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【2025最新】ハイドロフラスクのボトルの魅力とおすすめ5選。選び方のポイントまで詳しく解説

なぜ人気?ハイドロフラスクのボトルの魅力とおすすめ5選 photo by : amazon.co.jp

2017年の日本上陸後、瞬く間に人気ブランドの仲間入りをはたしたハイドロフラスク(Hydro Flask)のボトル。全米でもトップシェアを誇るブランドは、なぜこれほど人気を集めているのでしょうか。

今回はハイドロフラスクのボトルの魅力について詳しく解説します。またおすすめのアイテムや選び方のポイントを詳しく解説していますので、商品購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

ハイドロフラスクのボトルはなぜ人気?知っておきたい5つの魅力

ハイドロフラスク ボトル
photo by : amazon.co.jp

ハイドロフラスクは2009年にアメリカで創業したボトルブランドです。

高い保温性能と豊富なバリエーションを揃えたステンレスボトルは、発売当初から注目され、着実に売上を伸ばします。ハワイの人気ショップとのコラボボトルで人気に火がつくと、全米で大ヒットを記録。トップシェアを誇るブランドへと成長しました。

2015年には欧州へ進出し、2017年に日本にも上陸。日本でもファッショナブルなステンレスボトルとして一気に認知度が高まり、人気ボトルの仲間入りをはたしています。

では、なぜこれほどハイドロフラスクのボトルが人気を集めるのか、その理由を5つの視点から解説していきましょう。

魅力1.高い保温性能

ハイドロフラスク ボトル
photo by : amazon.co.jp

ハイドロフラスクのボトルは真空断熱構造を採用し、保温性能に優れています。

いわゆる“魔法瓶”とも呼ばれる真空断熱構造は、ボトルの内側と外側の間に真空の空間を設けることで、熱の移動を制限。長時間飲み物の適温をキープする技術です。

またキャップ部分にはハニカム構造(ハチの巣状の構造。断熱性能が高い形として知られる)を採用し、より高い保温機能を実現しました。

魅力2.持ち運びしやすい上部ハンドル

ハイドロフラスク ボトル
photo by : amazon.co.jp

ハイドロフラスクのボトルには、上部にハンドルが付けられています。片手で簡単に持ち運べる手軽さやおしゃれが魅力で、ちょっとしたお出かけやアウトドアのお供にもぴったりです。

またボトル表面にはパウダーコーティングを施し、滑りにくい工夫がなされています。ステンレスボトルはつるつるとして滑りやすいイメージがありますが、ハイドロフラスクのボトルならそんな心配も不要です。

魅力3.豊富なデザインとサイズ展開

ハイドロフラスク ボトル
photo by : amazon.co.jp

魅力3.豊富なデザイン

これまでのステンレスボトルにはない豊富なデザイン展開もハイドロフラスクの魅力です。

同じ商品でもカラーバリエーションが10種類以上揃うアイテムも多く、好みや用途に応じてデザインを選べます。とくに日本では「ステンレスボトル=無骨でがっちり」としたイメージが強いですが、ハイドロフラスクのアイテムはおしゃれでカジュアルな雰囲気を感じさせるため、おしゃれなアイテムとして持ち歩くのにもぴったりです。

魅力4.環境や健康にやさしいBPAフリー

photo by : amazon.co.jp

ハイドロフラスクのボトルには化学物質の1種であるBPAを使用していません。プラスチックなどに含まれるBPAは環境や健康への影響が懸念されていますが、BPAフリーのボトルなら子どもから大人まで安心して使用できます。

またハイドロフラスクの素材には「18/8プログレードステンレス鋼」が使用されています。ステンレス素材の中でもとくにサビにくい素材を使用しているため、ステンレスボトルで気になる金属臭や味移りを抑えてくれます。

魅力5.バラエティーに富んだアクセサリーパーツ

ハイドロフラスク ボトル アクセサリーパーツ
photo by : amazon.co.jp

アクセサリーパーツが豊富に揃い、カスタム性が高いのもハイドロフラスクの魅力です。

たとえば「直飲みタイプ」のボトルでもアクセサリーを購入して「キャップタイプ」や「ストロータイプ」にカスタマイズが可能。飲み口の形状を好みのタイプに変更できるため、自分好みのマイボトルを楽しめます。

その他にも外カバーや肩掛けストラップなどもアクセサリーとして用意されているので、用途に合わせた使い方が可能です。

ハイドロフラスクのボトル選び方のポイントは?

ここでは実際に商品を購入する際の選び方のポイントをご紹介します。

用途に合わせたサイズから選ぶ

容量(oz=オンス)目安
350ml~500ml未満(12〜18oz)近場へのお出かけや持ち運びに便利
600ml~700ml(21〜24oz)スポーツや日中の水分補給に
900ml〜1.2L(32〜40oz)アウトドアやキャンプ

ハイドロフラスクのボトルは、豊富なサイズが展開されています。商品を選ぶときは用途に合わせてぴったりのサイズを選ぶのがポイントです。

とくに意識したいのが「持ち運び」と「容量」

コンパクトなサイズを選んでおけば、通勤や近場へのお出かけにも便利です。あまり大きすぎると荷物になったり、重くて持ち運びに苦労したりといった点がネックとなります。ボトルを持ち運ぶ機会が多いなら、350ml~600ml程度のサイズ感のものを選んでみましょう。

容量は「どれくらいの水分を補給したいか」で考えてみましょう。スポーツやアウトドアで使用するなら、ある程度容量があるタイプがおすすめです。またアウトドアやキャンプで複数人で飲み物をシェアしたいなら、1000ml以上のボトルを選んでみましょう。

ハイドロフラスクの容量はoz(オンス)で表記されている場合も

ハイドロフラスクは基本的に、アメリカで使用されているoz(オンス)の単位で表記されています

日本向けにml(ミリリットル)表記されている場合もありますが、オンス表記のみの場合は下記の表を参考に、容量を確認してください。

OZ(オンス)ml(ミリリットル)
12OZ354ml
16OZ473ml
18OZ532ml
20OZ591ml
21OZ621ml
24OZ709ml
32OZ946ml
40OZ1,182ml
64OZ1,892ml

飲み口の形状は2種類

ハイドロフラスクのボトルは飲み口の種類が2種類あります。

スタンダードマウス
photo by : amazon.co.jp
ワイドマウス
photo by : amazon.co.jp

定番の形状がスタンダードマウス(画像:左)。口径をやや細くすることで、飲みやすさにこだわったタイプとなっています。普段使いや職場で使用するのにおすすめです。

大きめの形状がワイドマウス(画像:右)です。口径が広いため、氷をいれたりボトルを洗浄したりしやすい点がメリットです。スポーツやアウトドアでの使用におすすめです。

ハイドロフラスクのおすすめボトル5選

ここからはハイドロフラスクのボトルの中から、おすすめ商品を5つご紹介します。

1.ワイドマウス 12OZ(354ml) パシフィック

スタンダードマウス 12OZ パシフィック
photo by : rakuten.co.jp

まずご紹介するのがハイドロフラスクの定番であるワイドマウスの「12OZ パシフィック」です。

12oz(354ml)のちょうどいい容量でちょっとしたお出かけのお供に便利。オーシャンブルーのパシフィックカラーがひと際目を引く、デザイン性の高さも魅力です。

保温性能に優れているため、アウトドアや仕事場でのブレイクタイムにもぴったり。上部ハンドルで手軽に持ち運べるのもうれしいポイントです。

2.スタンダードマウス 24oz(709ml) ホワイト

スタンダードマウス 24OZ ホワイト
photo by : rakuten.co.jp

続いてはスタンダードマウスから「24oz ホワイト」をご紹介します。

スリムなボトルの形状によく似合うホワイトカラーをチョイス。24oz(709ml)はペットボトルよりも多めの容量で、アウトドアシーンでの水分補給にはぴったりです。優れた保温性能のおかげで、いつでも適温で飲み物を楽しめます。

カラーバリエーションが豊富なため、ファッションコーデと合わせてカラーリングを選ぶのもおすすめです。

参考価格: 4,950円 (税込) Price by Amazon

3.ワイドマウス 16OZ(473ml)

ハイドロフラスク ワイドマウス 16OZ
photo by : rakuten.co.jp

続いては大きめの飲み口が特徴のワイドマウスシリーズから16ozをご紹介します。

16オンスは473mlとペットボトル程度の容量。持ち運びもしやすく、飲み切りやすいちょうどいいサイズ感が人気です。普段使いのアイテムとしても活躍してくれます。

カラビナを使ってバックパックにぶら下げて持ち運ぶのもおすすめです。

4.ワイドマウス 40oz(1,182ml)

ワイドマウス 40oz
photo by : rakuten.co.jp

飲み物をたっぷりと入れて出かけたいなら、ワイドマウスの『40oz シーグラス』はいかがでしょうか。

40oz(1,182ml)のたっぷり容量なので、長時間のスポーツやアウトドアでのレジャーにはぴったり。またマグを持参して家族や仲間、パートナーとドリンクをシェアする場面にもおすすめです。

参考価格: 7,700円 (税込) Price by Amazon

5.ライトウエイト 21oz

ライトウエイト 21oz
photo by : rakuten.co.jp

最後にご紹介するのは、「ライトウエイト 21oz 」です。

ライトウエイトは、同サイズのボトルに比べて約25%の軽量化を実現したシリーズ。持ち運びがさらに楽になり、頻繁にボトルを利用する人や、仕事場に持参するといった方にはとくにおすすめです。

ややくすんだような趣のあるスレートカラーは、どんなシーンにもよく似合う万能カラーです。

参考価格: 6,930円 (税込) Price by Amazon

おしゃれで機能性に優れたハイドロフラスクのボトル

今回は人気ブランド・ハイドロフラスク(Hydro Flask)のボトルから、おすすめアイテムを5つご紹介しました。

アメリカでトップシェアを誇るハイドロフラスクのボトルは、高い保温性能に加えて多彩なバリエーション展開も人気です。カラーだけでなくサイズの種類も豊富なため、用途や目的に合わせたぴったりのボトルが見つかります。

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アクティブ派の男性の必須アイテムであるキャリーワゴン。キャンプやフェス、子どもの運動会など大量の荷物を、楽に効率よく運びたい時に重宝できるアイテムです。 この記事では、数あるキャリーワゴンのなかで最も高いシェアを誇るColeman(コールマン)のアウトドアワゴンシリーズをご紹介します。 各モデルを比較して選ぶ際のポイントを解説していますので「どれを買うべきか迷っている」という方は参考にしてみてください。 Colemanのアウトドアワゴンの特徴は?積載力と携行性が抜群 Coleman(コールマン)は1900年にウィリアム・コフィン・コールマンによって設立されたアウトドアブランドです。Coleman製品は高品質ながらコスパに優れ、アウトドア初心者から熟練者まで幅広い層から支持を得ています。 歴史を彩る数多くのアウトドアギアを世に送り出してきたColemanの代表作の一つが「アウトドアワゴン」です。耐荷重100kgの抜群の積載力と安定した携行性が特徴で、ブランドのシンボルカラーである赤色のキャリーケースはアウトドアシーンの定番アイテムです。 Colemanの125年にもわたる商品開発で培った技術に、ユーザーの意見を取り入れたアイデアが組み込まれたアウトドアワゴン。累計販売数100万台を突破したロングセラーアイテムとして多くのアウトドア愛好家に選ばれ続けています。 Colemanアウトドアワゴンのスペック比較と選び方 Colemanから展開されているアウトドアワゴンの各スペックと選ぶ際のポイントを解説します。 アウトドアワゴンアウトドアワゴンメッシュアウトドアワゴンNXアウトドアワゴン マックス使用サイズ106×53×100cm約107×53×94cm104×51×98cm約109×69×96cm収納サイズ約18×40×77cm約23×41×78cm約26×40×62cm約35.5×40×84cm荷台サイズ88×42×31cm88×42×31cm約88×42×33cm88×42×31cm重量約11kg約10kg約9.3kg約11.5kg耐荷重約100kg約100kg約100kg約100kgタイヤ取り外し×××◯生地ポリエステルメッシュポリエステルメッシュ生地取り外し×◯×◯ハンドルT型O型O型O型 軽量とコンパクトさを重視するならNX 軽量でコンパクトなアイテムをお求めの方には「アウトドアワゴンNX」がおすすめです。初代モデルから軽量化と収納性がアップデートして2025年9月に誕生しました。 初代モデルと比較して重量−1.7kg、高さ−15cmに成功。持ち運び時の負担軽減や未使用時の省スペースを実現しました。 使用時のサイズは若干狭くなるものの数センチ単位になるため、ほぼ誤差ではないでしょうか。耐荷重は変わらないので従来のモデル同様にたくさんの荷物を安定して携行できます。 オフロードがメインならアウトドアワゴンマックス キャンプなどオフロードでの使用をメインにお考えの方には「アウトドアワゴンマックス」がおすすめです。 その他のモデルと比較して太めのワイドタイヤを搭載しており、卓越したオフロード性能が特徴です。走破性が高いため、ぬかるみや砂利道でも安心して使用できます。 また、オフロード以外の舗装路でもワイドタイヤのスムーズな携行性を感じられるでしょう。 海や川などマリンレジャーにはメッシュ素材がおすすめ マリンレジャーでの使用をお考えの方は、メッシュ生地が装備された「メッシュ」と「マックス」がおすすめです。 メッシュ素材のワゴンは、濡れたギアやタオルを乾かさずにそのまま収納できます。乾きやすく、砂利や泥が落ちやすい点もメリットです。ポリエステル生地では水溜りができるなどマリンスポーツには不向きですので注意しましょう。 車移動の方はタイヤの取り外し可能アイテムが便利 車移動がメインの方には、タイヤの取り外しができる「マックス」が便利です。 出発前の準備段階でワゴンに荷物を入れて車に搭載すれば、現地でタイヤを装着するだけですぐにキャリーワゴンとして使用できます。現地での荷物の積み替えが必要ないためスムーズな準備、移動が可能です。 帰宅時もタイヤを外してそのまま積載できるため、片付け、撤退時の面倒な荷物の出し入れの手間を軽減できます。 重量がある場合はO型ハンドルが携行しやすい 初代アウトドアワゴンに搭載されたT時のハンドルは、重量次第で手首への負担がかかっていました。 初代以降のモデルではO型のハンドルが採用されています。O型のハンドルは持ちやすく、力を入れやすいため安定した牽引が可能になりました。 重量のある荷物やオフロード、坂道ではO型ハンドルモデルが安定感を発揮するでしょう。 アウトドアワゴンおすすめアイテム4選 アウトドアワゴンの各アイテムをご紹介します。 アウトドアワゴン 初期モデルである「アウトドアワゴン」は、標準装備が搭載されたロングセラーアイテムです。 100kgの積載力、大型の車輪による高い携行性など十分なスペックを搭載。気軽にアウトドアを楽しみたい方やフェス、運動会などの家族行事は当アイテムで十分でしょう。 他のモデルと比較して一番手頃な価格設定になっている点も選ばれる理由になっています。 アウトドアワゴンメッシュ 「アウトドアワゴンメッシュ」は、マリンスポーツ、キャンプなど水や汚れた物を収納する機会が多い方におすすめです。 生地の取り外しが可能なため、砂利や汚れを丸洗い可能。O型ハンドルが装備されているため牽引のしやすさも特徴です。 後術するウッドロールテーブル対応モデルのためキャンプやバーベキューでも重宝します。 アウトドアワゴンNX 「アウトドアワゴンNX」は、初代モデルの機能をベースに軽量化とコンパクト化に対応したモデルです。 初代モデルと比較して1.7kg軽量化され、持ち運びの負担が軽減。シリーズ最軽量アイテムとしてソロキャンプなど気軽にアウトドアを楽しみたい方に選ばれています。 また、収納時の高さが−15cmとコンパクトに収納できるため省スペースに成功しました。車載時や保管時の限られたスペースを効率的に使いたい方におすすめです。 アウトドアワゴンマックス パワフルな走行性でオフロードでも大活躍の「アウトドアワゴンマックス」。2026年2月現在シリーズ最高級のスペックが搭載されたフラッグシップモデルです。 どんな悪路でも走破性の高いワイドタイヤは、アウトドア初心者から熟練者まで幅広い層にとって頼れる装備。メッシュ素材の採用、タイヤや生地の取り外しが可能などユーザーの“あったらいい”が形になりました。 やや重量が増しますが、走行性、利便性、メンテナンス性とすべてが高水準のため後悔のないモデルとなるでしょう。 (番外編)アウトドアワゴン ウッドロールテーブル  ワゴンに「ウッドロールテーブル」を組み合わせることでテーブルに様変わり。荷物を運んでそのまま食事や調理スペースとして使えるため、実用性の高いアイテムです。 天然木を使用した天板は、アウトドアシーンに温かみのある雰囲気を演出。バーベキューやキャンプで重宝し、自然の中で囲む食卓は格別な思い出になるでしょう。 組み立ては簡単で使用後はコンパクトに折りたたんで収納できるため、ワゴンに入れても余分なスペースを必要としません。ウッドロールテーブルがあれば別途テーブルを準備する必要がないため荷物を減らせる点も大きなメリットです。 耐荷重は約30kgあり、食事や調理には十分すぎる強度を備えています。 ※荷台の取り外しができるアウトドアワゴンメッシュとアウトドアワゴンマックスのみに対応しています。荷台の取り外しができないタイプのアウトドアワゴンには対応していないので注意してください。 アウトドアワゴンでアウトドアや日常に快適性を取り入れよう この記事では、Colemanの大人気アイテム「アウトドアワゴン」の特徴と商品の選び方について解説しました。 アウトドアワゴンは高い積載力と携行性が特徴で、重量や数量の多い荷物をまとめて楽に運べます。現在は4つのモデルが展開されておりそれぞれに特性があるため使用シーンをイメージして商品を選んでみてください。以下にそれぞれのモデルの特徴をまとめました。 アウトドアワゴン初代モデル。標準装備が搭載されコスパ抜群アウトドアワゴンメッシュマリンスポーツやキャンプにおすすめアウトドアワゴンNX軽量でコンパクト化されたモデルアウトドアワゴンマックスワイドタイヤなど高水準のスペック搭載 アウトドアシーンや日常をより快適に変えてくれるアウトドアワゴン。当記事を参考にお気に入りのアイテムをぜひ探してみてください。

大容量のおしゃれなスポーツバッグおすすめ5選!メンズに人気のブランドをご紹介

アクティブ派の男性にとって、お気に入りのギアをバッグに詰め込む瞬間は格別な時間。アイテムが増えるほど遊べる幅が広がり、ワクワク感が高まります。 トライアスロンを趣味とし、国内外のレースや合宿に遠征する筆者も競技にのめり込むほどギアが増えていきました。しかし、お気に入りのギアをあれも、これもとピッキングするとバッグに入りきらず、取捨選択するストレスを抱えていました。 そんな筆者の悩みを解決したのは大容量のスポーツバッグです。収納できるアイテムの数が増え、遠征先でも競技の幅や楽しみ方が広がりました。 この記事では、大人の男性におすすめな大容量のスポーツバッグと選び方をご紹介します。筆者の経験をもとに記事を作成していますのでぜひ参考にしてみてください。 リュック派?ボストンバッグ派?形状の特徴をチェック スポーツバッグにはいくつかの形状があり、それぞれに違った魅力があります。好みや使用したいシーンをイメージして自分に合った形状を探してみてください。 形状おすすめの人リュックタイプ移動が多い・日常使いしたいダッフル・ボストンタイプ荷物をたっぷり収納したいショルダーバッグ・トートバッグタイプ最低限の荷物を持ち歩きたい リュックタイプ:移動が多い方や日常使いでおすすめ リュックタイプのバッグは、両手が塞がらない点と荷重を分散できる点がメリットです。 筆者は日常使いやジムに通う際に、リュックタイプを重宝しています。スマホを触ったり買い物をしたり、両手を自由に使えるリュックタイプはストレスがほとんどありません。 また、日常にシームレスに溶け込むデザインもリュックタイプの魅力です。筆者のように自転車で移動する機会が多い方はリュックタイプ一択ではないでしょうか。 一方、リュックタイプは構造上、縦に積み重ねて収納するため仕分けが難しく、荷物を取り出しにくい点が欠点です。収納力の面でもダッフルやボストンバッグに比べると劣ります。 移動が多い方や日常でも使用したい方におすすめですが、荷物の出し入れが多い方や収納力を求める方には向きません。 ダッフル・ボストンタイプ:高い収納力と荷物にアクセスしやすい ボストンタイプは、底が広い樽型の形状をしたバッグで日常使いで多くみられます。一方、ダッフルバッグは円筒状の形状が特徴で柔らかな素材のものが多く、アウトドアシーンで選ばれています。 どちらも収納力が高いため、遠征や旅行、キャンプなどガッツリ荷物を詰め込みたい時におすすめです。筆者も遠征やトライアスロンレースではダッフルバッグを重宝しています。 横にも縦にも収納スペースがあり、シューズなど形崩れしたくないギアでも安心して詰め込めます。また、荷物を取り出しやすい点も魅力で、バッグを開ければ一目で必要なアイテムを見つけられ取り出しもスムーズです。 一方で移動時のストレスはリュックタイプに比べると高いです。荷重が一点に集中するので肩が凝りやすく疲労感がでます。また、容量に対して荷物が少ない場合に形崩れを起こしてしまいシルエットが悪くなってしまいます。 ショルダーバッグ・トートバッグタイプ:ちょっとした外出に便利 大容量の荷物には向きませんがショルダーバッグやトートバッグは、軽装やセカンドバッグとして重宝できます。 筆者は、ちょっとした外出や近所のジムに行く際にトートバッグを使用しています。軽量設計となっており、スマホや鍵、最低限の着替えなどを持ち運びたい時に便利です。 ビジネスシーンでも使いやすく、仕事終わりのジムや軽い運動での使用をお考えの方におすすめ。セカンドバッグや必要最低限の荷物で十分という方はチェックしてみてください。 スポーツバッグの選び方のポイントは容量と使用シーンを考える スポーツバッグを購入する前に必ず確認してほしいポイントをご紹介します。 使用したいシーンを考えて容量をセレクト まず確認してほしいポイントはバッグの容量です。使用したいシーンをイメージして必要な容量のアイテムを選んでください。一般的な容量の目安をまとめました。 容量収納できる荷物例おすすめのシーン10Lスマホ、鍵、タオル・Tシャツ(1枚)ジム通い、セカンドバッグ10〜30L上記にペットボトル、着替え一式小旅行、アウトドア30〜50L上記に1泊2日程度の荷物、シューズ1泊旅行、短期出張50L〜上記にヘルメット、テント、寝袋など2泊以上の旅行、遠征、キャンプ 収納ポケットの数が多いとアクセスしやすい 容量と同じくらい収納ポケットの数、荷物へのアクセスのしやすさが重要です。容量が大きくてもポケットが少なければ必要な荷物を取り出しにくく、使い勝手が悪いためストレスを感じます。 筆者も実際に大容量のバッグを使用してみて、小物をいれる収納スペースの重要性を痛感しました。財布やサプリ、ペットボトルなどすぐに取り出したい荷物にアクセスできるバッグをチョイスしましょう。 外ポケットがついているバッグがすぐにアクセスできるためおすすめです。 シーンによって変えられる2Way仕様が便利 リュックタイプとダッフルバッグタイプにはそれぞれメリット、デメリットがあり、商品を選ぶ際に悩むポイントです。それを解消するのが2Wayタイプのアイテムです。 使用シーンによってストラップを変更でき、リュックにもダッフル型にも変幻自在に活用できます。筆者も2Wayタイプを愛用しており、遠征や荷物の出し入れが多いシーンではボストン型、移動が多い際はリュック型に変えて使用しています。 ストラップ(ハーネス)のクッション性と厚み 実際に大容量のバッグを使用して感じたポイントは、ストラップのクッション性です。 筆者が以前使用していたバッグは、ストラップが細く薄かったため荷物が増えると肩が痛くなっていました。クッション性があり幅広のストラップに変えたことで長時間の移動でも身体への負担が軽減しました。 細かなポイントですが、アイテムを選ぶ際は、ストラップにも着目してみてください。 大容量のおすすめスポーツバッグ5選 スポーツやアウトドアに活躍する大容量のスポーツバッグをご紹介します。デザイン性も重視して選んでいますので参考にしてみてください。 patagonia:ブラックホール・ダッフル 40L 大人気アウトドアブランドpatagoniaの定番バッグ、ブラックホールダッフルシリーズ。筆者も十年近く愛用しており、遠征先の頼もしい相棒として現役で活躍してくれています。 容量は40〜100Lまで展開されており幅広いシーンに対応。ダッフルという商品名ですが、ストラップを取り付ければ、リュックタイプにも変更が可能です。容量も魅力ですが、外ポケットと内側にもメッシュポケットが搭載されており、小物の出し入れのスムーズさも特徴です。 耐候性と耐摩耗性に優れたリサイクル素材を使用しており、耐久性が高く長年使用できるでしょう。40Lサイズは、ほとんどの航空会社の機内持ち込み手荷物のサイズ基準をクリアしていますので参考にしてみてください。 NIKE:ブラジリア ダッフル  ナイキの大人気アイテム、ブラジリアダッフルは、スポーツシーンや日常使いにおすすめのスポーツバッグです。 ダッフルバッグの形状で荷物へのアクセスのしやすさが特徴のアイテム。内側、外側に複数の収納ポケットを設けることで小物の収納スペースを確保してくれます。 また、底面にシューズを収納できる点も魅力的です。シューズスペースはやや狭目の設計になっているので形崩れには注意してください。シンプルながら洗練されたデザインのアイテムはおしゃれ思考の男性におすすめのバッグです。 adidas:EP/Syst.(イーピーエス) バックパック40 シンプルな見た目とは裏腹にユーザーにとって嬉しい工夫が多数施されているアディダスのバックパック。汎用性高く使用できるリュック型のアイテムをお探しの方にピッタリのスポーツバッグです。 内側にはノートパソコン用スリーブが搭載されており、オンオフをシームレスに楽しみたい方におすすめ。形崩れしにくく、荷重を安定させるコンプレッションストラップが搭載され、見た目も使用感もスマートに保てます。 シューズポケットや内外に複数のポケットを装備しているので、スポーツ大会から遠征、小旅行まで活躍すること間違いなし。軽量設計で長時間の使用でもストレスを極限まで軽減できるアイテムです。 UNDER ARMOUR: UA CONTAIN DUO DUFFLE BACKPACK (コンテインデュオ ダッフル バックパック) アンダーアーマーからリュックとダッフルに変更が可能な2wayタイプのスポーツバッグをご紹介します。 当アイテムの特徴は天気を問わない汎用性の高さと快適な使用感です。撥水加工を施した素材を使用しているため雨天時や雪でもドライな着用感をサポート。また、リュック時の背面部にはメッシュ素材を使用することで通気性を確保し、汗をかいた状態での使用でも不快感を軽減してくれます。 スポーツシーンからアウトドアシーンまで快適に幅広く使用できるアイテムをぜひチェックしてみてください。 THE NORTH FACE:BC Rolling Duffel 大容量のアイテムを収納して遠征や長期の旅行を楽しみたい方にはノースフェイスのBC Rolling Duffelがおすすめ。大人気アウトドアブランドであるノースフェイスの上級者向けのロングセラーモデルです。 最大の特徴は97L収納できる大容量と2輪キャスターを搭載している点です。大量の荷物を収納できる反面、持ち運びの負担が懸念されますが、2輪キャスターがその問題を解決。移動中もストレスが少なく大量の荷物を持ち運びできます。 大きな開口部、小物を収納できる複数のポケットなど使い勝手も好評。リュックやダッフルとして使用できる点も人気の理由です。 大容量の荷物を持ってアクティブを加速させよう この記事ではアクティブ派の男性におすすめな大容量のスポーツバッグをご紹介しました。 筆者自身「あれもこれも」とこだわりのギアを持って外に出かけたいタイプ。バッグにギアを詰め込むワクワク感を子どもの頃から変わらずに持ち続けています。 商品を選ぶ際は、容量と収納ポケット、使用シーンをイメージしてみてください。きっとアクティブ派の男性の心強い相棒として活躍してくれるでしょう。 ミニマリズムが浸透している現代に“あえて”たくさんの荷物を詰め込んで外に出かけてみませんか?遊びや競技の幅が広がり新たな楽しみを発見できるかもしれません。

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