CATEGORYS

PAGES

フォローして最新情報をチェック X
Presented by Mirai Lab.

シックでリッチ!大人に似合うレザースニーカー5選!キャンバススニーカーとの違いは?

「スニーカーを履かない洒落者はいない!」と断言してもいいほど、馴染みのあるフットウェアであるスニーカー。カジュアルシューズの代表格であるスニーカーですが、今ではハイブランドからもリリースされ、ドレススタイル以外ならスニーカーでOKなシーンも増えてきました。

スタイリッシュで、レザーシューズよりも快適なため、毎日、スニーカーで過ごす方も多いのではないでしょうか?しかし、いつもスニーカーだと、手抜き感のあるスタイルになってしまうことも!

そこで今回は、大人世代に最適なレザースニーカーをご紹介!

90年代バッシュブームをリアルに経験し、自身も週の半分以上はスニーカーを履く筆者が、大人にピッタリなレザースニーカーを集めました。

レザースニーカーの検討やワンランク上のスニーカーをお探しの方には最適な記事になっています。

レザースニーカーの魅力は?

[ニューバランス] CM996RI2 CM996RJ2 レザー スニーカー
photo by : amazon.co.jp

レザースニーカーとはレザーを素材に使用したスニーカーのことを指します。さっそくですが、レザースニーカーの魅力について迫りたいと思います。

スニーカーなのに高級感がある

レザースニーカー

一般的なキャンバスのスニーカーと比べ高級感がある点がレザースニーカーの大きな魅力です。そのため、ジャケパンスタイルやスマートカジュアルとの相性も抜群。シックな色合いのものを選べばビジネスシーンでも活躍してくれます。スニーカーの履き心地に、レザーシューズのような高級感を持つ、レザースニーカーは大人世代の強い味方です。

着こなしやボトムスを選ばない

ナイキダンク

デニムからスラックスまでどんなボトムスを合わせても様になるレザースニーカー。大人のワンランク上のアメカジや、スーツスタイルのハズシアイテムとしてもおすすめです。またレザーシューズよりも軽やかな雰囲気を演出してくれる点もレザースニーカーの大きな魅力と言えます。

子どもっぽさがない

大人世代なら間違いなく回避したい「子供っぽさ」。今はアメカジやストリートスタイルがトレンドのため、大人世代がスニーカーを履くと「若作り感」が出てしまうこともあります。それならドレッシーなレザースニーカーを合わせれば「子供っぽさ」や「若作り感」も回避できます。ワンランク上のストリートスタイルのお供にレザースニーカーは最適です。

長く愛用できる

エアフォース1

アッパーにレザーを使用しているレザースニーカーはメンテナンス次第ではとても長く履くことができます。また、レザーシューズのような経年変化を楽しむことができる点も大きなメリットです。手入れをして大切に履きこんだレザースニーカーは、間違いなく着こなしにエッジを利かせてくれます。

キャンバススニーカーとレザースニーカーとキャンバススニーカーの違いは?

オールスターハイカット

キャンバススニーカーと、レザースニーカーの違いは、アッパーに使われている素材の違いです。

キャンバススニーカーは、アッパーが綿や麻などの天然素材で出来ているものを指します。コンバースのオールスターはキャンバススニーカーの代表格ですが、例えば、オールスターでもアッパーにレザーが使用されていればレザースニーカーと呼ばれます。

つまり同じデザインのスニーカーでも、アッパーに使われる素材が、キャンバスなら「キャンバススニーカー」、レザーなら「レザースニーカー」というわけです。

レザースニーカーとキャンバススニーカー、どちらがいいの?

アディダスとナイキ

レザースニーカーのメリットは高級感や着こなしを選ばない点、長く愛用できる点です。しかし、デメリットもあります。一番は価格です。レザースニーカーは、キャンバススニーカーに比べてどうしても高価。モノによってはレザーシューズ以上の価格になることもあります。また、レザー素材のため、雨に弱い点もデメリットと言えます。

天候を気にせずに履くなら、キャンバススニーカーの方がおすすめです。キャンバス素材は水に強いというメリットがあります。また、レザースニーカーに比べて価格が安い点も大きな魅力です。しかし、キャンバススニーカーにもデメリットはあります。キャンバススニーカーのデメリットとして最初に浮かぶ点は汚れの落ちにくさではないでしょうか?糸を平織りにして作るキャンバス地には凹凸があります。その凹凸に汚れが入ってしまうと落とすことはかなり大変です。特に薄い色合いのキャンバススニーカーは汚れが目立つため長く履けないことも。

どんなアイテムでもメリットとデメリットはあります。用途や目的にあわせて自分に合ったタイプを選ぶのがおすすめです。

レザースニーカーの選び方

大人の着こなしを確実に格上げしてくれるレザースニーカー。ここで具体的な選び方について見ていきましょう!

ジャストサイズが基本

スタンスミス

スニーカーの場合は大きめをチョイスされる方も多いかと思いますが、レザースニーカーの場合はジャストサイズがおすすめです。キャンバス素材とは違い、レザースニーカーの場合はレザーシューズ同様に伸びることも。そのため、大きめのレザースニーカーを購入するとサイズが合わなくなることもあります。レザースニーカーを購入される場合は、ジャストサイズからハーフサイズ大きめくらいがベターです。

シンプルなデザインが使いやすい

ナイキスニーカー

気に入ればどんなアイテムでもOKなのですが、さまざまなボトムに合わせるならベーシックでシンプルなアイテムがおすすめです。シンプルなデザインのスニーカーならオフィスカジュアルにも使えます。

長く履くなら白ベースか黒ベース

ケースイス クラシック88
photo by : amazon.co.jp

アメカジからジャケパンスタイルまで幅広い着こなしで使うなら、白ベースや黒ベースのレザースニーカーがおすすめです。白ベースや黒ベースなら、飽きも来ないので長く愛用できます。

大人世代に似合うレザースニーカー5選

大人のデイリースタイルを格上げしてくれるスニーカーを集めたのでチェックしてみてください。

ニューバランス CM996

[ニューバランス] スニーカー CM996 現行モデル
photo by : amazon.co.jp

スニーカーのロールスロイスとも称される「ニューバランス」。高級スニーカーブームのパイオニアとしても有名です。アメカジにはもちろん、トラッドやプレッピースタイルにも似合うスタンダードなレザースニーカーを数多く展開しています。

「CM996」はニューバランスの名品「996」に限りなく近づけて復刻させた逸品。クッション性に優れたC-CAP搭載の2層構造ミッドソールとPUインソールを搭載しているので、快適な履き心地を楽しむことができます。見た目も履き心地も極上なレザースニーカーです。

プーマ スウェード プレミアム

[プーマ] スニーカー スウェード プレミアム
photo by : amazon.co.jp

1968年にバスケットボールシューズとして誕生したプーマの名作モデル「スウェード」。その名の通りスウェードアッパーを使用した上品なスニーカーです。90年代のヒップホップカルチャーやスケートシーンに多くの影響を与えているアイテムとしても有名です。シンプルなローテクスニーカーなので着こなしを選びません。

アディダスオリジナルス スタンスミス ラグジュアリー 

アディダスオリジナルス スタンスミス ラグジュアリー
photo by : amazon.co.jp

スニーカーブームの火付け役としても知られるアディダスの「スタンスミス」。世界で最も売れたスニーカーとしてギネスブックに認定されていることでも有名です。「スタンスミス ラグジュアリー」は、厚みのあるレザーアッパーや、レザーライニングなど通常のスタンスミスとは違った高級感のあるモデル。ドレススタイルのハズシアイテムや品のいいデイリースタイルにおすすめな一足です。

ケースイス CLASSIC 88

[ケースイス] CLASSIC 88
photo by : amazon.co.jp

レザースニーカーのパイオニア的存在の「ケースイス」。スイス発のブランドだと思っている方も多いようですが、アメリカで誕生したシューズブランドです。上質なレザーを使用したクラシカルなデザインがレトロモダンな印象です。ブランドの特徴でもある5本線は、テニスの激しいプレーの連続でシューズの革が伸びないように作られたものだったそうです。ミニマルなスタイルやプレッピースタイルの足元によく似合います。

パトリック P スニーカー

[パトリック] P スニーカー
photo by : amazon.co.jp

フランス発祥の老舗スポーツシューズブランドの「パトリック」。フランスブランドらしいシンプルで上品なスタイルは大人のためのレザースニーカーといった雰囲気です。アッパーにはシュリンク加工を施したキップレザーを使用しているのでクラシカルでありながらラグジュアリーな雰囲気。レザーシューズのように楽しめる逸品です。

レザースニーカーで上品なデイリースタイルにトライ

今回は、大人の足元に最適なレザースニーカーをご紹介しました。カジュアルシューズの代表格であるスニーカーですが、アッパー素材をレザーにするだけで、ラグジュアリーで大人っぽい雰囲気が漂います。

大人のデイリースタイルにはもちろん、ドレススタイルのハズシアイテムにもレザースニーカーは最適です。レザースニーカーでクラス感のある着こなしを楽しんでみてはいかがでしょうか?

RANKING 靴/シューズの
売れ筋ランキング By : amazon.co.jp

  • 1
    [プーマ] スニーカー Vコート バルク ユニセックス大人 25年春夏カラー プーマ ホワイト/プーマ ホワイト(01) 24.0 cm
    3,234 円(税込)
  • 2
    [Alvisto] 理学療法士推奨 スリッパ 室内 サンダル 4cm超厚底 エアースリッパ ルームシューズ レディース メンズ ベランダ バス トイレ 超軽量 静音防滑 柔らか 抗菌防臭 EVA air slippers ブラック 26.0-27.0cm
    1,780 円(税込)
  • 3
    [フォクスセンス] ビジネスシューズ 【立ったままスッと履ける】 革靴 メンズ 走れる ドレスシューズ 本革 ウォーキング ストレートチップ スニーカー 通気性 紳士靴 歩きやすい 防滑 内羽根 軽量 防水 高級レザー フォーマル ブラック 26.5CM QS2358-01
    3,980 円(税込)
  • [SUBU] スブ サンダル 冬用サンダル スリッパ レディース メンズ 暖かい ルームシューズ ダウン 外履き 防寒 つっかけ 男女兼用 ユニセックス F LINE ブラック BLACK SB-133 [並行輸入品]
    5,280 円(税込)
  • [アシックス] ランニングシューズ JOLT 5 1011B964 メンズ 002(ブラック/キャリアグレー) 26.5 cm 4E
    5,667 円(税込)
  • MW880BB7 4E 265
    9,990 円(税込)
  • [ミズノ] サッカースパイク モナルシーダ NEO 3 SELECT 部活 フットボール 幅広 軽量 ホワイト/レッド 26.5 cm 3E
    4,980 円(税込)
  • [アモジ] サンダル メンズ スリッパ 室内 レディース ルームシューズ めんず クロッグサンダル れでぃーす サボ ビジネス オフィスサンダル ビーチ ベランダ 室内履き さんだる すりっぱ 夏 夏用 通気 部屋 軽量 おしゃれ クッション 大きいサイズ 幅広 内履き 外履き 防水 事務所 屋外 玄関 ゴム つっかけ スリッポン AM1702 黒 ブラック 27.0cm
    2,378 円(税込)

RELATED POSTS 関連記事

VANSのラインの違いとは?着用シーンに合う選び方を徹底解説

1966年の創業以来、スケートカルチャーを中心に幅広いシーンで親しまれてきたスニーカーブランド「VANS(ヴァンズ)」。カラーやデザインのバリエーションが豊富なだけでなく、スケートやアウトドアなど、着用シーンに応じて選べるさまざまなラインも展開されているのをご存じでしょうか。 そこで今回は、VANSの定番ラインから、おすすめのモデルを5つご紹介します。ラインごとの特徴や選び方のポイントについても詳しく解説するので、ぜひ自分に合ったモデル選びの参考にしてみてください。 VANSを代表するラインをチェック まず、VANSを代表するラインそれぞれの特徴について解説します。用途に合うモデルを選ぶためにも、ラインごとの違いをしっかりと把握しておきましょう。 クラシックライン クラシックラインとは、VANSの原点といえる最も定番のラインで、幅広いファッションスタイルに合わせやすい汎用性の高さが魅力です。アッパーには主にキャンバス素材を使用しており、軽快に履けるのがポイント。買い物や散歩などの軽いお出かけや、タウンユースにもぴったりです。 基本的にシンプルなデザインのモデルが多く、創業当時から現在も人気の高い「オーセンティック」をはじめ、サイドストライプを初めて採用した「オールドスクール」など、長年親しまれているモデルが数多く揃っています。カラーバリエーションも豊富なので、コーディネートのしやすさを重視したい方におすすめです。 スケートクラシックス スケートクラシックスとは、スケートシューズとしての性能をアップデートしたラインで、耐久性・クッション性ともに優れているのが特徴です。つま先など摩耗の激しい箇所には、補強素材の「DURACAP」を採用。ハードなトリックを繰り返しても破れにくいほか、シューズがへたりにくく、長く履ける点もメリットです。 インソールには、VANSでトップクラスの衝撃緩和素材である「POPCUSH」インソールを備えているため、長時間履いていても快適さが持続し、足への疲労を軽減できます。スケート用途だけでなく、徒歩移動が多い方や立ち仕事の方にもおすすめです。 プレミアムライン プレミアムラインとは、素材感や快適な履き心地にこだわったVANSの上位ラインです。カジュアルなスタイルからきれいめの着こなしまで、幅広いコーディネートに対応できるのが魅力。取り入れるだけで、足元から洗練された雰囲気を演出できます。 アッパーには従来より厚みのある高品質なキャンバス素材を使用し、光沢仕上げが施されたサイドウォールとフォキシングテープを採用するなど、ビンテージデザインの再現にこだわった設計が特徴。インソールには、クッション性に優れた高反発ポリウレタンフォーム「VANS SOLA FOAM ADC」インソールを搭載しています。 MTEライン MTEラインとは、「Made for The Elements」の略称で、全天候型に設計されたアウトドアシーン向けのラインです。アッパーには防水・撥水素材を使用し、強力なグリップ力を備えたアウトソールデザインを採用するなど、悪天候や悪路にも対応できるよう設計されています。 実用性を高めつつ、VANSらしいデザイン性はしっかりと継承されているため、普段履きを兼用したい方にもおすすめ。保温性にも優れているので、秋冬シーズンの外出でも快適に履けるのもポイントです。 VANSのラインごとのデザイン・機能性の比較 では、VANSのラインごとのデザインや機能性を比較してみましょう。価格帯の違いにも触れながら、詳しく解説します。 デザインの違い VANSはどのラインにおいても、クラシックラインの定番モデルをベースにデザインされているのが特徴。VANSらしいフォルムは共通して受け継がれており、異なるラインでもひと目でVANSとわかるデザイン性を保っているのが魅力です。 MTEラインのみ重厚な作りになっていることが多いものの、スケートクラシックスやプレミアムラインは見た目の印象を大きく変えずに性能をアップデートした設計のため、クラシックなデザインと機能性を両立しているのがポイントです。 履き心地・耐久性の違い クラシックラインは、日常使いにちょうどよいフラットな履き心地が特徴です。一方、スケートクラシックス・プレミアムライン・MTEラインは、共通してクッション性に優れたインソールやミッドソールを搭載し、快適性を高めています。 耐久性の面では、軽量なキャンバス素材を使用するクラシックラインに対し、スケートクラシックスはアッパーの補強によりスケート用途としての強度を確保。プレミアムラインは素材感をアップデートし、長く品質を保てる点が魅力です。MTEラインは耐久性に加え、防水性や防寒性にも優れています。 価格帯の目安 クラシックラインは、ほかのラインに比べてリーズナブルな価格帯で販売されているのが魅力。定番のデザインを手頃に楽しめるので、カラー違いで揃えやすく、普段履きとして取り入れやすいのもポイントです。 スケートクラシックスやプレミアムラインは、耐久性やクッション性、素材感などが強化されているぶん、クラシックラインに比べて価格帯はやや高めに設定されています。履き心地を重視しつつ、スケート用途・ファッション用途に合うモデルを選びたい方にぴったりのラインです。 MTEラインは、防水性や保温性などアウトドアシーンにも対応する機能性を備えているため、代表的なラインのなかでは最も高額になりやすい傾向があります。天候や季節を問わず活躍する、実用性の高さを求める方におすすめです。 着用シーン別のVANSのラインの選び方 続いて、普段履きやスケート、アウトドアなど、着用シーン別のVANSのラインの選び方について解説します。 普段履きにおすすめのライン VANSを普段履きとして取り入れるなら、定番のクラシックラインをはじめ、素材感にこだわったプレミアムラインがおすすめ。クラシックラインはとくにカジュアルなスタイルと相性がよく、チノパン×Tシャツやデニム×スウェットなど、コーディネートに迷わず取り入れやすいのが特徴です。 プレミアムラインの場合、カジュアルなスタイルだけでなく、きれいめの着こなしにも対応できるのがポイント。上質な素材感がカジュアルさをほどよく抑え、さりげなく足元を主役にしたコーディネートに仕上がります。 スケートやアクティブなシーンにおすすめのライン VANSをスケート用途やアクティブなシーンで取り入れるなら、機能性を重視した設計のスケートクラシックスやMTEラインがおすすめです。スケートクラシックスは耐久性・クッション性ともに優れており、国内外のプロスケーターからも高く支持されています。 MTEラインは全天候型で使えるため、キャンプやトレッキングなどのアウトドアアクティビティで活躍するほか、雨の日の徒歩移動でも性能を発揮します。天候の条件に左右されにくく、足元を快適に保てる点が魅力です。 VANSのライン別のおすすめモデル5選 ここからは、VANSのライン別のおすすめモデルを5つご紹介します。 VANS(ヴァンズ)オーセンティック TRUE WHITE VN000EE3W00 VANSの創業当時より現在も根強い人気を誇る定番モデル、クラシックラインのオーセンティックです。 シンプルでミニマルなシルエットに、オールホワイトの配色を採用し、幅広いファッションスタイルにマッチ。カジュアルからきれいめまで、一年を通して使いやすい一足です。 VANS(ヴァンズ)クラシック スリッポン BLACK/WHITE CHECKERBOARD VN000EYEBWW 簡単に脱ぎ履きしやすく、日常使いにもぴったりのクラシックラインのスリッポンです。 VANSのアイコンである、チェッカーボードパターンを大胆にあしらったデザインが特徴。取り入れるだけで足元が主役のコーディネートに仕上がり、シンプルな着こなしとも好相性です。 VANS(ヴァンズ)スケート スケートハイ BLACK/BLACK VN0A5FCCBKA スケート用途にはもちろん、おしゃれな普段履きとしても使える、スケートクラシックスのスケートハイです。 アッパーからサイドストライプ、ソールまで、すべてブラックで統一されたスタイリッシュな一足。デニムやチノパンのほか、モノトーンカラーでまとめたコーディネートにもおすすめです。 VANS(ヴァンズ)PREMIUM オールドスクール BLACK/TRUE WHITE VN000CQDBA2 VANS定番のデザインと上質な素材感を兼ね備えた、プレミアムラインのオールドスクールです。 人気のブラック×ホワイトの配色で、幅広いファッションスタイルと好相性。カジュアルな装いに合わせても、ワンランク上の着こなしを実現します。 VANS(ヴァンズ)MTE ハーフキャブ GORE-TEX BLACK/BLACK VN000CVMBKA 優れた防水透湿性で知られる「GORE-TEX」素材をアッパーに採用した、MTEラインのハーフキャブです。 重厚な設計でアウトドアシーンでも活躍する実用性を備えつつ、ハーフキャブのフォルムをしっかりと継承しているのがポイント。日常使いでは、ワイドパンツと合わせるとバランスよくまとまります。 VANSのラインは種類が豊富! VANSは幅広いユーザーが手に取りやすいよう、さまざまな用途に応じた機能性を備えたラインが豊富に展開されているのが特徴です。ラインごとに履き心地や耐久性が異なるため、シューズ選びで自分が重視したいポイントを事前に整理しておくことが大切。 本記事を参考に、自分にぴったりのラインのモデルをチェックしてみてください。

【2025最新】40代50代に似合うノースフェイスのライトダウンおすすめ5選!

40代・50代の大人世代にとって、冬のワードローブに欠かせないのが「THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)」のライトダウンです。しかし、「種類が多すぎて何が違うのかわからない」「大人が着るとアウトドア感が強すぎるのでは?」と悩む方も多いはず。 本記事では、ファッション業界歴25年のプロが、大人世代のタウンユースを格上げする「ライトダウン」を厳選して5つご紹介。定番のサンダージャケットから、ビジネス兼用できるモデルまで、最新の選び方と失敗しないサイズ感を詳しく解説します。 THE NORTH FACEとは?アメリカ発のアウトドアブランド ザ・ノースフェイスの歴史は、1968年のアメリカから始まりました。ブランド名が指すのは、登山において最も攻略が困難とされる「北壁(ノースフェイス)」。常に過酷な環境に挑むアルピニストを支えるという強い意志が、その名に刻まれています。 意外にも、ブランドの原点はダウンウェアではなく「スリーピングバッグ(寝袋)」にあります。当時、業界で初めて最低温度規格を表示するなど、革新的な姿勢で信頼を勝ち取ってきました。その妥協なきモノづくりの精神は、50年以上経った今、私たちの日常を彩るライトダウンにもしっかりと受け継がれています。 ノースフェイスの人気ダウンは?人気モデル解説 ノースフェイスの人気アイテムといえばやはりダウンジャケットです。人気の理由は高い保温性と、タウンユースにも映えるスタイリッシュでシンプルなデザインにあります。また豊富なラインナップもノースフェイスのダウンジャケットの魅力です。 ここではノースフェイスの人気ダウンについても解説します。 NUPTSE JACKET(ヌプシジャケット) ザ・ノースフェイスの代名詞とも言える「ヌプシジャケット」。その名はヒマラヤ山脈の標高7,861mの峻険なピーク「ヌプツェ(Nuptse)」に由来します。 断熱性に優れたボリューム感のあるシルエットが特徴で、90年代のヒップホップシーンから現代のストリートまで、時代を超えて愛されてきました。「Supreme(シュプリーム)」などのハイブランドとのコラボレーションも多く、単なるアウトドアウェアの枠を超えた、世界でも屈指の有名なダウンジャケットです。 Baltro Light Jacket(バルトロライトジャケット) ヌプシと並び、ノースフェイスの代表作として有名なのが「バルトロライトジャケット」です。 90年代の極地探検用モデルをベースに、現代の最新テクノロジーでアップデート。大きな特長は、中わたに封入された「光電子®ダウン」が生み出す圧倒的な保温力です。自らの体温を利用して保温するため、「真冬の街中ならインナーはロンT1枚で十分」と言われるほど。 さらに、表地には防風・耐水性に優れた「GORE-TEX INFINIUM™」を採用しており、冷たい風をシャットアウトしながら衣服内の蒸れは逃がす、まさに究極の防寒着です。 Mountain Down Jacket(マウンテンダウンジャケット) ノースフェイスの象徴的な「マウンテンジャケット」に、贅沢にダウンを封入したハイスペックモデル。 表面にダウン特有のステッチ(縫い目)が見えない設計が特徴。これにより、ダウンジャケット特有の着膨れや「アウトドア感」が抑えられ、非常にクリーンでスマートな印象に。 カジュアルスタイルはもちろん、ジャケパンなどのビジネススタイルにも違和感なく馴染みます。「暖かいダウンは欲しいけれど、ボリュームが出すぎるのは苦手」という大人世代にこそ選んでほしい、洗練された一着です。 Alteration Baffs JKT(オルタレーションバフズジャケット) 都市生活での利便性とデザイン性を追求する「アーバンコレクション」から登場した注目モデル。名作バルトロライトジャケットのDNAを継承しつつ、よりミニマルで都会的にアップデートされています。 特徴的なのがあえて目立たせない「本体と同色のロゴ刺繍」。アウトドアブランド特有の主張を抑えたシックな佇まいは、モードな装いや上品なスラックススタイルにも見事に溶け込みます。派手なロゴを避けたい大人の男性にとって、まさに「理想のダウン」と言える一着です。 大人世代に似合うノースフェイスのライトダウンジャケットおすすめ5選 ここでは、40代50代の大人世代のアーバンスタイルに最適なノースフェイスのライトダウンを紹介します。 サンダージャケット ノースフェイスのライトダウンジャケットといえば外すことのできない「サンダージャケット」。 中綿には、ダウンと化繊綿の軽量ハイブリッドダウンを使用しており保温はもちろん、軽い着心地も大きな魅力です。シェルには、耐久はっ水加工が施されているため、急な天候変化にも対応してくれます。 インナーダウンとしても活躍してくれますが、街中ではアウターとしても十分な暖かさです。 ウーゼルフーディ 900フィルパワーのダウンを使用したフード付きインサレーションジャケットです。表地には漁網リサイクル糸を使用した、薄くしなやかなナイロン素材を採用しています。 また、はっ水加工を施しているので急な雨でも安心。900フィルパワーライトダウンはとても頼もしい存在です。 ウィンドストッパーゼファーシェルカーディガン 表地は、GORE-TEX WINDSTOPPER、中綿は、遠赤外線効果で自然な暖かさをもたらす光電子リサイクルダウンを使用したカーディガンタイプのライトダウンジャケットです。 ダウンジャケット特有の武骨さがないので、マイルドな着こなしに似合います。 シャツやスラックスとの相性もよさそうです。 トレベイルダウンジャケット フードのないすっきりとしたデザインが都会的な「トレベイルダウンジャケット」はどんな着こなしにも似合うアイテム。中綿には、800フィルパワーのグースダウンを使用しているのでアウターとしても問題ありません。 パッカブルタイプなので持ち運びにも便利です。 ライトヒートジャケット 「ライトヒートジャケット」は、空気を羽織るような着用感の軽量インナーダウンジャケットです。商品アップデートによりサイズアップし、さらにダウンの量を1割追加することで保温性を高めました。中綿には、環境に配慮したリサイクルダウンを使用している点もポイントです。 光沢のあるシェルはリッチなムードが漂い、タウンユースにも映えます。 長く付き合えるライトダウンジャケット 世界中の洒落者を虜にするノースフェイスには機能性の優れたスタイリッシュなアイテムが数多く存在します。今回ご紹介したライトダウンジャケットもその一つです。 ノースフェイスのライトダウンジャケットは、基本的にはシンプルなデザインのモノが多くトレンドに左右されずに長く愛用できる点も大きな魅力だと筆者は考えます。長く付き合える本格的なライトダウンジャケットをお探しならノースフェイスのアイテムをチェックしてみてはいかがでしょうか?

【2025年最新】TUMI(トゥミ)ビジネスリュックおすすめ5選!シリーズの選び方を解説

世界中のジェットセッターから絶大な信頼を寄せられる、米国発のライフスタイルブランド「TUMI(トゥミ)」。圧倒的な耐久性と計算し尽くされた機能美を兼ね備えたその商品は、本物志向のビジネスパーソンにとって欠かせないアイテムとなっています。 伝統的なブリーフケースの印象が強い同ブランドですが、近年のワークスタイルの変化に伴いビジネスバックパックのラインナップがかつてないほど充実しています。 本記事では、TUMIが誇るバックパックの魅力や選び方、おすすめの商品をご紹介します。 TUMI(トゥミ)とは?アメリカのバッグブランド トゥミは1975年に設立されたアメリカのバッグブランドです。トゥミというブランド名は、ペルーの偶像「トゥミ」に由来しています。 トゥミは、1983年に発売した黒のバリスティック・ナイロン製トラベルバッグがビジネスパーソンを中心に大ブレークしました。その結果、ビジネスマン御用達バッグブランドとしての地位を確立します。現在でも、FXTバリスティック・ナイロン製のバッグはブランドのアイコニックアイテムです。 ちなみに、FXTバリスティックナイロンとは、防弾チョッキの素材に使用されている、耐久性に優れた素材。バリスティックナイロンをベースとした、トゥミのオリジナル素材です。業界最高水準の耐久性を誇り、超高密度ナイロンに特殊なコーティングと撥水加工が施されています。 機能的でありながらスタイリッシュで都会的なトゥミのバッグは、ファッショニスタからも注目を集めています。現在では、トラベル、ビジネスバッグ以外にも、デイリーユースに最適なカジュアルなバッグや、レディースアイテム、レザーグッズなど幅広いアイテムを展開中です。 トゥミのビジネスリュックの魅力は? スーツケースやブリーフケース同様、高い人気を誇るトゥミのビジネスリュックの魅力について迫ります。 高い耐久性と機能性 高い耐久性と機能性は、トゥミのビジネスリュックが世界中のビジネスパーソンから愛されている大きな理由です。アイコニックなFXTバリスティックナイロンを使用したビジネスリュックは耐久性や防水性に優れているため、天候を気にせずに毎日使えます。 また、トゥミのビジネスリュックは、多機能で整理しやすい内部構造のものが多い点も大きなポイントです。ノートPCやガジェットを持ち運びするのに便利なパット入りのアイテムも展開しています。 スタイリッシュなデザイン スタイリッシュで洗練されたデザインのアイテムが多いこともトゥミのビジネスバッグの大きな魅力。 元々スーツスタイルやビジネスシーンに似合うバッグを展開してきたトゥミのビジネスリュックは都会的でスマートです。定番のFXTバリスティックナイロン素材以外にもレザーを使用したアイテムもあるので、ワンランク上のビジネスリュックが気になる方にも最適。 「スーツにリュックは苦手」という方でもミニマルで大人っぽいトゥミのビジネスリュックなら違和感なく持てるのではないでしょうか? 通勤はもちろん出張にも対応できる トゥミのビジネスリュックは、サイズが豊富な点も大きな魅力です。 飛行機で世界を飛び回るジェットセッターが好んで愛用するバッグブランドのため、海外出張に最適なビジネスリュックも展開しています。また、スーツケースにセットできるスリーブや、外部USBポートなど、移動中の快適性に配慮された設計のアイテムもあるので、出張が多い方にもおすすめです。 トゥミのビジネスリュックの選び方 トゥミのビジネスリュックは何を基準に選ぶべきなのでしょうか?選び方のポイントを紹介します。 収納力と機能性 収納力と機能性は一番重要なポイントです。名刺入れ、スマホ、ケーブル、モバイルバッテリーやPCなどをスマートに収納できるビジネスリュックはとても重宝します。サイズは、A4が問題なく入るものを選ぶと、荷物の出し入れがとても快適です。 さらに、ポケットの多さやオーガナイザー付きのフロント収納など、内部構造が充実しているタイプなら、日常の細々としたビジネスアイテムを整理するのに便利です。 PCを持ち歩きたい方は、収納スペースのインチ数を確認しておくと間違いがありません。 カラーはシックな黒やグレーが基本 ビジネスリュックはカラーも重要です。基本的にはスーツスタイルで違和感のない黒やグレー、ネイビーといったシックなカラーがおすすめ。ダークトーンのアイテムならどんなスタイルにも似合い、汚れが目立ちにくい点も大きなメリットといえます。 扱いやすさで選ぶならナイロン素材 トゥミにはさまざまな素材のビジネスリュックがありますが、扱いやすさで選ぶならナイロン素材です。アイコニックなFXTバリスティックナイロン素材のビジネスリュックなら、耐久性や耐摩耗性はもちろん防水性にも優れています。 そのため、突然の雨でも問題ありません。さらに汚れが付きにくい点も大きなメリットです。 トゥミのおすすめビジネスリュック5選 スーツスタイルに似合うトゥミのビジネスリュックをご紹介します。 ダイナミック:15インチノートPC対応 「ダイナミック」は、書類とPCを別々に収納できる使い勝手の良いビジネスリュックです。パッドで保護されたラップトップ、タブレット用収納スペースとともに、背面には、モバイルやバッテリーの取り出しに便利なマグネット付きクィックアクセスポケットを搭載しています。また、小物を仕分けして収納するにはファスナーポケットが多い点も大きな魅力。 コンパクトですっきりとしたデザインなのでスーツスタイルにも違和感なく馴染みます。15インチまでのノートPCが収納可能です。 ロジスティック:15インチノートPC対応 「ロジスティック」は、日常使いにも旅行先でも便利に使用できるようにデザインされたビジネスリュックです。財布、パスポート、デジタルデバイス、その他外出時の必需品を、複数のポケットで整理収納して持ち運びできます。ノートPCは15インチまで収納可能です。 アイコニックなバリスティックナイロンを使用しているので耐久性も抜群。通勤にも出張にも最適なビジネスリュックです。 ウィリアム:15イントノートPC対応 「ウィリアム」は、ビジネス必需品を整理して収納できるポケットを複数装備したトゥミのビジネスリュックです。15インチのノートPCや、通勤や短期の出張の必需品を収納できるスペースを装備。すっきりとしたスクエアタイプのリュックなのでビジネスシーンに最適。 ミニマルなデザインが都会的な印象の逸品です。 ブラッドナー:14イントノートPC対応 上質で軽量なエンボスレザーを使用したラグジュアリーなビジネスリュックの「ブラッドナー」。ハイブランドのアイテムのようなワンランク上のビジネスリュックです。シンプルなデザインなので長く愛用できる点も大きな魅力。 内側と外側に複数の実用的なポケットを装備しており、PC、書類、携帯、その他のビジネス必需品を整理して収納できます。 オズボーン:15インチノートPC対応 ロール・トップ・バックパックの「オズボーン」は、ビジネスユースにもタウンユースでも使いやすい実用的な逸品。 ロールトップフラップの下にある便利なL字型ファスナーにより、物の出し入れがスムーズです。また、背面のPC用コンパートメントからメインコンパートメントにアクセスも可能。スタイリッシュでモダンなデザインなのでさまざまなスタイルに合わせたくなるビジネスリュックです。 一生モノとしてもおすすめのトゥミのビジネスリュック 世界中のビジネスパーソンから愛され続けるアメリカのバッグブランドの「TUMI(トゥミ)」。今回は、トゥミのビジネスリュックをご紹介しました。 機能性・耐久性・デザインのすべてにおいて高い水準のトゥミのビジネスリュックは、一生モノとしてもおすすめです。この機会に、トゥミのビジネスリュックで毎日の通勤をアップデートしてみてはいかがでしょうか?

CATEGORIES カテゴリー