CATEGORYS

PAGES

フォローして最新情報をチェック X
Presented by Mirai Lab.

【2025最新】履き心地にこだわる大人メンズの靴下4選。おすすめの理由や選び方のポイントを解説

さまざまな色の靴下 photo by : rakuten.co.jp

大人の男性がおしゃれを楽しむなら、ぜひこだわってもらいたいのが靴下です。ついつい無頓着になりがちな靴下ですが、履き心地や選び方にこだわると、おしゃれの楽しみに一気に広がります。

本記事ではおすすめブランドのメンズ靴下を4つ紹介します。それぞれどんな特徴や違いがあるのかも解説するのでぜひ参考にしてください。

大人メンズが靴下にこだわりたい理由

草原で寝転ぶ人の足元

大人の方に靴下にもこだわってほしい理由は、大きく分けて3つあります。

快適に外出できる

良い靴下を選ぶことは、快適な外出につながります。

靴下は足を包んで保護してくれるので、衝撃を吸収してくれたり靴とのフィッティングを良くしてくれたりする役割があります。足が痛いと長時間の外出が苦痛になってしまいますが、自分の足に合った靴下を履けば外出が楽しくなるはずです。

特に革靴で靴擦れに悩んでいる方には、自分の足や靴に合った靴下を見つけるだけの、快適さが大きく向上します。

ファッション的にプラス

靴だけでなく靴下にもこだわれば、ファッション的にもプラスです。

「オシャレは足元から」という話は良く耳にしますが、これは主に靴を指した言葉です。しかし靴だけでなく靴下もキマれば、よりおしゃれにコーデができます。ショーツはもちろんフルレングスのパンツでも、チラッと見える色や柄が全体のアイテムと合っているだけで、おしゃれ度がアップ。

靴下もコーデの中の大事なピースとして、ぜひこだわってみましょう。

健康面にも良い効果が

素材など品質の良い靴下を履けば、健康面でもメリットがあります。

気温や履く靴に合わせて適切な素材や厚みの靴下を選びましょう。冬場に外出したときは足先を保温してくれたり、夏場に汗をかいたときは吸収して靴の中を清潔に保ってくれます。また、適度な着圧が保たれる靴下は足の血行を促進し、むくみを軽減する効果もあります。

状況に合わせてベストの靴下を用意すれば、健康への効果が高まります

大人メンズにおすすめな靴下の選び方

さまざまな色の糸

ここでは、大人メンズの方に向けて靴下の選び方をご紹介します。

丈の長さで選ぶ

靴下を選ぶ際は、まず丈の長さに注目してみましょう。特にこだわりたいのが、履いてる靴との組み合わせです。

足首の少し下にある「アンクル丈」は、ローカットのスニーカーと相性が良く、カジュアルな印象に仕上がります。素足で履いているような雰囲気を演出したい場面にもおすすめです。

「ショート丈」は足首のやや上部分までカバーできるため、ローカット・ハイカットどちらのスニーカーでも使い分けできます。普段使いで革靴を履く場面であれば、ショート丈を選ぶとカジュアルな雰囲気でおしゃれにアクセントを加えられます。

靴下で定番の長さが「クルー丈」。ふくらはぎ近くまで届くため、フォーマルなシーンで活躍してくれます。落ち着いた雰囲気を演出したい方や、品のある雰囲気を出したい方はクルー丈を選んでみましょう。

カラーやデザインから選ぶ

カラーやデザインも、靴下選びでは大切なポイントです

履く靴やパンツに合わせて、コーデのバランスが良い靴下を選ぶと、おしゃれが際立ちます。色や柄の有無、素材の違いなどで、コーデ全体となじませるかあえてアクセントを付けるかを考えてみましょう。

黒や紺、ベージュといったカラーはどんな靴とも合わせやすいベーシックカラー。ややビビットで明るいカラーは靴やパンツとの相性を選びますが、足元で存在感を主張してくれます。

靴下に特化したブランドのもの

履き心地にこだわりたい方は、靴下に特化したブランドのアイテムがおすすめです。

靴下に特化して制作しているブランドは、そこに大きく労力をかけて制作している分だけ、履き心地や機能性にこだわったアイテムが揃っています。

素材や織り方にこだわっている靴下も多く、季節やシチュエーションに合わせて種類を選べるのもおすすめのポイントです。

おすすめブランドのメンズ靴下4選

おすすめポイントを押さえたブランドは、さまざまなタイプの靴下を展開しています。以下ではその中からピックアップした具体的なモデルを4つ紹介します。それぞれのブランドやモデルについて説明するのでぜひ参考にしてください。

ROTOTO LOOSE PILE CREW SOCKS

ROTOTOのグレーの靴下
photo by : amazon.co.jp

まず紹介するのは、ROTOTO(ロトト)「LOOSE PILE CREW SOCKS」です。

ROTOTOは「一生愛せる消耗品」をコンセプトにした、高品質なソックスブランドです。

江戸時代のはじめから織物の生産地として栄えた地域、奈良県の広陵町を中心に大和高田市、香芝市、御所市で現在も制作されています。履き心地に適した糸の選別、用途に合わせた旧式の編み機と最新鋭の編み機の組み合わせ、そして職人との現場での話し合いを経て、ものづくりされています。

そのアイテムの一つが、LOOSE PILE CREW SOCKS。コットン44%、アクリル44%で編まれていて、適度な温かみを感じられる靴下です。締め付けを感じにくい履き口のリブと、パイル編みにより実現されたクッション性のあるふかふかの足底が特徴の一足。

デリケートな質感のため革靴にはやや不向きではありますが、ほとんどのシーズンで着用できるちょうど良い厚みです。カラー展開も豊富なのでお好みのカラーを選んでみてください。

参考価格: 2,530円 (税込) Price by Amazon

YUQRI Puff Pile Short Crew

YUQRIの茶色の靴下
photo by : amazon.co.jp

次に紹介するのは、YUQRI(ユクリ)「Puff Pile Short Crew」です。

『ゆっくり。「慌てず、時間をかけて、丁寧に。」ゆくりなく。』『「予想もしない、新しい出会い。」』これらをコンセプトにしたソックスブランドYUQRI。繊維の分子構造を変化させて化学結合により消臭機能を付与した糸を開発・使用し、高い消臭機能を持ったモデル(YUQRI PROTECTION SE)を提供していることも特徴の一つです。

紹介するモデルは、Puff Pile Short Crew。既に生産終了している希少な日本製編み機によって丁寧に一つひとつ制作されています。ループ状で膨らみのある糸(ループヤーン)をパイル編みすることでクッション性を与えつつ、肌触りはドライ感のある印象に。履き口はゴム跡がつかないようにあえて締め付けがあまりないように調整されているのもうれしいポイント。

カラーや柄の展開もさまざまなこのモデル。デイリーに使える靴下として選択肢が豊富であると同時に清潔さを保てる機能もあるのは、ミドルエイジ以上の大人にはありがたいでしょう。

参考価格: 2,750円 (税込) Price by Amazon

decka 80’s Skater Socks | Short Length

deckaのラインソックス
photo by : amazon.co.jp

おすすめ3つ目は、decka(デカ)「80’s Skater Socks | Short Length」です。

decka(正式にはdecka Quality socks)は、「洋服の一部として多様な価値観に合わせられる物を作りたい」をコンセプトに、あえて特定の世界観や価値観をもたずにソックスを制作するブランドです。服と靴を主役に、靴下を名脇役にしてくれるものづくりが特徴。

80’s Skater Socks | Short Lengthは綿82%ポリエステル16%などの素材で作られていて、真夏や真冬以外のシーズンで重宝する程良い厚みのモデル。70年代から80年代にかけてハイソックスからミドル丈に変わっていったスケーターカルチャーのモデルを、さらに現代的に短くして履きやすくしました。

多様なカラーを組み合わせたラインソックスが、シンプルな無地ソックスばかりのワードローブにちょっとしたアクセントを加えてくれます。履き心地に加えて、オフの日のカジュアルなコーデにちょうどいい靴下を探している方はぜひ。

参考価格: 2,200円 (税込) Price by Amazon

Point6 Classic Casual Light Crew

POINT6の紺色の靴下
photo by : rakuten.co.jp

最後は、Point6「Classic Casual Light Crew」を紹介します。

Point6は、上質なメリノウールを用いてアウトドアシーンで快適なソックスを作っているアメリカのブランドです。メリノウール繊維の長さと太さに独自の基準を設けて、糸の耐久性向上とシルクのような肌触りを実現。アクティビティの種類、長さ、クッション性ごとに最適なモデルを用意してくれています。

今回紹介するのは、Classic Casual Light Crew。ウール68%ナイロン 26%ポリウレタン6%の素材で、保温性を確保しながらも洗濯でくたびれない耐久性もあります。さらに靴擦れやマメなどのトラブルを回避できる丈夫さと速乾性も兼ね備えているので、革靴やブーツ着用時におすすめ。

山登りやキャンプなどのアウトドアにも十分な機能性とシンプルなデザインで、革靴の街履き時にはぴったりのソックスです。

快適な靴下を履いて、外出も快適に

本記事では、履き心地抜群のおすすめブランドの靴下を紹介しました。

靴下に特化したブランドは、履く靴やシーンによって最適な靴下を提供してくれます。現在では機能性だけでなく、デザイン性にもこだわったラインナップのブランドもたくさんあります。

自分のコーデや履く靴、履くシーンを考えてマッチする靴下を選んでみてください。上質な靴下で快適に靴を履けるようになれば、より一層外出が楽しくなりますよ。

RANKING 財布/小物の
売れ筋ランキング By : amazon.co.jp

  • 1
    財布 メンズ 栃木レザー 長財布 本革 大容量 ファスナー式 一流の財布職人が作る レディース財布 ウォレット 牛革 小銭入れ サイフ コンパクト シンプル 無地 男性 紳士用 おしゃれ 男女兼用 父の日 母の日 人気ブランド プレゼント (ブラウン)
    4,538円
  • 2
    財布 メンズ 2つ 折り栃木レザー 本革 大容量 一流の財布職人仕立て ミニ財布 コンパクト シンプル 牛革 レディース財布 小銭入れ付き 男女兼用 おしゃれ 紳士用 誕生日父の日 母の日 人気ブランド ギフト対応 (ブラック)
    4,265円
  • 3
    [Modiko] 財布 メンズ 2つ折り プエブロレザー 本革 ミニ 日本製 二つ折り財布 大容量 箱型の小銭入れ 小さい財布 コンパクト 箱状 左利き 右利き 父の日 誕生日 (紺色)
    4,463円
  • [Bluesay] 財布 メンズ 2つ折り 栃木レザー 本革 大容量 二つ折り財布 YKKファスナー 小銭入れ 日本の熟練職人の技 ふたつおり 財布 コンパクト 折りたたみさいふ 男性 紳士用 ビジネス スタイリッシュ ギフトBOX入り プレゼント 父の日 誕生日 (ブラック)
    3,498円
  • [モンベル] 財布 メンズ レディース 3つ折り 折財布 ミニ財布 コンパクト ナイロン トレールワレット 1133248 (ブラック(BK)/ブラック)
    2,940円
  • [GSG] 2つ折り財布 メンズ カーボンレザー 人気 ブランド レザー 二つ折りサイフ 大容量 ふたつおり さいふ カード収納19枚 仕切りあるファスナー小銭入れ 折りたたみ 男性 紳士用 プレゼント ギフトにも 22088
    3,406円
  • [lemma] レンマ 財布 二つ折り財布 メンズ レディース さいふ Marisco マリスコ プエブロ コンパクト財布 本革 レザー 男性 女性 人気 おしゃれ ペトローリオ(プエブロ)
    14,960円
  • [ATIANNI] 財布 メンズ 長財布 大容量 本革 ラウンドファスナー スキミング防止 セパレート型 小銭入れ 一流の財布職人が作る 紳士用 ビジネス スタイリッシュ 牛革 さいふ ブラック
    5,599円

RELATED POSTS 関連記事

あなたならどのタイプを選ぶ?ビジネスシーンでも使えるおすすめメンズバッグ5選

スーツやセットアップに合わせるバッグ選びで、困った経験はありませんか? 例えば、スーツにリュックはあり?トートバッグはあり?と悩んでしまい、結局シンプルなビジネスバッグに落ち着いてみたり、パソコンが入らないから好きなデザインを諦めたり、ビジネス用バッグ選びでの悩みは尽きません。 そこで、ビジネスシーンでも使えるバッグをご紹介!選ぶコツも覚えて、ぜひ素敵なバッグを選びましょう。 ビジネスシーンで使えるバッグの種類 通勤時間や退社後のことも考えると、いかにもビジネスバッグを持ち歩くよりも、少しでもオシャレで快適なバッグを持ちたいですよね。 そこで、普段使いもできるうえ、ビジネススタイルにも合うバッグの種類をご紹介します。 ブリーフケース 日本語で‘書類用鞄’という意味のブリーフケースは、その名の通り書類を入れるための鞄で、薄めのデザインが特徴です。 A4サイズの書類を折り畳まず収納できるサイズが多く、底に金具がついており自立するタイプも多いのが特徴。また、細かい仕切りを備えているため、書類・スマホ・お財布を分けて収納できる点も、ビジネスシーンで高い人気を誇る要因です。 ただし、持ち手のみなので、重たいものを入れての長時間移動には向いていません。革製が多いですが、お手入れが簡単な合皮やナイロン製も多く販売されています。 トートバッグ  2本の持ち手がついている袋状のバッグをトートバッグと呼びます。トートバッグの‘トート’とは、運ぶ、背負うという意味があり、特徴は、開口部が広く中身を出し入れしやすい形状。 最も普段使いしやすいため、1人1つは持っているかもしれません。 選ぶ際に重視したいのは、使用している生地です。キャンバス生地はカジュアルな印象が強く、ビジネスシーンでは少々浮いてしまうため、できればレザーを選びましょう。ただし、金具付きで自立するタイプやコーティングされているキャンバス生地であればビジネスシーンでも使えます。 デイパック デイパックは、直訳すると‘1日分程度の荷物が入るカバン’という意味です。 例えば日帰り旅行や軽めのアウトドアなど、カジュアルに使える普段使いバッグというイメージが強く、ビジネスシーンには向いていないと捉えられがちです。しかし素材や形によってはスーツとの組み合わせもおかしくありません。 そもそもデイパックは、アメリカの学生たちが教科書を入れて持ち運ぶため人気が出ました。適度な容量と持ち運びやすさは、PCや書類を持ち運ぶビジネスシーンでも活躍します。 ただし、カジュアルなイメージを払拭するためには、素材や形状にこだわって選びましょう。ナイロンではなくレザーを選べば型崩れせず見た目もOK。また、持ち手付きを選べば手持ちでも使えるため便利です。 【スタイル別】好相性のメンズバッグ ビジネスシーンのスタイル別に、相性の良いバッグの種類を4パターンご紹介します。ぜひ、ご自身のスタイルと照らし合わせてみてください。 スーツ×ブリーフケース ビジネススーツと一番相性が良いのは、見た目で仕事モードをしっかり演出でき、PCや書類が楽々入る設計のブリーフケースです。 そもそも、ブリーフケースは重たい物を入れて長時間運ぶバッグではありません。書類や最小限の携帯品を入れて持ち運ぶ薄手のバッグですので、仕事モードのスーツとの相性は抜群です。 大事な商談やプレゼンの際はレザーのブリーフケース、日々の通勤や社内の会議の日はナイロンのブリーフケースなど、シーンによって使い分けるとデキる人と思われます。 コート×トートバッグ コートを着用した際におすすめするのは、間口が大きめのトートバッグです。 例えばトレンチコートやステンカラーコートを着用した日は、訪問先や移動車両の中でコートを脱ぐ必要があるかもしれません。その際は、脱いだコートを小さくまとめてトートバッグの中に収納しましょう。 また、厚手のコートを着用する際は、できる限り持ち手が長めのトートバッグを選んでください。なぜならば、アーム部分にボリュームが出るため短い持ち手だと肩に掛けられないからです。 また、丈が長いコートやボリュームのあるコートには、ある程度サイズの大きなトートを選んで全体のバランスを取りましょう。 ジャケット×デイパック 今や街中でも普通に見かけるようになった、スーツにバックパックの組み合わせ。あまりにも大きなサイズのバックパックを選ぶのはNGですが、シンプルな色と形のデイパックはスーツとの相性ばっちりです。 しっかりマチがあり、書類が折れずに入るA4以上のサイズを選びましょう。また、PCを入れるために耐衝撃性を備えたデザインを選べば、通勤での使用も安心です。 移動中でもわざわざ肩から下ろさないでいいように、サイドジッパーから中身を取り出せるデザインもあります。そして、移動の際は背中に背負い、人と会う際は手持ちで持つためにも、持ち手がついたデザインを選びましょう。 セットアップ×トートバッグ スーツよりもカジュアルダウンできるセットアップには、少し脱力感のあるトートバッグはいかがでしょうか。 仕事相手と会う予定が無い日や、退社後そのまま予定がある日は、さまざまな荷物が入る大きめサイズが使えます。ただし、マチもあるうえ大きなサイズだと、まるで一泊旅行のように見えてしまうので要注意です。 マチはそこそこに、ただし持ち手の長さは肩に掛けられるくらい余裕があるデザインで、中身が見えにくい縦型トートがおすすめです。 おすすめメンズバッグBEST5 普段使いはもちろん、ビジネススタイルにも使えるおすすめバッグを5つご紹介します。 [JAM HOME MADE] ニューエラバースカラーボックスパック ミディアム 25L ボックス型のバックパックは、開口部が大きく開くため中身が出し入れしやすいのが特徴。、加えて、500mlペットボトルが入るサイドポケットが装備されていたり、PCを入れても安全なようにクッション性の高いインナーポケットを備えていたり、機能性も抜群。 また、細かく設計されたポケットで小物を収納しやすい点もポイントです。 ニューエラの人気バックをベースに、JAM HOME MADEのアイコンとも言える安全ピンがプラスされており、見た目も他とは違う個性を演出できます。 さらに、サイドジップを開ければ、メイン収納スペースとインナーポケットの中身を直接出し入れ可能です。 [マスターピース] 2WAY バックパック 手持ちにもなる2WAYで、本体部分には、エコな高耐久ポリウレタンをコーティングしたポリエステル生地を使用している、環境に優しいバッグです。 マットブラックの見た目で重厚感が漂いますが、実際も耐久性と防水性が高く、どのような環境でもOK。 また、ショルダーストラップには ‘m-strap’という、荷物の重さを軽減する装備が備えられているため、多少重い荷物でも移動が苦になりません。そして、PC対応ポケットも備えているのでビジネスシーンに最適なバッグと言えます。 [イル ビゾンテ] トートバッグ キャンバス生地のボディに、持ち手部分とアウトポケットのみレザーを用いたおしゃれなデザイン。PCや書類がすっぽり入るA4サイズでビジネスシーンでも使いやすいうえ、間口はスナップボタン仕様なので中身が見えず安心です。 また、手持ちでも肩掛けでも使いやすい持ち手の長さが嬉しいですね。いわゆるキャンバストートとは一線を画す上質なデザインが、大人のビジネススタイルに映えます。 [ポールスミス] メンズバックパック 3つの内ポケットと3つの外ポケットを備えているため収納に便利なバックパックは、開口部も広いため中身の出し入れも簡単です。薄手でスマートなフォルムですが、A4サイズなので書類やPCがしっかり収納できる点もポイント。 また、レザーの艶が上質な雰囲気を演出してくれます。シンプルな見た目だけど実はかなり機能性の高いバッグは、デキる男のアイテムとして相応しい一品です。 [ビームス] SLOW 別注 TOTEレザーバッグ 国内バッグブランド‘SLOW’の別注トートバッグは、栃木レザー社製のフルベジタブルタンニングレザーを使用。使い込んでいくほどに味が出てくるヌメ革は、定番の形だからこそ素材にこだわる方におすすめです。 自然なシボの出たレザーは肌触りもよく、細めに仕上げた持ち手のデザインがしっかり手に馴染み、使いやすいのが特徴。真鍮色のリベットが柔らかいイメージを演出しており、ユニセックスで使用できる仕上がりになっています。 機能性とルックス、どちらも揃ったメンズバッグを手に入れよう ビジネス用バッグの条件は、まず機能性、そして次に見た目のスマートさです。ビジネス用だとしても、ただ物を入れて運ぶだけの存在にならないことを願っています。 デキる人は持ち物もかっこいいと思われる、そんなバッグを探しましょう。

ファッションに映えるスケートシューズ5選。選び方のコツを徹底解説

スケートボードのトリック向けとして、耐久性やクッション性などさまざまな機能性を重視して設計されている「スケートシューズ」。メーカーごとにデザインやカラーのバリエーションも豊富で、近年はファッションアイテムとしても高い支持を集めています。 そこで本記事では、スケートシーンでとくに人気のシューズブランドから、おすすめのモデルを5つピックアップ。選び方のコツも交えながら、詳しく解説していきます。これからスケートシューズを日常のコーディネートに取り入れたい方は、ぜひチェックしてみてください。 スケートシューズは普段履きにもおすすめ まずはスケートシューズが普段履きにおすすめな理由からご紹介します。 豊富なデザインやカラーバリエーション スケートシューズは本格的なスケート用途に対応できるよう、機能面にこだわったモデルが多く揃っています。一方でブランドの個性を前面に押し出した、デザイン性の高いモデルが展開されているのも特徴です。 また、アッパーやソールのカラーバリエーションも多彩で、自分のファッションスタイルにマッチする一足を選びやすいのがポイント。スケーターでなくても、おしゃれな普段履きとして気軽にスケータースタイルを演出できます。 普段履きでも快適な機能性に注目 スケートシューズは、高所からの着地や長時間のスケートセッションも想定して作られており、クッション性や耐衝撃性に優れたソールを備えているのが特徴です。高性能インソールを搭載したモデルであれば、より快適な履き心地が持続し、一日履いていても足の疲れを軽減できます。 アッパーには耐摩耗性の高いスエードを中心に、キャンバスやレザーなどの素材を使用。トリックを連続しても破れにくい高耐久設計のため、普段使いでも型崩れが起こりにくく、品質を保ちやすい点も魅力です。 シーズンを問わず快適に履けるよう、通気性に配慮されたモデルも数多く揃っているのがポイント。足の蒸れにくさを重視したい方にもおすすめです。 スケートシューズの代表ブランド ここでは、スケートシューズを代表するブランドについて解説します。 DC(ディーシー)シューズ DCシューズは、ケン・ブロックとデーモン・ウェイによって1994年に設立されたスケートシューズブランドです。ふたりが1992年に立ち上げたアパレルブランド、「DROORS CLOTHING(ドロアーズ・クロージング)」の頭文字を取り、DCシューズと名付けられました。 設立当初はまだスケートシューズ専門のブランドが少なく、DCシューズは瞬く間に世界的な人気を獲得。トッププロスケーターとしてスケートシーンを賑わしていたライダーをチームに迎え、プロモデルのリリースやワールドツアーの開催など、トップブランドとしての知名度を確立しました。 現在はスケートシューズのほか、タウンユース向けのモデルも数多く展開しており、一般的にも流通量が多いのが特徴。1990年代後半~2000年代前半のハイテクシューズ全盛期の復刻モデルもたびたび発売されるなど、コアなスケーターからも支持されています。 ETNIES(エトニーズ) ETNIESは、元プロフリースタイルスケーターのピエール・アンドレによって、1986年に設立されたスケートシューズブランドです。コアなスケートシューズの先駆け的存在として知られ、設立以来、現在も世界中のスケーターの足元を支えています。 スケートボード業界初のプロモデルの発売や、積極的な女性スケーターのサポート、サステナビリティへの取り組みなど、現在では常識となっていることをいち早く取り入れてきたことでも有名。トレンドやマーケティングに流されず、スケートカルチャーの発展に情熱を込めたブランド展開を行っています。 シンプルで機能性を重視したモデルを中心に、ブランドロゴを前面に押し出したモデルなどもラインナップ。カラーバリエーションも豊富なので、ファッションアイテムとしても使いやすいのが特徴です。 EMERICA(エメリカ) EMERICAは、1996年に誕生したスケートシューズブランドです。シンプルなシルエットながら、耐久性やクッション性など、実用性を重視したスケートシューズ作りを続けているのが特徴。とくにビッグトリックを好むスケーターから支持を集めています。 落ち着いたデザインのモデルが多く揃っているため、カジュアルなスケータースタイルのほか、きれいめの着こなしにも応用しやすいのがポイント。ファッションスタイルを選ばず、初めてのスケートシューズにもおすすめです。 ES(エス) ESは、1995年に誕生したスケートシューズブランドです。テクニカルなトリックに定評のあるプロライダーを中心にしたチーム編成で、コアなファンを数多く獲得。2012年には一時的に活動を休止するものの、復活を望む多くの声を受け、2014年にブランドを再始動しました。 ローテクシューズからハイテクシューズまで、スタイリッシュかつ機能性に優れたモデルを幅広く展開していますが、なかでも根強い人気を誇るモデルが「ACCEL」です。ブランドの復活当初には、日本限定でACCELのみを発売したこともあり、国内でも不朽の名作として語り継がれています。 LAKAI(ラカイ) LAKAIは、スケートシーンにおけるレジェンド的存在であるマイク・キャロルとリック・ハワードによって、1999年に設立されたスケートシューズブランドです。ブランド名は遊び心にあふれ、「LOS ANGELES」「CALIFORNIA」「IDIOTS(おバカさん達)」の頭文字を組み合わせ、LAKAIと名付けられました(CAは後にKAに変更)。 スケートシューズとしての高い機能性はもちろん、デザイン性にもこだわっている点が特徴。定番カラーから個性的なカラーパターンまで、幅広いモデルを展開しており、印象的なブランドロゴはファッションのアクセントとしても活躍します。 スケートシューズの選び方のコツ 次に、スケートシューズの選び方のコツを解説します。コーディネートのポイントをよく理解して、スケートシューズをおしゃれに履きこなしてください。 ファッションスタイルに合わせて選ぶ スケートシューズはシルエットによって、コーディネートの印象が大きく変わります。足元を主役にしたいのか、全体をバランスよくまとめたいのかなど、好みのファッションスタイルに合わせてシューズを選ぶことが重要です。 ボリューム感のあるシルエットのスケートシューズは、ワイドパンツと合わせたオーバーサイズのコーディネートにぴったり。スケーターらしいストリートスタイルに仕上げたい方におすすめです。 一方、スリムなシルエットのスケートシューズは、スキニーパンツやテーパードパンツとも相性がよく、きれいめの着こなしにも応用しやすいのがポイント。コーディネートの引き締め役としても活躍します。 用途に合わせて選ぶ スケートシューズはモデルによって機能性が異なるため、どのような用途をメインに使いたいのかを考慮して選ぶことが大切です。スケート用途では、トリックの練習を重点的に行いたいなら高耐久のスエードのモデルを選び、ビッグトリックを繰り返すなら耐衝撃性に優れたモデルを選びましょう。 普段履きとしてスケートシューズを取り入れる場合、好みのデザインやカラーから選ぶのが基本ですが、とくに徒歩移動が多い方はクッション性もチェック。軽いお出かけなど、脱ぎ履きのしやすさを重視するなら、スリッポンタイプのモデルもおすすめです。 スケートシューズのおすすめ5選 ここからは、ファッションに映えるスケートシューズのおすすめモデルを5つご紹介します。 DCシューズ MANTECA 4 SN CML DCシューズを象徴するスケートシューズとして、長年親しまれるモデルです。アッパーには上質なシンセティックレザーを使用し、履き口とタンにフォームパッドを内蔵することで、足首の快適なホールド感を実現。ブラウン×ホワイトの配色はデニムやブラックパンツとも相性がよく、幅広いファッションに取り入れやすい一足です。 ETNIES(エトニーズ)MARANA BLACK/GUM/DARK GREY クラシックなスケートシューズらしい、ブラック×ガムの配色を採用したモデルです。ETNIESのテクノロジーが詰まった一足として多くのスケーターから高く支持されており、優れた耐摩耗性や耐衝撃性を備えています。ほどよいボリューム感のあるシルエットで、ワイドパンツとも好相性です。 EMERICA(エメリカ)WINO G6 SLIP ON BLACK/WHITE/GOLD スケートシューズならではの耐久性やクッション性と、普段使いにぴったりの履きやすさを兼ね備えたモデルです。かかと周辺に配置された特殊形状の「フィット・ヒール・アンカーシステム」により、足抜けを防ぎ、安定感のある履き心地を実現。ラフなハーフパンツスタイルとも相性がよく、一年を通して使いやすい一足です。 ES(エス)ACCEL OG BROWN/GUM ESの設立時より、現在まで代表モデルとして広く愛され続ける一足です。厚みのあるパッドを備えたボリューム感のあるシルエットは、オーバーサイズで合わせるクラシックなスケータースタイルにマッチ。ブラウン×ガムの配色は、デニムとの相性も抜群です。 LAKAI(ラカイ)TELFORD LOW ELITE WHITE DOVE CORAL 個性的なカラーパターンで、足元をおしゃれに演出するモデルです。LAKAI独自の「XLK」カップソール構造を採用しており、軽量で足なじみのよさが魅力。ポッド形状の靴底構造により、優れたグリップ性も兼ね備えています。 スケートシューズをおしゃれに履きこなそう スケートシューズは、コーディネートに取り入れるだけで手軽にスケータースタイルを演出できるのが魅力です。クラシックなオーバーサイズの着こなしだけでなく、細身でスタイリッシュなスタイルにも合わせやすく、多様なファッションを楽しめます。ひと味違う普段履きを探している方は、スケートシューズをチェックしてみてください。

シンプルで履きやすい!EMERICAのおすすめシューズ5選

世界中のコアなストリートスケーターを中心に、絶大な人気を誇るスケートシューズブランド「EMERICA(エメリカ)」。デザインの派手さよりも、スケート用途としての実用性を重視したモデルを多く展開しており、ビッグトリックを好むスケーターからも高い信頼を得ています。 基本的にローテクなシルエットのため、大人の男性のファッションスタイルにも自然になじみやすいのが特徴。そこで本記事では、シンプルで履きやすいスケートシューズを探している方に向け、EMERICAのブランド解説や選び方のコツを交えながら、おすすめのモデルを5つご紹介します。 EMERICAとはどんなブランド? まず、EMERICAとはどのような背景から生まれたブランドなのかを見ていきましょう。 EMERICAの歴史 EMERICAは、1996年に誕生したスケートシューズブランドです。老舗スケートシューズブランドのETNIES(エトニーズ)の創設者であり、元プロフリースタイルスケーターのピエール・アンドレが設立したメーカー、Sole Technology, Inc.(ソール・テック)のブランドの一員としてスタートしました。 設立当初は幅広いスタイルのスケーターをサポートしていましたが、2000年代に入ると、とくに大きな階段や手すりでのトリックを好むスケーターを中心にチームを編成するようになります。こうした流れのなかで、現在にも受け継がれるロックテイストあふれるブランドイメージが確立されていきました。 国内の人気バンドもサポート EMERICAはスケーターだけでなく、日本の人気ロックバンド、MAN WITH A MISSIONもサポートしています。メンバー全員がオオカミの被り物を着用しているのが特徴で、EMERICAのビデオ試写会にサプライズゲストとして登場するなど、カルチャーを超えた深い結びつきが感じられます。 バンドとのコラボシューズも限定アイテムとしてたびたび販売されており、一般的にも知名度が広まってきました。こういった取り組みからも、EMERICAがスケートカルチャーのみならず、音楽やストリートシーンにおいても高い支持を得るブランドであることがわかります。 EMERICAの定番モデルをチェック 現在展開しているEMERICAの定番モデルは、いずれもローテクで履きやすさを重視しているのがポイント。モデルごとのデザインや機能性の特徴を見ていきましょう。 ROMERO LACED(ロメロ レースド) ROMERO LACEDは、EMERICAチームに20年以上在籍するベテランライダー、レオ・ロメロのプロモデルです。ムダを省いたシンプルなデザインながら、ハードなトリックにも対応する高い機能性を兼ね備えています。 ソールはカップソール構造で、G6フォームインソールを備えることで、優れたクッション性と耐衝撃性を両立。アッパーには高耐久なスエードを使用し、つま先の縫い目をなくすことで、トリックの連続にも耐えうる破れにくさを実現しています。 シンプルなシューズが多いEMERICAのモデルのなかでも、カラーバリエーションが豊富なので、普段履きにもおすすめ。気軽なお出かけからタウンユースまで、幅広いシーンで活躍する一足です。 DICKSON(ディックソン) DICKSONは、玄人好みのスケートスタイルで人気のライダー、ジョン・ディックソンのプロモデルです。繊細なトリックからビッグトリックまで、どのようなコンディションのスケートにも対応できるよう、彼自身が何度もテストを行って作り込まれた一足です。 シンプルなローカットのバルカナイズドシューズながら、G6フォームポリウレタンインソールを搭載することで、高いクッション性と耐衝撃性を確保。履き口のかかと部分にはパッドカフを内蔵しており、靴擦れも起こりにくい設計です。 つま先部分にはアッパーの摩耗や穴開きを防ぐフリックシールドを採用しているため、日々本格的な練習に取り組むスケーターにもぴったり。シューズのへたりにくさにもつながり、普段履きとして取り入れても長く品質を保ちます。 WINO G6 SLIP ON(ワイノ ジーシックス スリッポン) WINO G6 SLIP ONは、靴ひもや留め具のないクラシックなスリッポンシューズを、スケート用途にアレンジしたモデルです。スケート時のスリッポンシューズの課題点とされる、フィット感や耐久性、クッション性などをEMERICA独自の技術で解決した人気の一足です。 ダブルラップのフォクシングテープを採用した高耐久のバルカナイズドソール構造で、トリックのしやすさとボードフィールの一体感を実現。クッション性や耐衝撃性に優れたG6フォームインソールを搭載し、靴底はトライアングル型のトレッド構造により、高いグリップ力を発揮します。 かかと周辺に特殊形状のパッドを配置した独自のフィット・ヒール・アンカーシステムを採用し、トリック時の足抜けが起こりにくいのもポイント。スリッポンならではの軽い履き心地を保ちつつ、スケートシューズとしての機能性を高めている点が魅力です。 CADENCE(ケイデンス) CADENCEは、スタイリッシュなシルエットとボードフィールのバランスを追求したモデルです。アッパーにスエードとキャンバスを使用したシンプルなバルカナイズドシューズで、スケート用途として最低限の機能性を備えた一足として登場しました。 つま先部分は縫い目のない設計で、高い耐摩耗性を実現。履き口とタンはパッド入りのためフィット感に優れ、快適な履き心地が持続します。履き慣らしに時間をかけることなく、自然に足になじみやすいのも人気のポイントです。 EMERICAの選び方 ここでは、EMERICAの用途別に選び方のポイントについて解説します。 普段履きとして選ぶ EMERICAの現行モデルは、共通してシンプルなシルエットが特徴で、ファッションスタイルを選ばず取り入れやすいのが魅力。コアなスケートシューズブランドでありながら、普段履きとしても違和感なく使いやすいのがポイントです。 一部ボリューム感のあるシルエットのモデルも展開されていますが、基本的にはスリムなフォルムが中心のため、ワイドパンツと合わせる際は靴が埋もれないよう、ほどよい太さを意識するのがコーディネートのコツ。ブラックをベースにしたモデルが多く、きれいめのモノトーンコーディネートとも好相性です。 スケート用途として選ぶ EMERICAは100%スケートシューズとして展開しているブランドのため、どのモデルもスケート用途におすすめです。バルカナイズドソール・カップソールと、好みに応じてソール構造から履き心地を選べるのもポイント。インソールの性能も高く、長時間のスケートでも足の疲れを軽減します。 また、アッパーの摩耗しやすい部分にはスエードを使用しているため、トリックの練習によってすぐに破れてしまう心配が少なく、本格的な使用にも対応する優れた耐久性を備えています。シンプルで機能性を重視したスケートシューズを探している方におすすめです。 EMERICAのおすすめモデル5選 ここからは、EMERICAのおすすめのモデルを5つご紹介します。 EMERICA(エメリカ)ROMERO LACED BLACK/BLACK/WHITE 王道のブラック×ホワイトの配色に、ブラウンのタンラベルがアクセントになったモデルです。アッパーのサイドにはEMERICAの文字の刺繍を配置し、さりげなくブランドをアピール。デニム×Tシャツやチノパン×スウェットといった、シンプルなスケータースタイルにマッチします。 EMERICA(エメリカ)ROMERO LACED TAN/NAVY あたたかみのあるベージュに、濃いネイビーが映えるモデルです。ブルーデニムや同系色のパンツと相性がよく、ダークカラーでまとめたコーディネートのアクセントにもぴったり。スケータースタイルにはもちろん、日常のカジュアルコーディネートにも取り入れやすい一足です。 EMERICA(エメリカ)DICKSON BLACK/WHITE/GOLD 本格的なスケート用途に適した機能性を備えたモデルです。シンプルながら耐久性やクッション性に優れ、一日を通して快適に履ける点が魅力。トップアイレットにはトパーズをモチーフにした装飾が施され、さりげない個性を演出しています。デニムのロールアップスタイルとも好相性です。 EMERICA(エメリカ)WINO G6 SLIP ON BLACK WHITE GOLD 普段使いしやすい履きやすさと、スケートシューズならではの機能性を兼ね備えたスリッポンタイプのモデルです。かかと部分には、ファッションのアクセントとして映えるゴールドのブランドロゴを配置。肩の力を抜いたハーフパンツスタイルとも合わせやすく、一年を通して取り入れられる一足です。 EMERICA(エメリカ)CADENCE WHITE/GUM ホワイト×ガムの組み合わせが足元をクリーンかつおしゃれに演出するモデルです。柔軟で快適な履き心地のため、タウンユースにもぴったり。ベージュやカーキといった同系色のパンツのほか、ブラックパンツと合わせてもバランスよくまとまります。 EMERICAは幅広いコーディネートにマッチ EMERICAはシンプルなデザインを中心に展開しているため、幅広いファッションスタイルに合わせやすい点が魅力です。また、優れた耐久性やクッション性を備えた高機能なモデルが多く、履き心地を重視して普段履きを選びたい方にもおすすめ。コアなスケートシューズを日常のコーディネートに取り入れたい方は、ぜひチェックしてみてください。

CATEGORIES カテゴリー