケア初心者の場合、完璧に肌質を分析する必要はありません。大切なのは“今いちばん気になっている悩み”を基準にすることです。ここでは、シンプルに判断できるチェックポイントを紹介します。 自分の肌質をチェックしよう まずは、難しく考えずに次の項目をチェックしてみてください。 顔全体、またはTゾーンが脂っぽい 夕方になるとテカリが目立つ ニキビや毛穴詰まりが気になる 洗顔後すぐに肌が突っ張る 髭剃り後にヒリヒリする 肌が赤くなりやすい、刺激に弱い 目安としては、テカリ・皮脂が気になる項目が多い人はオイルコントロール向き、ヒリつき・乾燥系の項目が多い人はセンシティブ向きという考え方がおすすめです。 特に「洗顔後すぐに突っ張る」場合は、実は乾燥傾向の可能性が高いです。乾燥すると、それを補おうとして皮脂が出ることもあるため、“ベタつく=脂性肌”とは限りません。だからこそ、自分の感覚を一度整理することが大切なのです。 季節やライフスタイルで選ぼう 肌状態は一年中同じではありません。季節や働き方によっても大きく変わります。 夏は汗や皮脂が増える 冬は空気が乾燥する エアコン環境で長時間過ごす 外回りや屋外活動が多い マスク着用時間が長い 例えば、夏はオイルコントロールでさっぱり整える、冬はセンシティブでしっかり保湿するといった使い分けもよいでしょう。また、営業職や接客業など“清潔感”が特に重要な仕事の方は、日中のテカリ対策を重視してオイルコントロールを選ぶのもアリ。 一方で、毎日のシェービングで刺激を受けやすい方は、まずセンシティブで肌を整える方が安定しやすいです。スキンケアは「どっちか正解」ではなく、「今の自分に合っているかどうか」が正解です。まずはシンプルに選び、使いながら微調整していく。それが初心者にとって一番続けやすい方法です。 【厳選】ニベアメンのおすすめスキンケアアイテム5選 ここからは、初心者でも選びやすいニベアメンアイテムを5つ厳選して紹介します。 ニベアメン オイルコントロール ローション テカリ・ベタつきが気になる人に最適な定番アイテム。さっぱりした使用感で、朝のスキンケアにもぴったりです。皮脂が気になる人の“まずはこれ”の1本として選びやすい商品です。 皮脂を吸着する成分(セリサイトアパタイト)を配合。余分な皮脂をキャッチしてテカリを目立ちにくくしてくれます。さらに、ハマメリス葉エキスやグリセリンといった保湿成分も入っているため、さっぱりタイプでも乾燥しすぎないのがポイント。ベタつきは抑えたいけど、カサつきも避けたい人にちょうどいいバランスです。 ニベアメン センシティブローション 髭剃り後のヒリヒリや、肌の赤みが気になる人向けのやさしい使い心地のローションです。アルコール無配合・無香料・弱酸性設計で、刺激をできるだけ抑えたい人に向いています。 有効成分としてグリチルリチン酸ジカリウムを配合し、肌荒れやカミソリ負けを防いでくれます。さらに、ヒアルロン酸やグリセリンなどの保湿成分も含まれており、乾燥しやすい大人の肌をしっとり整えます。「最近、化粧水がしみる気がする」という人におすすめです。 ニベアメン アクティブエイジローション(医薬部外品) 「40代に近づいて、少しハリ不足が気になってきた」そんな人向けのエイジングケアタイプ。攻めすぎない処方で、初心者でも取り入れやすいのが魅力です。 有効成分にはナイアシンアミドを配合。シワ改善やシミ予防(※)にアプローチする成分として知られています。加齢による乾燥やくすみが気になり始めたタイミングで取り入れると、肌印象の底上げをサポートしてくれます。「いきなり高機能コスメはハードルが高い」という人でも、普段の化粧水をこれに替えるだけなので始めやすいのもポイントです。 ※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ ニベアメン エクストラモイスチャーバーム 化粧水だけでは物足りない人向けの高保湿タイプ。特に乾燥が気になる季節や、エアコン環境で過ごす時間が長い人におすすめです。保湿成分(グリセリンなど)を配合し、肌の水分を逃がしにくい設計。乳液タイプですが、ベタベタしにくく、初心者でも使いやすい軽さがあります。「冬だけ追加する」という使い方も。 乾燥が進みやすい30〜40代の肌にとって、“うるおいを閉じ込める工程”をプラスするだけでも、肌印象はぐっと変わります。 ニベアメン フェイスウォッシュ モイスト ニベアメン フェイスウォッシュ モイストは、皮脂や汚れを落としながら、うるおいを守る設計の洗顔料です。洗い上がりがつっぱりにくく、化粧水のなじみもよくなります。 洗いすぎは、テカリにも乾燥にもつながります。この洗顔は、必要なうるおいを守りながら余分な皮脂だけを落とす設計なので、スキンケア初心者でもバランスを崩しにくいのが特徴です。「何から始めればいいか分からない」という人は、まず洗顔を見直すだけでも肌の調子が変わってくるはずです。 ニベアメンのローションは「テカリ」か「ヒリつき」かで選ぼう! ニベアメン オイルコントロールとセンシティブの違いはシンプルです。テカリが気になるならオイルコントロール、刺激や乾燥が気になるならセンシティブ。まずは自分の一番の悩みを基準に選びましょう。スキンケアは難しくありません。合う1本を見つけることが、清潔感ある大人への第一歩です。

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