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快適性にこだわる大人の男性におすすめのメッシュチェア

photo by : flymee.jp

通気性が高いメッシュチェアは、長時間座る際の快適性にこだわる大人の男性におすすめです。背もたれの素材によって座り心地に差がでてくるため、利用シーンを考えて最適なタイプを選びましょう。

選ぶポイントと、人気のメッシュチェアについてご紹介します。

メッシュチェアを選ぶ3つのポイント

メッシュチェアを選ぶポイントは主に3つです。

  1. 背もたれの素材
  2. 昇降機能の有無
  3. 品質の保証

ポイント1.背もたれの素材

使用シーンに応じて、適切な背もたれの素材が異なります。メッシュチェアは通気性の良さだけでなく、弾力性があり体圧を分散する効果もあるため、長時間座る際に適しています。

背もたれがメッシュになっている椅子は安心して背中を預けることができ、リラックスタイムにもおすすめです。全体がメッシュデザインの椅子はスタイリッシュな印象になりやすいため、オフィスもしくはアウトドア用途が主になるでしょう。

背もたれが木材の場合は、木材の表情や質感を楽しめるため、座り心地を追求しながらも温かみを出したい空間におすすめです。

ポイント2.昇降機能の有無

プライベートシーンで利用するメッシュチェアなら、昇降機能は必要ありません。一方ビジネスシーンで利用するなら、長時間のデスクワークに耐えるために昇降機能が必要不可欠です。一人ひとり身長や座高が異なるため、最適な高さに調整できる機能のあるメッシュチェアを選びましょう。

ポイント3.品質の保証

メッシュチェアの価格は安いものから高額なものまで、幅広い価格帯が揃います。高級なメッシュチェアを購入する場合には、購入前に品質保証の有無を確認するのがおすすめです。

メッシュチェアで有名なハーマンミラーのアーロンチェアは、10万円〜の価格が主。高額に思えますが、品質保証は12年です。確かな品質と12年の長期的な安心感を得られるのなら、コストパフォーマンスに優れた製品といえるでしょう。

ただし正規販売代理店から購入し、保証書がある商品に限られます。値段だけで判断して購入すると保証書がついていない場合もあるため、購入場所や商品説明に注意してください。

大人の男性におすすめのメッシュチェア5選

メッシュチェアの中から、人気の椅子を厳選してご紹介します。

ハーマンミラー|アーロンチェア リマスタード ライト

ハーマンミラー|アーロンチェア リマスタード ライト
photo by : flymee.jp

アーロンチェアは、メッシュチェアの選択肢の一つとして必ずのように名前が挙がる、知名度の高いデスクチェアです。人間工学に基づいたデザインによって体にかかる負担を軽減。優れた快適性で絶大な人気を誇るハーマンミラー社の人気商品です。

「リマスタード」は1994年にデザインされたアーロンチェアを、現代の仕事環境に合わせて調整した商品。高機能オフィスチェアとして、あらゆるユーザーの体型・使用環境に応じられる点が最大の魅力です。

一方で「フル装備は必要ない」というユーザーの声に応え、機能を省き低価格化を図ったのが「リマスタード ライト」です。見た目に変わりはないですが、アームが固定となり、前屈みの作業に適した前傾チルト機能が省かれています。

ノートPCでの作業や何かを書く作業での用途を考えているならば前のめりになるため、前傾チルト機能がある「アーロンチェア リマスタード」の選択をおすすめします。

サイズ【Aサイズ(スモール)】
幅:65.5cm
高さ:88~98cm
座面高:38~48cm
座面奥行:45.5cm
【Bサイズ(ミディアム)】
幅:68.5cm
高さ:93~104.5cm
座面高:40.5~52cm
座面奥行:46cm

フェローズ|エレア ジェイ オフィスチェア

フェローズ|エレア ジェイ オフィスチェア
photo by : flymee.jp

フェローズは、ワークスペースを快適にするオフィス家具・オフィス向け製品を市場に送りだしているブランドです。100年以上の歴史があり、時代により変革するニーズに合わせ成長を遂げてきました。エレアジェイ(Elea-J)は、日本人の体型に合わせて適切なサイズに見直したメッシュチェアです。

4本のスチールロッドで吊り下げられている革新的かつ先駆的なデザインが、オフィス空間だけでなく、クリニックやサロンといった洗練された空間にも選ばれています。スチールロッドはデザイン性だけのために存在しているわけではありません。動作や姿勢に合わせて動く機能をサポートするため、自然な姿勢を維持し、長時間の作業でも疲れにくくなります。

シート部分にはアメリア「MATREX」社製のエラストメリックメッシュを使用。弾力がありながら、高級感のある素材です。無機的になりがちなメッシュチェアに、イノベーションを求めたい大人の男性に最適でしょう。

サイズ幅:66cm奥行:61~74cm
高さ:98.5~107.7cm
座面有効サイズ:幅50 × 奥行44.5cm
アーム高: 62.5~71.7cm
座面高:40.5~49.7cm
重量23.5kg
素材座面フレーム:アルミ背面フレーム:ガラス繊維入りナイロンアームパッド:ポリウレタン脚部:アルミハンガーロッド:スチール座面・背面:ポリエステル
カラーホワイト・ブラック

ヴィトラ|AM チェア メッシュバックレスト

ヴィトラ|AM チェア メッシュバックレスト
photo by : flymee.jp

1950年にスイスで創業した家具メーカー、ヴィトラのメッシュチェア。ヴィトラは開発力に優れているだけでなく、空間の質の向上に貢献できる家具として国際的な評価をうけているブランドです。イタリアの家具デザイナーアルベルト・メダとのコラボレーションにより、機能性・品質・デザインを兼ね備えたオフィスチェアを生み出しました。

ヴィトラのオフィスチェアの背もたれには、座面・背もたれの角度とリクライニングの硬さが自動調節される機能、「シンクロナイズドメカニズム」が組み込まれています。好みの位置にロックでき、利用シーンや使う人によって調整可能です。

有無を選べるアームレストは、上下だけでなく横にスライドできる2D仕様。座る人が最も心地良く感じる位置に調整できるオフィスチェアは、快適な作業環境を実現できます。快適性を求める大人の男性にふさわしいメッシュチェアと言えるでしょう。

サイズ幅49.5~70.5cm
奥行53.5~82.5cm
高さ100~120cm※幅、奥行きはベースを含まないサイズ
座面高:40~52cm
【アーム:2タイプ展開】
アームレス:幅49.5cm2Dアームレスト:幅64~70.5cm
※ 奥行き、高さは共通
※幅はベースを含まないサイズ
素材バックレスト:ポリアミド、ライトネットシート:ポリウレタンフォーム、ファブリック(ポリエステル100%)アームレスト:ポリアミド、ポリウレタンパッドベース:ポリアミド(ディープブラック)

ライトウッド|チェア メッシュシート

ライトウッド|チェア メッシュシート
photo by : flymee.jp

ライトウッドは、日本を代表する家具メーカーの一つであるマル二木工の家具ブランド。シンプルで実用的なデザインを追求し続けている世界的デザイナー、ジャスパー・モリソンを迎えて生み出されました。

繊細なデザインにマル二木工の匠の技が合わさったメッシュチェアは、木製ながら約2.5kgという軽さ。綿密に考えられた構造により、椅子の耐久性や安全性を確認する強度試験もクリアしています。

メッシュ素材のシートは、上質で触り心地の良い合成皮革のポリウレタンに、柔軟性に富み経年劣化が少ないPVCをコーティング。通気性はもちろん、クッション性によって快適な座り心地の椅子となっています。

背もたれのフレーム木材は、アッシュ・メープル・オークの3種類と、塗装カラーを選択可能です。木材の表情の違いを楽しめるだけでなく、豊富な選択肢により、さまざまな空間に合わせやすいでしょう。

サイズ幅46.8cm
奥行46.1cm
高さ76.2cm
座面高:43cm
重量2.5kg
素材フレーム:選択可塗装:ウレタン樹脂塗装座面:ポリエステルメッシュ(PVCコーティング)
カラー(フレーム)ナチュラルクリア・ナチュラルブラック・ナチュラルホワイト※オークのみ

マスプロダクションズ|ジグ メッシュ アームチェア

マスプロダクションズ|ジグ メッシュ アームチェア
photo by : flymee.jp

低品質な製品のイメージがある「大量生産」という言葉。ブランドのマスプロダクションズは、「本来は生産効率と高品質は両立するものであるべき」という理念を元に、こだわりぬいた家具を生み出しています。

ジグ メッシュ アームチェアはアウトドア用途に製作され、無駄のないラインで構成された椅子です。背もたれ・座面ともに水捌けや風の抜けが良いメッシュ仕様のため、自然の中で快適なくつろぎを提供してくれます。

一般的なアウトドア用のメッシュチェアでは、椅子のスチールが膝裏に当たることが少なくありません。座面の奥行きを抑えることによりスチールが膝裏に当たりにくくし、ストレスを軽減しています。重ね置きが可能な仕様になっているため、使用しないときにはコンパクトに収納可能です。

サイズ幅:54cm
奥行:49cm
高さ:79cm
座面高:45cm
重量5.5kg
素材スチール(塗装仕上)
カラーブラック・ホワイト・ストーングレー・アイボリー・パステルターコイズ・ブルーグリーン・マーチイエロー・ベージュレッド・ワインレッド・ペールブラウン・ブラウンベージュ

利用シーンに応じた快適なメッシュチェアを

蒸れにくく疲れにくいという快適性を維持してくれるメッシュチェアは、長時間をともに過ごす時間のパートナーとして、妥協できない部分もあるでしょう。利用シーンに応じて最適なデザインや機能が異なってくるため、ぜひ紹介した情報をメッシュチェアを選ぶ際の参考にしてみてください。

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ニベアメン オイルコントロールとセンシティブ、結局どっちを選べばいい?

ドラッグストアでニベアメンの化粧水を手に取ったものの、「オイルコントロールとセンシティブって何が違うの?」と迷ったことはありませんか? テカリが気になる気もするし、でも最近はヒリヒリすることもある……。30〜40代になると、肌の悩みはひとつに絞れなくなってきますよね。スキンケア初心者にとっては、成分表を見ても違いが分かりにくく、なんとなくで選んでしまいがちです。 この記事では、それぞれの特徴と向いている人を分かりやすく整理し、「自分にはどっちが合うのか」がはっきり分かるように解説していきます。 オイルコントロール vs センシティブ|違いを一覧で比較! 比較項目オイルコントロールセンシティブ肌タイプ脂性肌・混合肌向け敏感肌・乾燥肌向け使用感さっぱり・清涼感ありしっとり・やさしい使用感香りほんのり香りあり無香料アルコールの有無配合無配合(アルコールフリー)おすすめの季節春~夏におすすめ通年使用におすすめ 2種類の最大の違いは皮脂対策重視か、低刺激重視かです。 オイルコントロールは「テカリ対策」、センシティブは「刺激対策」が軸。脂っぽさを抑えたいなら前者、ヒリつきを避けたいなら後者と考えるとシンプルです。迷った場合は、自分が一番気になっている悩みを基準に選ぶと失敗しにくくなります。 「ニベアメン オイルコントロール」はテカリ・ベタつきを抑えるさっぱり処方 オイルコントロールは、皮脂によるテカリやベタつきを抑えることを目的に設計された化粧水です。 男性の肌は女性よりも皮脂量が多い傾向があり、特にTゾーンは夕方になるとギラつきやすくなります。この状態を放置すると、清潔感が損なわれるだけでなく、毛穴の目立ちやニキビの原因にもつながります。 この化粧水は、肌を引き締めながらさっぱり整える使用感が特徴です。塗布後はベタつきが残りにくく、スーツやワイシャツを着る前でも不快感がありません。朝の忙しい時間帯でも手早く使え、肌表面をサラッと仕上げてくれるため、ビジネスシーンとの相性も良好です。特に春夏シーズンや湿度の高い環境で働く人には心強い存在といえるでしょう。 こんな人におすすめ 夕方になると額や鼻がテカってしまう 皮脂が多く、ニキビや毛穴が気になりやすい 外回りや営業職で汗をかく機会が多い とにかく“さっぱり系”の使い心地が好き 夏場はベタつきが特に気になる こうした特徴に当てはまるなら、まずはオイルコントロールから試してみるのがおすすめです。スキンケア初心者でも効果を実感しやすく、「肌がサラッとする感覚」が分かりやすいため、継続しやすいのもメリットです。 「ニベアメン センシティブ」はアルコールフリーでやさしい使い心地 センシティブはアルコールフリー処方を採用し、肌への刺激を可能な限り抑えています。 一般的に、さっぱりタイプの化粧水にはアルコールが含まれていることが多く、それが清涼感につながる一方で、敏感な肌には刺激になることがあります。特にシェービング直後の肌は非常にデリケートな状態です。そのタイミングで刺激の強い化粧水を使うと、ヒリヒリ感や赤みの原因になってしまいます。 センシティブは、そうしたリスクを抑えながらしっかり保湿できる設計です。使用感はしっとり寄りですが、重すぎずベタつきにくいバランスが特徴。強い香りやスースーする感覚が苦手な方でも使いやすく、「肌をいたわるケア」を始めたい初心者にも向いています。乾燥や外的刺激から肌を守りたい人にとって、安心感のある選択肢です。 こんな人におすすめ 髭剃り後にヒリヒリしやすい 赤みが出やすく、肌が敏感だと感じる 化粧水で刺激を感じたことがある 冬になると乾燥して粉を吹きやすい 強い清涼感やアルコールのスースー感が苦手 年齢とともに乾燥や小じわが気になってきた まずは“低刺激”を最優先で選びたい とくに30代後半〜40代にかけては、肌のバリア機能が低下しやすくなります。「昔は平気だったのに最近しみる」という方は、刺激を抑えたアイテムに切り替えるタイミングかもしれません。センシティブは、無理なくスキンケアを習慣化したい人にとって始めやすい1本です。 スキンケア初心者はどっちを選ぶべき? ここまで読んで、「違いは分かったけど、自分はどっちなんだろう?」と感じている方も多いはずです。スキンケア初心者の場合、完璧に肌質を分析する必要はありません。大切なのは“今いちばん気になっている悩み”を基準にすることです。ここでは、シンプルに判断できるチェックポイントを紹介します。 自分の肌質をチェックしよう まずは、難しく考えずに次の項目をチェックしてみてください。 顔全体、またはTゾーンが脂っぽい 夕方になるとテカリが目立つ ニキビや毛穴詰まりが気になる 洗顔後すぐに肌が突っ張る 髭剃り後にヒリヒリする 肌が赤くなりやすい、刺激に弱い 目安としては、テカリ・皮脂が気になる項目が多い人はオイルコントロール向き、ヒリつき・乾燥系の項目が多い人はセンシティブ向きという考え方がおすすめです。 特に「洗顔後すぐに突っ張る」場合は、実は乾燥傾向の可能性が高いです。乾燥すると、それを補おうとして皮脂が出ることもあるため、“ベタつく=脂性肌”とは限りません。だからこそ、自分の感覚を一度整理することが大切なのです。 季節やライフスタイルで選ぼう 肌状態は一年中同じではありません。季節や働き方によっても大きく変わります。 夏は汗や皮脂が増える 冬は空気が乾燥する エアコン環境で長時間過ごす 外回りや屋外活動が多い マスク着用時間が長い 例えば、夏はオイルコントロールでさっぱり整える、冬はセンシティブでしっかり保湿するといった使い分けもよいでしょう。また、営業職や接客業など“清潔感”が特に重要な仕事の方は、日中のテカリ対策を重視してオイルコントロールを選ぶのもアリ。 一方で、毎日のシェービングで刺激を受けやすい方は、まずセンシティブで肌を整える方が安定しやすいです。スキンケアは「どっちか正解」ではなく、「今の自分に合っているかどうか」が正解です。まずはシンプルに選び、使いながら微調整していく。それが初心者にとって一番続けやすい方法です。 【厳選】ニベアメンのおすすめスキンケアアイテム5選 ここからは、初心者でも選びやすいニベアメンアイテムを5つ厳選して紹介します。 ニベアメン オイルコントロール ローション テカリ・ベタつきが気になる人に最適な定番アイテム。さっぱりした使用感で、朝のスキンケアにもぴったりです。皮脂が気になる人の“まずはこれ”の1本として選びやすい商品です。 皮脂を吸着する成分(セリサイトアパタイト)を配合。余分な皮脂をキャッチしてテカリを目立ちにくくしてくれます。さらに、ハマメリス葉エキスやグリセリンといった保湿成分も入っているため、さっぱりタイプでも乾燥しすぎないのがポイント。ベタつきは抑えたいけど、カサつきも避けたい人にちょうどいいバランスです。 ニベアメン センシティブローション 髭剃り後のヒリヒリや、肌の赤みが気になる人向けのやさしい使い心地のローションです。アルコール無配合・無香料・弱酸性設計で、刺激をできるだけ抑えたい人に向いています。 有効成分としてグリチルリチン酸ジカリウムを配合し、肌荒れやカミソリ負けを防いでくれます。さらに、ヒアルロン酸やグリセリンなどの保湿成分も含まれており、乾燥しやすい大人の肌をしっとり整えます。「最近、化粧水がしみる気がする」という人におすすめです。 ニベアメン アクティブエイジローション(医薬部外品) 「40代に近づいて、少しハリ不足が気になってきた」そんな人向けのエイジングケアタイプ。攻めすぎない処方で、初心者でも取り入れやすいのが魅力です。 有効成分にはナイアシンアミドを配合。シワ改善やシミ予防(※)にアプローチする成分として知られています。加齢による乾燥やくすみが気になり始めたタイミングで取り入れると、肌印象の底上げをサポートしてくれます。「いきなり高機能コスメはハードルが高い」という人でも、普段の化粧水をこれに替えるだけなので始めやすいのもポイントです。 ※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ ニベアメン エクストラモイスチャーバーム 化粧水だけでは物足りない人向けの高保湿タイプ。特に乾燥が気になる季節や、エアコン環境で過ごす時間が長い人におすすめです。保湿成分(グリセリンなど)を配合し、肌の水分を逃がしにくい設計。乳液タイプですが、ベタベタしにくく、初心者でも使いやすい軽さがあります。「冬だけ追加する」という使い方も。 乾燥が進みやすい30〜40代の肌にとって、“うるおいを閉じ込める工程”をプラスするだけでも、肌印象はぐっと変わります。 ニベアメン フェイスウォッシュ モイスト ニベアメン フェイスウォッシュ モイストは、皮脂や汚れを落としながら、うるおいを守る設計の洗顔料です。洗い上がりがつっぱりにくく、化粧水のなじみもよくなります。 洗いすぎは、テカリにも乾燥にもつながります。この洗顔は、必要なうるおいを守りながら余分な皮脂だけを落とす設計なので、スキンケア初心者でもバランスを崩しにくいのが特徴です。「何から始めればいいか分からない」という人は、まず洗顔を見直すだけでも肌の調子が変わってくるはずです。 https://funday.jp/article/11938 ニベアメンのローションは「テカリ」か「ヒリつき」かで選ぼう! ニベアメン オイルコントロールとセンシティブの違いはシンプルです。テカリが気になるならオイルコントロール、刺激や乾燥が気になるならセンシティブ。まずは自分の一番の悩みを基準に選びましょう。スキンケアは難しくありません。合う1本を見つけることが、清潔感ある大人への第一歩です。

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