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【2025最新】ヘインズの人気パックT「BEEFY-T」と「Hanes T-SHIRTS SHIRO」を徹底比較!サイズ感や洗濯後の縮み具合まで正直レビュー

パックTシャツで有名なアメリカのアンダーウェアブランド「ヘインズ」。ヘインズのパックTシャツの中でも特に人気を博しているのが、「BEEFY-T」と「Hanes T-SHIRTS SHIRO」という2つのモデルです。

今回はその2モデルを実際に購入し、細部にいたるまで徹底比較。サイズ感の違いや、洗濯後のサイズ変化まで正直にレビューします。ご購入を検討されている方はぜひ参考にしてみてください。

BEEFY-TとHanes T-SHIRTS SHIROの特徴

まずは、BEEFY-TとHanes T-SHIRTS SHIROそれぞれの特徴を簡単に解説しておきます。

BEEFY-T

BEEFY-T
photo by : rakuten.co.jp

「BEEFY-T」の「BEEFY」には、日本語で「がっしりとした」「筋骨たくましい」といった意味があります。その名前の通り、6.1オンスの厚みと洗濯を繰り返しても型崩れしにくいタフさが特徴です。しっかりとした硬めの生地ですが、ボックスシルエットなので窮屈感なく着用できます。

BEEFY-Tを着た男性
photo by : rakuten.co.jp

Hanes T-SHIRTS SHIRO

Hanes T-SHIRTS SHIRO
photo by : rakuten.co.jp

「キング・オブ・パックTシャツ」とも呼ばれるヘインズが、白Tに求められるすべての要素にこだわって作ったという「Hanes T-SHIRTS SHIRO」。生地はヘインズの王道パックT「赤ラベル」に使用されている糸を「双糸(2つの糸をより合わせて作られる糸)」にして編み立てられています。7.0オンスの厚みがありながら、柔らかさも兼ね備えているTシャツです。

Hanes T-SHIRTS SHIROを着た男性
photo by : rakuten.co.jp

BEEFY-TとHanes T-SHIRTS SHIRO5つの違い

アメリカンスタイルのゆったりとしたシルエットや脇に縫い目のない「丸胴編み」、ネームデザインを熱転写プリントにすることで襟タグの肌当たりを解消した「タグレス仕様」など、共通点も多いBEEFY-TとHanes T-SHIRTS SHIRO。

筆者が感じた2つのモデルの違いは、「パッケージ・色・袖の形状・ステッチ・着心地」の5つでした。ここからはそれぞれを詳しく解説していきます。

違い1. パッケージ

BEEFY-Tのパッケージは「タフさ」を前面に押し出したデザイン。中でも立派な角を持つ“闘牛”のようなイラストが印象的です。また、おもて面は上半分が透明になっており、開封しなくても中のTシャツの色が分かる仕様。豊富なカラー展開の中から簡単に自分好みのものをピックアップできるようになっています。

一方Hanes T-SHIRTS SHIROのパッケージは中身が見えない仕様です。これはカラー展開がこだわりの白1色のみだからこそ実現できるデザイン。パッケージの素材には環境に配慮された紙資材が使用されており、クラフト紙のような温かみが感じられます。ロゴやピクトグラムも白1色で配置されており、シンプルで洗練された印象。Hanes T-SHIRTS SHIROは近年の流行や社会情勢などを意識したパッケージとなっています。

違い2. 色

一口に白Tと言っても、生地に使用されている糸の色や素材、生地の織り方などによって色味に違いが現れます。

BEEFY-Tは少し青みがかった白。スラックスやジャケットなどのきれいめアイテムと相性がいい「真っ白」です。

それに対しHanes T-SHIRTS SHIROは、「生成り」ともいわれる黄みがかった白。デニムや古着などのカジュアルアイテムとよくなじみます。

着用用途やパーソナルカラー、普段着ているファッションのテイストなどを考慮しながら選んでみてください。

違い3. 袖の形状

ヘインズの白Tシャツのサイズ比較

シルエットの違いを確認しようと2つのモデルを重ねてみたところ、大きく違ったのが袖の形状でした。

BEEFY-Tの袖は身頃と同じボックスシルエット。Hanes T-SHIRTS SHIROはアームホールが広く設定されており、脇から袖口にかけてわずかに曲線を描きながら絞られています。着用して腕を上げたときに独特なシルエットになるので、「おもしろい形だな」と感じたのと同時に、「好みが分かれそうだな」とも感じました。見慣れない形状でしたが、着心地に違和感はありませんでした。

違い4. ステッチ

ヘインズの白Tシャツ ステッチの比較

ステッチの両アイテムの違いです。

BEEFY-Tは「ダブルステッチ(二本針縫製)」と呼ばれる縫製方法で仕上げられています。強度が高く、洗濯を繰り返しても型崩れしにくいのがメリットです。

一方Hanes T-SHIRTS SHIROは「ブラインドステッチ」と呼ばれる縫製方法。縫い目が目立ちにくいので、クリーンな印象を与えます。

違い5. 着心地

着心地も両アイテムでは違っています。

BEEFY-Tは硬くドライな肌ざわり。セーターなど柔らかいウェアのインナーに着るとごわつくので、1枚で着たりジャケットのインナーに着たりするのがおすすめです。

Hanes T-SHIRTS SHIROは厚みがありながらも柔らかい生地。インナーとして着用しても快適に過ごせます。一般的に「着心地がいい」とされるのはHanes T-SHIRTS SHIROだと思いますが、BEEFY-Tならではのドライな着心地がお好きな方もいらっしゃるのではないでしょうか。

BEEFY-TとHanes T-SHIRTS SHIROのサイズ感と洗濯後の縮み具合

ここまでヘインズのBEEFY-TとHanes T-SHIRTS SHIROの違いを解説してきましたが、いざ商品を購入するとなると気になるのがサイズ感です。ここでは、両アイテムのサイズ感や、洗濯後の縮み具合について解説します。

洗濯後の縮みが気になるならワンサイズ大きめがおすすめ

購入時の両アイテムのサイズ感は、ほぼサイズ表にある表記どおりの大きさです。

【BEEFY-Tのサイズ表】

BEEFY-T
photo by : rakuten.co.jp
サイズXSSMLXL
身丈 (cm)6265687174
身幅 (cm)4548515457
肩幅 (cm)4244.54749.552
袖丈 (cm)1920212223

【Hanes T-SHIRTS SHIROのサイズ表】

Hanes T-SHIRTS SHIRO
photo by : rakuten.co.jp
サイズSMLXL
身丈 (cm)68707274
身幅 (cm)48515457
肩幅 (cm)43454749
袖丈 (cm)20.521.522.523.5

しかし、購入時に考慮しておきたいのが、洗濯後の縮み具合

BEEFY-TとHanes T-SHIRTS SHIROの素材はコットン100%。ヘインズ公式サイトには洗濯により若干の縮みが発生することが、表記されています。

コットンはもともと自然な縮れを持つ短い繊維で、それを引っ張りながら撚り合わせることで1本の糸になります。新しいTシャツの糸はピンと張っていますが、水分を含むと元の自然な状態に戻ろうとします。その状態のまま乾燥することで、縮みや撚れが起こってしまうのです。

今回この記事を書くにあたり、洗濯によってどれくらいの縮みが生じるのかが気になったので、洗濯前と洗濯後のサイズを比較してみました。たたんだ状態で洗濯ネットに入れ、液体洗剤と柔軟剤を適量使用し、洗濯機の標準コースで洗濯。

洗濯前は公式サイトに記載されている以下のサイズとほぼ同じでした(誤差0.5cm以内)。

洗濯後、どちらのモデルも着丈・袖丈には変化がなかったのですが、身幅の縮みが顕著に現れました。BEEFY-Tは−3cm、Hanes T-SHIRTS SHIROは−2cmの変化でした。

筆者は今回洗濯機の標準コースで洗濯してしまいましたが、手洗いコースやドライコースに設定して脱水時間を短くし、形を整えて干すと、より縮みにくいと思います。縮みを最小限に抑えたいのであれば、初めての洗濯の際に手洗いするとよいでしょう。

「洋服の手入れは面倒」「手入れに時間をかけられない」という方は、縮みが出ても問題ないよう1サイズアップを検討してみてください。またコットンは熱を加えることでも縮みやすくなります。30℃以上のお湯で洗ったり、乾燥機にかけたりする行為は控えましょう。

ヘインズのパックTシャツの中でも、日本人体型に合わせて設計された「ジャパンフィット」は、はじめから着慣れたような風合いを出すために「ガーメントウォッシュ」という加工が施されており、洗濯による縮みが少ないモデルです。気になる方はぜひこちらもチェックしてみてください。

きれいめコーデは「BEEFY-T」、カジュアルコーデは「Hanes T-SHIRTS SHIRO」の使い分けもあり!

今回はヘインズの人気パックT「BEEFY-T」と「Hanes T-SHIRTS SHIRO」を実際に購入し、違いを解説しました。

この記事を執筆する前は「似ているからよく比較されるのかな?」と思っていましたが、いざ実物を見ると「同じ白Tでもこんなに違いがあるのか」と感じるほど対照的でした。個人的には「用途に合わせて使い分けるのもありだな」と思います。

ぜひ今回の記事を参考にどちらのモデルが自分に合っているのかを検討してみてください。

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デザインや機能性のバリエーションが豊富で、幅広い世代から親しまれているスニーカーブランド「VANS(ヴァンズ)」。さまざまな用途に対応するラインがあるなかでも、素材感や履き心地にこだわった上位ライン「プレミアムライン」をご存じでしょうか。 そこで今回は、VANSのプレミアムラインからおすすめのモデルを5つご紹介します。通常のモデルとの違いや選び方のポイントなども含めて解説するので、ぜひお気に入りの一足を選ぶ参考にしてみてください。 VANSのプレミアムラインとは? まず、VANSのプレミアムラインの特徴や、最も一般的なモデルである「クラシックライン」との違いについて解説します。 プレミアムラインの特徴 VANSのプレミアムラインは、「VANSの進化するデザイン理念の延長線」として、2024年3月6日から発売が開始されました。 もともとVANSの上位ラインは、モデル名の後ろに「LX」を表記した「ボルトライン」として展開されていましたが、今回の再編よりモデル名の手前に「PREMIUM(プレミアム)」と表記されるようになっています。 アッパーには厚みのある高品質なキャンバス素材を使用し、光沢仕上げが施された高さのあるフォキシングテープを採用するなど、細部までビンテージ調のディテールにこだわった作りが特徴。加えて、新設計の高反発ポリウレタンフォーム「VANS SOLA FOAM ADCインソール」を搭載することで、履き心地の快適さも大幅に向上しています。 上質な素材感と機能性を兼ね備えたプレミアムラインは、VANSの新たなスタンダードとして、ワンランク上のファッションを楽しみたいスニーカーファンからも支持されています。 クラシックラインとの違い VANSのクラシックラインは、ブランドの原点ともいえるベーシックなモデルが揃っています。 アッパーには標準的なキャンバス素材やスエード素材を使用し、ソールにはVANSを象徴するワッフルソールを基本とした仕様を採用。オリジナルデザインのディテールを受け継ぐ、シンプルで親しみやすい作りに仕上がっているのが特徴です。 オーセンティックやスリッポンなど、長年親しまれてきた定番モデルが数多くラインナップされており、性別や世代を問わずVANSらしいスタイルを気軽に楽しめるラインといえるでしょう。 一方、プレミアムラインは定番モデルをベースに素材感やディテール、履き心地などをアップデートした上位仕様のため、普段履きでさらに高い満足感を求める方におすすめ。カジュアルなスタイルからきれいめの着こなしまで、幅広いコーディネートに対応できる点も魅力です。 VANSのプレミアムラインの定番モデル 続いて、VANSのプレミアムラインとして展開されている定番モデルについて、詳しく解説します。 オーセンティック オーセンティックとは、VANSの創業年である1966年に「VANS #44」としてリリースされた、ブランドを代表する一足です。ムダを省いたシンプルでミニマルなシルエットは幅広いファッションスタイルと合わせやすく、現在でも高い人気を誇っています。 プレミアムラインのオーセンティックは、アッパーに8オンスの高品質なキャンバス素材を採用しており、シンプルながら高級感のある仕上がりが特徴。ヒールストリップのステッチを4本仕様に復刻するなど、細部のディテールまでこだわって上質感を演出しています。 オールドスクール オールドスクールとは、1977年に「VANS #36」としてリリースされた、VANSを象徴するサイドストライプを初めて採用したモデルです。創業者のひとり、ポール・ヴァン・ドーレンの落書きから生まれたデザインは「ジャズストライプ」の呼び名でも広く親しまれ、現在でもブランドのアイコンとして多くのモデルで使用されています。 プレミアムラインのオールドスクールは、アッパーに8オンスのキャンバス素材とカウスエード素材を採用しているほか、フルグレインレザーのパッド入りカラーライニングも備えているのが特徴。スケートシューズテイストはそのままに、素材感をアップデートした一足に仕上がっています。 スリッポン スリッポンとは、オールドスクールと同年の1977年に「VANS #98」としてリリースされた、靴紐や留め具のないシンプルなデザインが特徴のモデルです。登場以来スケートシーンをはじめ、ファッションや音楽、映画などさまざまなカルチャーで人気を博し、現在もVANSの定番として支持されています。 プレミアムラインのスリッポンは、足を滑り込ませるだけで簡単に脱ぎ履きできる手軽さを受け継ぎながら、素材感や履き心地を向上させた上位仕様です。アッパーには上質なキャンバス素材を採用し、クッション性に優れたインソールにより長時間の着用でも足の疲れを軽減します。 VANSのプレミアムラインの選び方 ここでは、VANSのプレミアムラインならではの選び方のポイントを解説します。 コーディネートのポイント VANSのプレミアムラインは、カジュアルなファッションスタイルを大人らしくランクアップできる点が魅力。チノパン×Tシャツのような定番のスケーターファッションはもちろん、ジャケパンスタイルのようなきれいめの着こなしにも取り入れやすいのがポイントです。 クラシックなフォルムはそのままに、素材感やディテールがアップデートされているため、デザインが主張しすぎないシンプルなコーディネートでまとめるのがおすすめ。自然と足元が主役になるような、スタイリッシュな印象に仕上がります。 また、クラシックラインのモデルに比べてソールにほどよいボリューム感があるので、トレンドを意識したワイドパンツとの組み合わせも好相性。幅広いスタイルに対応できる、汎用性の高さを兼ね備えています。 カラーバリエーションもチェック VANSのプレミアムラインでは、日々のコーディネートに取り入れやすい定番のブラック×ホワイトをはじめ、豊富なカラーバリエーションのモデルがラインナップされています。なかにはシーズン限定カラーなどもあり、足元で特別感を演出したい方にもおすすめです。 ベーシックカラーからアクセントカラーまで幅広く揃っているため、好みのファッションスタイルに合わせて選びやすい点が魅力。プレミアムラインならではの素材感をしっかりと楽しみたい方は、カラーにも注目してみましょう。 VANSのプレミアムラインのおすすめ5選 ここからは、VANSのプレミアムラインのおすすめモデルを5つご紹介します。 VANS(ヴァンズ)PREMIUM オーセンティック GRAPE LEAF VN000D5KKCZ 「ブドウの葉」を意味するGRAPE LEAFと名付けられた、オリーブ系カラーを採用したプレミアムラインのオーセンティックです。 落ち着いた印象とカジュアルさを兼ね備えており、チノパン×ボタンシャツのコーディネートと好相性。全体をアースカラーでまとめたスタイルもおすすめです。 VANS(ヴァンズ)PREMIUM オーセンティック EUCALYPTUS VN000D5KYKD 「ユーカリ」を意味するEUCALYPTUSと名付けられた、ナチュラルなベージュ系カラーを採用したプレミアムラインのオーセンティックです。 カジュアルからきれいめまで、幅広いコーディネートに取り入れやすいのが魅力。ブルーデニムと合わせて軽快にまとめたり、ワントーンで上品に仕上げたりと、ファッションスタイルに応じて異なる表情を楽しめます。 VANS(ヴァンズ)PREMIUM スリッポン BLACK/WHITE VN000CSEBA2 ブラック×ホワイトの定番カラーを採用した、プレミアムラインのスリッポンです。 シンプルさや履きやすさといったスリッポンらしさはそのままに、上質な素材感と快適な履き心地を備えた一足。ファッションスタイルを選ばず、幅広いシーンで活躍する汎用性の高さが魅力です。 VANS(ヴァンズ)PREMIUM オールドスクール BLACK/TRUE WHITE VN000CQDBA2 アイコニックなサイドストライプが足元のアクセントになる、プレミアムラインのオールドスクールです。 カラーはシンプルなブラック×ホワイトで、幅広いファッションスタイルにマッチ。カジュアルなスケーターファッションに合わせても、大人らしいスタイリッシュな印象に仕上がります。 VANS(ヴァンズ)PREMIUM スケートミッド BLACK/WHITE VN000CQQBA2 ほどよい足首のホールド感で履きやすい、プレミアムラインのスケートミッドです。 人気モデルのスケートハイをミッドカットにアレンジした一足で、レトロなステッチや細身のサイドストライプなど、ビンテージ感のあるディテールにこだわって設計されています。 カラーは定番のブラック×ホワイトを採用しており、コーディネートに悩まず取り入れやすいのも魅力。足元を主役に見せたいなら、ロールアップスタイルもおすすめです。 VANSのプレミアムラインはワンランク上のモデル VANSのプレミアムラインは、クラシックなフォルムを保ちつつ、素材感や履き心地をアップデートした上位ラインです。カジュアルさに加え、落ち着きや上品さも備えているため、きれいめの着こなしでも活躍します。普段のファッションをランクアップさせたい方は、ぜひプレミアムラインをチェックしてみてください。

【今手に入れたい】アパレルブランド「別注」の注目スニーカー5選

オンでもオフでも大活躍のスニーカー。まだまだスポーティーなイメージをお持ちの方も多いかもしれませんが、実はオフィススタイルにもカジュアルスタイルにも合わせやすい必須アイテムです。 しかも、数々のアパレルブランドが別注スニーカーをリリースしていることをご存知ですか?今やスニーカーは“履く”だけのアイテムではなく“魅せる”アイテムなのです。 本記事では、人気アパレルブランドの中から、注目の別注スニーカーを5つご紹介します。ぜひ一緒に特別な一足を探しましょう。 自分に合う別注スニーカーの選び方 別注スニーカーとは、アパレルブランドが、通常展開されている既存品とは異なるカラーやディテールを要望して特別に作られたモデルを指します。 いわゆる特別注文アイテムで希少な存在であるため、中には入手困難なアイテムも存在するほどの人気です。そんな別注スニーカーから、どこにこだわって選べばよいかを挙げてみます。 限定カラーで特別感を味わう 別注スニーカーで一番多いのは、限定カラーです。 例えばすでに持っている定番モデルでも、見たことのないカラーになるだけで特別感が一気にあがりますよね。普段見かけない綺麗な色や、反対にいつもは見かけないダークな色がリリースされることがあるため、すでに同じ型を持っているユーザーの目に留まるかもしれません。その優越感を味わえるのも別注カラーの醍醐味です。 もちろん、ボディ全体のカラーが違うだけでなく、一部分のみが異なる色使いになっていたり、いつものカラーにワンポイントでプラスされていることも多いので、さりげなく特別感を味わいたい方にもおすすめです。 オリジナルデザインで個性を味わう カラーだけでなく、ボディ全体にイラストが描かれていたりブランドロゴが描かれていたり、ひと目見ただけで通常展開とは異なるデザインもあります。コラボモデルの場合、双方のブランドの熱烈なファンにとってはとても希少性が高くなり、オリジナリティも高まります。 また、スニーカーのタンにラベルがプラスされたり、シューレースが変わっていたり、細部のディテールのみ異なる場合もあります。例えば、程よくブランドを主張したい方や、いつもとは一味違う感覚を味わいたい方におすすめです。 手持ちの服との統一感を楽しむ 大好きなアパレルブランドであれば、すでに数着愛用アイテムをお持ちではないでしょうか。その手持ちの服と合わせるのであれば、やはり同ブランドが特別注文した別注スニーカーが間違いありません。 例えば色使いや生地感、さらに細かく言えば色のトーンに至るまでブランドテイストが反映されているため、スタイリングに統一感が出るのは必然です。 いつもスタイリングの仕上げで「ん?」と違和感をお持ちの方は、ぜひ足元に同ブランドの別注スニーカーをチョイスしましょう。その一足でばっちりスタイリングが整います。 今手に入れたいおすすめ別注スニーカー5選 アパレルブランドとシューズブランドがコラボした別注スニーカーの中から、今手に入れたい5足をチョイスしました。 今まで着たことのあるブランドであればプラスアイテムとして、まだ着たことのないブランドであればファーストアイテムとして入手してみてはいかがですか。 BEAUTY&YOUTH×PUMA【別注】<PUMA>ブラジル OG 「PUMA(プーマ)」は、1949年にドイツでスタートして以来、70年以上も高い人気を誇っているスポーツブランド。数あるモデルの中でも、世代を超えて愛されているBRASIL(ブラジル)は、その名の通り1970年代にブラジルサッカー選手のために生まれた逸品です。 そんなBRASILを、BEAUTY&YOUTHテイストに仕上げた別注スニーカーがこちら。特徴は、新品なのにヴィンテージ感を生み出しているクラック加工です。意図的にひび割れを作り出すクラック加工のおかげで、まるで何年も履き潰しているかのような雰囲気に仕上がっています。また、併せて注目してほしいポイントがソールの色合い。ソールをわざとくすんだオフホワイトにしたことで、全体のヴィンテージ感が増しています。 幅広いスタイルに取り入れやすいシンプルデザインですが、あえてクリース入りのスラックスに合わせる上級テクニックをおすすめします。 BEAMS×VANS【別注】Vans / Old Skool 1966年に南カリフォルニアで生まれてから現在まで、老若男女に高い人気を誇る「VANS(ヴァンズ)」。特にスケートボードやBMX、サーフィンといったエクストリームスポーツシーンでの支持率が高いうえに、ミュージシャンからの人気も高く、さまざまなアーティストが愛用していることでも知られています。 また、靴だけでなくウエアもリリースしており、主にストリートファッションに合わせやすいデザインが特徴です。 一方「BEAMS(ビームス)」は1976年に創立された日本ブランドで、“BASIC&EXCITING”をテーマにカジュアルウエアを中心に販売しています。 そのBEAMSが、VANSの定番モデル・Old Skool(オールドスクール)の生地をカジュアルなジャージ素材に変え、今やVANSのアイコニックであるジャズストライプをピンキングカット仕様に仕上げたのが同モデル。両足のタンには手書き風のブランドラベルが貼られ、特別感が一層増しています。 ストリートスタイルとはもちろん相性抜群ですが、光沢ある生地感のOld Skoolは、綺麗めスタイルにも合うアイテムです。 URBAN RESEARCH×adidas【別注】adidas×UR SAMBA OG 1997年に大阪のアメリカ村で誕生したセレクトショップが「URBAN RESEARCH」です。誕生以来、続々と人気アイテムが生み出されているオリジナルブランド「URBAN RESEARCH」が、言わずと知れたドイツ発祥ブランド「adidas」に特別注文して生まれたのがこちらのモデルです。 SAMBA OG(サンバOG)は、adidasの長い歴史の中で不朽の名作と呼ばれるほどの人気モデル。その人気モデルにURBAN RESEARCHテイストを加えることで、秋冬カラーの素敵な一足に仕上がりました。 注目すべきはアッパーのカラー。上品で落ち着いた雰囲気のダークブラウンが、大人スタイルを引き立てます。また、adidasのアイコニック“スリーストライプス”をベージュにすることで、ぐっと洗練度が高まっています。 足元に黒は強すぎるという方は、ぜひ一度ダークブラウンを取り入れてみてください。特に、アースカラーなど優しい色使いのスタイリングと相性抜群です。 SHIPS×MERRELL【SHIPS EXCLUSIVE】MERRELL: COL MOAB 3 1981年にアメリカで誕生したフットウエアブランド「MERRELL(メレル)」の靴は、ハイキングやトレッキングなどアウトドアシーンに対応するように設計されています。どのようなシーンにも対応できるうえ、日常生活で使用しても足が疲れにくく、快適な歩行を楽しめるといったメリットがあります。 そのMERRELLに別注した「SHIPS(シップス)」は、1952年に上野のアメ横からスタートし、今や日本を代表するアパレルブランドの一つです。 今回SHIPSがセレクトしたのはMOAB(モアブ)シリーズ。このシリーズは、2007年にリリースされてから今に至るまで、世界中のアウトドアファンに愛され続けているMERRELLのアイコン的存在です。 この別注カラーの特徴は、ボリュームあるボトムにも負けない存在感です。そして黒×白のコントラストが、より一層足元を引き締めてくれます。 Paul Smith×Reebok Paul Smith + Reebok CLUB C 85 VINTAGE イギリスのデザイナーであるポール・スミスの名前がそのままブランド名になっている「Paul Smith(ポールスミス)」。ウエアだけでなく幅広いコレクションリリースを続けている同ブランドが、同じくイギリス発祥のスポーツブランド「Reebok(リーボック)」とコラボすると、モダンな一足が出来上がりました。 1985年にテニス専用のコートシューズとして誕生したReebokのCLUB C85は、クラシックなデザインが特徴で、リリースして以来、高い人気を維持する定番モデルです。 今回のコラボで注目すべきはそのカラーリング。Paul Smithのアイコニックであるマルチストライプを彷彿とさせる配色で、特にバーガンディー×ネオンイエローの組み合わせは独特の存在感を放っています。 ぜひ、この配色に負けないくらいの存在感あるスタイリングに合わせてみてください。 いつものスタイリングにプラスワンでおしゃれに仕上げよう 今回は、「履く」だけでなく「さらに楽しむ」ための別注スニーカーを紹介しました。色やデザインはもちろんですが、好きなブランドのテイストを楽しむという選択肢が増えたのではないでしょうか。 おしゃれは足元からとよく耳にしますが、実際足元にこだわることで、全体のスタイリングが引き締まるのは間違いありません。人とは少し違うおしゃれを楽しみたい方、好きなブランドの特別アイテムを入手したい方は、ぜひ日頃からアンテナを張りめぐらせましょう。そうすればきっと、ブランドからリリースされる新しい別注スニーカーが手に入るはずです。

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