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切実な大人の短パン問題。「短パンが似合わなくなった」と感じる男性にこそおすすめしたいナイロンショーツ

photo by : rakuten.co.jp

アウトドア、スポーツ、フェスなどアクティブ用のイメージが強いナイロンショーツですが、最近は落ち着いた色味やシルエットなどタウンユースデザインが増え、“大人の日常着”として定着しています。

しかもシワになりづらく快適に穿けるナイロンショーツを、ぜひ1本用意しておきましょう。

そこで今回は、おすすめの5点をご紹介。合わせて、ナイロンショーツの人気の理由や失敗しない選び方を伝授します。

なぜ今、大人の男性にナイロンショーツなのか?

ショーツが苦手な男性にこそ最適なのが、シンプルで機能的なナイロンショーツです。なぜおすすめなのか、理由をここで深堀りしてみましょう。

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「最近、短パンがなんだか似合わない」…年を重ねると、そんな違和感を抱く男性は少なくありません。以前は普通に穿いていたのに、ある日ふと鏡を見ると、なんだか幼く見えたり、清潔感が感じられなかったり、どこか無理して若作りしている感じがしませんか?

しかし、その違和感は年齢のせいではありません。実は、以前と同じデザインを選んでいることが原因です。例えば、丈が短すぎる、シルエットが細すぎる、スポーティーすぎるなど、若い頃は穿きこなせていたデザインでも、年を重ねた今の雰囲気と少しずつズレてくるのです。

だからこそ今、大人の男性に必要なのは、若く見せるためのショーツではなく、今の自分にしっくりくるナイロンショーツです。

特に40代以降にとって大きいのが、頑張ってるように見えないのに、ちゃんと今っぽいこと。そして、Tシャツ一枚でもサマになるし、シャツやポロシャツとも合わせやすいデザインを選ぶことです。

また、ナイロンショーツの良さは見た目だけでなく、洗いやすさや防シワ性、軽くて薄いため暑い季節も快適に過ごせるなど、実用性の高さもウリです。

大人男性が短パン選びで失敗しないポイント

失敗しないためには、購入時に気をつけたいポイントが数点あります。そのポイントを抑えて、自分にぴったりのナイロンショーツを手に入れましょう。

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1. 丈は“短すぎない”が正解

大人のショーツで最も重要なのが丈感です。あまりに膝上すぎると一気に若作り感が出てしまうため、狙いたいのは「膝上5cm以内」もしくは「膝が少し隠れる程度」の長さ

ばっちり脚を見せるのではなく、ちょっと抜け感を作るくらいの感覚で選びましょう。

2. 細すぎるシルエットは避ける

幼く見えないようにするには、丈感と同様に全体のシルエットも大切な要素です。

太もも、腰回り、膝は、年を重ねると変化が出やすい部分ですので、少しゆとりがあるシルエットにしましょう。しかし、極端なワイドシルエットはラフすぎるので、程よいゆとりが理想です。

3. 色は“落ち着き”重視

ビビッドカラーのナイロンショーツは、アウトドア感やスポーツ感が出やすくなります。そのため、タウンユース用途であれば、ブラックやネイビー、チャコールグレーなどの定番色を選ぶのが正解。少しカジュアル感を出したい時や、軽やかに涼しげに見せたい時は、オリーブやベージュもおすすめです。

ビビッドカラーや目立つロゴ入りよりも、シンプルデザインで定番色を選んだほうが、圧倒的に使いやすくなります。

大人が選びたい、おすすめナイロンショーツ5点

ここでは、今手に入れたいおすすめナイロンショーツを紹介します。ぜひ、自分にぴったりの1本を見つけましょう。

【UNITED ARROWS】別注<Gramicci>ナイロン ショーツ V2

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BEAUTY&YOUTH別注の「Gramicci」ナイロンショーツは、ブランド定番の機能性はそのままに、裾幅を広げたワイドシルエットと長めの丈感で、今らしいリラックスした雰囲気にアップデートされています。

軽量なナイロン素材とメッシュライナーで、街使いからアウトドア、水辺のレジャーまで快適に対応。ガゼットクロッチやウェビングベルトなど、Gramicciらしい機能美も魅力の一本です。

参考価格: 8,800円 (税込) Price by Amazon

【SHIPS】迷迭香: ナイロン ハーベスト ショーツ

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軽量でタフなナイロン素材を使用した、都会とアウトドアの両方で活躍する「迷迭香(マンネンロウ)」の機能性パンツ。スマホポケットや大容量ポケット、ハーベストポケットなど、収納力とデザイン性を兼ね備えた実用的な一本です。

ウエストコードをあえて片側に寄せた独自のディテールも魅力。スポーティーからミリタリーまで幅広いスタイルに馴染む、使い込むほど味わいが増すアイテムです。

【URBAN RESEARCH】 『撥水/UVカット/UR TECH』ナイロンタッサーショーツ

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2026SSに登場した、UR TECH搭載のナイロンタッサーショーツは、軽量でタフな素材感に、撥水・UVカット機能を備えた、夏を快適に彩る多機能アイテム。

膝を覆うロング丈とワンタックによる立体的なシルエットが、大人らしい落ち着きと今季らしい抜け感を演出してくれます。また、シワになりにくいイージーケア仕様で、旅先にも大活躍間違いなし。同シリーズとのセットアップで、都会的な夏スタイルが完成します。

【URBAN RESEARCH】Wide Dad GRAPHIC SHORTS WITH HATCH

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HATCH氏によるポップなグラフィック刺繍が存在感を放つ、多機能バギーショーツは、コットンタッチのナイロンタスラン素材を採用し、軽量でタフな着用感に加え、撥水性・UVカット機能も備えた実用性の高いアイテム。

ゆとりあるワイドダッドシルエットが、リラックス感と今らしいストリート感を演出してくれるので、アウトドアからタウンユースまで対応可能です。

参考価格: 11,000円 (税込) Price by Amazon

【NANO UNIVERSE】0 ZERO LAYER ワイドショーツ

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ナノ・ユニバースの「ZERO LAYER」シリーズから登場したワイドショーツは、軽さが魅力。まるで空気をまとっているような軽量素材を使用し、暑い季節でも快適な穿き心地を実現しています。

2タックによる立体的なワイドシルエットで、リラックス感がありながら大人らしい印象に仕上げているうえ、撥水加工や洗濯機対応など機能性もしっかり備えています。Tシャツからシャツまで合わせやすく、同素材とのセットアップも楽しめる一本です。

参考価格: 6,930円 (税込) Price by Amazon

「短パンが似合わなくなった」のではなく、“選び方”が変わっただけ


年を重ねるごとに穿きこなすことが少しずつ難しくなるショーツですが、今の年齢に合ったバランスを選べば、むしろ大人の余裕を感じさせるアイテムになります。

特に、涼しくて穿き心地もラクなうえ、清潔感もあるナイロンショーツは、その入り口としてかなり優秀なアイテム。

「短パンはもう厳しいかも」と感じているなら、まずは落ち着いた色のナイロンショーツから試してみてください。きっと、思っていたより全然アリとなるはずです。

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大人が履けるスポーツサンダル5選!高見えする一品で、きれいめカジュアルに履きこなす

スポーティーな装いと相性が良く、機能性も高いスポーツサンダル。オシャレなスタイリングに欠かせませんが、合わせ方次第では幼く見えがちなアイテムです。 そのため、素材や色味、デザインなどしっかり吟味して、大人スタイルに合わせられるサンダルを探しましょう! スポーツサンダルとは? 「スポーツサンダル」は略して「スポサン」とも呼ばれていて、今や欠かせない定番アイテムですが、一体どのような定義があるのでしょうか? スポーツサンダルとは、軽量なソールと足首・甲をストラップでしっかり固定し、歩きやすさと安定感を高めたカジュアルサンダルを指します。アウトドアやタウンユースで長時間歩いても疲れにくいのが特徴です。 そして、スポーツサンダルは‘何に使うか’で、大きく選び方が変わります。街歩き用とアウトドア用では、重視するポイントが全然違うからです。 そのため、一言で「スポーツサンダル」と言っても、デザインや素材は実にさまざま。数あるデザインの中から、使用目的や自身のスタイリングに合う一足を‘選ぶ楽しみ’があるサンダルと言えます。 街歩きなど普段使いなら「Teva」など、アウトドアやキャンプ、フェスで使うなら「KEEN」などがおすすめです。 スポーツサンダルを購入する際に知っておきたい選び方のポイント 実際に購入する際、どのような点に着目すればいいのでしょうか?失敗しないため、いくつかのポイントを紹介するので、ぜひ参考にしてください。 【用途】 街歩きや普段使いであれば、軽量・クッション性・シンプルな見た目に注目しましょう。長時間歩いても疲れにくい設計がおすすめです。 アウトドアやキャンプ、そしてフェスなどに使用するのであれば、グリップ力とホールド感を重視したいですね。足首まで固定できるデザインで、厚めで濡れても滑りにくい素材のソールを選ぶのが正解。 また、夏は水遊びや旅行に履いて行く機会も多くなるため、メッシュ素材など乾きやすい素材を選びましょう。水抜けがよく自宅で洗えるものが便利です。 【サイズ】 スポーツサンダルは歩くと足が前後にズレやすいため、サイズ感は‘ぴったりすぎない’ものを選びましょう。つま先に5〜10mmほど余裕があるといいですね。 ベルトを締めても痛くないくらいの余裕は必要ですが、かかとがはみ出しすぎると良くありません。特に夏は足がむくみやすいので、不安な方は通常のサイズよりもハーフサイズアップを選んでください。 【ストラップ】 見落とされがちですが、ストラップはかなり重要なポイントです。 着脱が楽な面ファスナータイプは、調整しやすいので初心者に向いています。バックルやコード式は、フィット感が強くアクティブな動き向けですが、慣れるまで少しコツが必要ですので、最初は面ファスナータイプを選ぶのがおすすめです。 【ソール】 サンダルは、ソールで快適さが変わります。 普段使いには、疲れにくい柔らかソールがおすすめですが、快適な反面すり減りやすいというデメリットもあります。 長時間歩行したり舗装されていない道を歩くアウトドアには、安定感のある硬めソールがおすすめですが、タウンユースには向いていません。 そのため、長時間歩く予定がある場合やアウトドアで利用するなら硬めのソール、近場へのお出かけなどタウンユース目的であれば柔らかいソールというように、目的によって選ぶといいでしょう。 おすすめスポーツサンダル5選 ここでは、おすすめのスポーツサンダルを5点紹介します。素敵な一足に出会えますように。 【URBAN RESEARCH DOORS】『別注』rig footwear×EKAL kuvaa EXCLUSIVE アーバンリサーチが展開しているアウトドア系のファッション・ライフスタイルブランド「EKAL」のKuvaaは、通気性に優れたオープンメッシュ素材を使用したストラップサンダルです。 面ファスナーで細かなサイズ調整ができ、かかとのストラップは取り外してスライドサンダルとしても使用可能。今季限定のレイクサンリーフ柄を取り入れた、機能性とデザイン性を兼ね備えた一足です。 【BEAUTY&YOUTH UNITEDARROWS】<MALIBU SANDALS>キャニオン サンダル 南カリフォルニア・マリブで設立されたサンダルブランド「Malibu Sandals」のCANYONは、メキシコの伝統的なワラチサンダルを現代風にアレンジしたモデルです。 クラシカルでエスニックなデザインに加え、足をしっかり支えるアッパーやアーチサポート、柔らかなフットベッドで快適な履き心地を実現。上品なスタイリングとも相性抜群です。 【BEAUTY&YOUTH UNITEDARROWS】<KEEN> ユニーク サンダル 2003年にアメリカで誕生した「KEEN」を代表するサンダルUNEEKは、2本のコードで編み上げた独自デザインが特徴のスポーツサンダルで、足の動きに合わせて柔軟にフィットし、通気性と快適な履き心地が得られます。 カジュアルながらすっきりとしたデザインで、大人のスタイルにも合わせやすい一足です。 【SHIPS】TEVA: HURRICANE XLT2 984年に世界で初めてスポーツサンダルを開発したことにより始まった「Teva」 のスポーツサンダルは、3点で足を固定するストラップシステムにより、自分好みのフィット感に調整可能。 軽量でクッション性に優れたEVAミッドソールが快適な履き心地を実現し、長時間でも疲れにくい設計です。アウトドアから普段使いまで幅広く活躍し、起伏のある道でも安定した歩行をサポートしてくれます。 【URBAN RESEARCH DOORS】THE NORTH FACE Explore Camp Slide 言わずと知れたアメリカのアウトドアブランド「THE NORTH FACE」のExplore Camp Slideは、軽量でクッション性に優れた快適なスライドサンダルです。 耐久性のあるアウトソールで安定感があり、普段使いからアウトドア、旅行まで幅広く活躍。シンプルなデザインにブランドロゴが映える、脱ぎ履きしやすい一足です。 軽やかに。スマートに。そして上品に。さまざまな表情を持つスポーツサンダルでお出かけを! 見た目はおしゃれなうえ、機能性も抜群のスポーツサンダルは、もはやコーディネートに欠かせないアイテムです。特に暖かい季節はアクティブに動きたくなるもの。足にぴったりフィットする一足を見つけて、素敵な場所へ繰り出してください。

Last Resort ABのおすすめモデル5選。街履きで映える一足を厳選

スウェーデン発のインディペンデント・スケートシューズブランド「Last Resort AB(ラストリゾート エービー)」。本格的なスケート仕様でありながら、一見するとスケートシューズに見えないドレッシーなデザインで、ファッションシーンでも注目を集めています。 そこで今回は、特徴や選び方のポイントも含めながら、Last Resort ABのおすすめモデルを5つピックアップ。スケート用途にはもちろん、ファッション性の高いスケートシューズを普段履きに取り入れたい方も、ぜひチェックしてみてください。 Last Resort ABとは? Last Resort ABは、スウェーデン・マルメ出身のレジェンドプロスケーター、ポンタス・アルヴらが2020年にスタートしたスケートシューズブランドです。ポンタス・アルヴは、世界的スケートブランド「Polar Skate Co.(ポーラー スケートカンパニー)」の創業者としても知られています。 ブランドのコンセプトに掲げる「BREAK FREE(自由を掴め)」の言葉通り、巨大ブランドに席巻された現代のスケートシューズ業界へのアンチテーゼとして、純粋なスケートシューズブランドとして誕生。スケートカルチャーへの愛やリスペクトを反映した、ミニマルかつ洗練されたデザインが魅力です。 Last Resort ABの特徴 ここでは、Last Resort ABの特徴について解説します。 シンプルで合わせやすいデザイン Last Resort ABは、コーディネートを選ばない、シンプルでスタイリッシュなデザインが特徴。大きなブランドロゴなどは一切排除した、大手ブランドとは一線を画すミニマルな仕上がりが魅力です。 クラシックなスケートシューズをベースに、ドレッシーな雰囲気を備えているのもポイント。カジュアルなスケータースタイルにはもちろん、スラックスなどと合わせる上品な着こなしにも自然になじみます。 スケートシューズならではの履き心地 高いデザイン性だけでなく、履き心地にもこだわって設計されているのがLast Resort ABの魅力。グリップ性能やボードフィールに優れたラバーアウトソールを採用しており、スケート時の繊細な足の動きにもしっかりと対応します。 インソールには独自の「Cloudy Cush」を搭載。PUインジェクションフォームを採用することで、高い衝撃吸収性と安定性を実現しています。さらに、通気性にも優れており、長時間の着用でも快適な履き心地をキープ。スケートから普段履きまで、幅広いシーンで活躍します。 ローファーやモカシンなど個性的なモデル展開 スニーカータイプだけでなく、ローファーやモカシンといった個性的なモデルも展開。足元にほどよくフォーマルな印象を与えられ、コーディネートを引き締めます。スケートシューズらしい機能性を備えながら、革靴のような上品さを楽しめるのが大きな魅力です。 アッパーの素材も幅広く、スエードやキャンバスのほか、レザーやメッシュなど多彩に揃っています。カジュアルからきれいめまで、さまざまなスタイルに取り入れやすい点がおすすめです。 Last Resort ABの選び方 ここでは、Last Resort ABの選び方のポイントを解説します。素材やデザインの違いもチェックしながら、用途やファッションスタイルに合う一足を選びましょう。 用途に合わせて選ぶ 基本的に、Last Resort ABのほとんどのモデルはスケート用途で使えますが、とくにトリック重視で使うなら、クラシックなシルエットの「VM001」や「VM003」のスエードモデルがおすすめ。スエードは耐摩耗性に優れているため、トリックを繰り返しても破れにくいのがメリットです。 普段履きメインなら、ローファータイプの「VM005」や、モカシンタイプの「VM006」がおすすめ。また、ブランド初のオールラウンドモデルとして展開している「GM001」も、スケートシューズらしさを抑えたデザインで人気を集めています。 ファッションスタイルに合わせて選ぶ Last Resort ABは、多彩なファッションスタイルに合わせやすいのも人気のポイント。ロゴやデザインの主張を抑えたモデルを中心としたラインナップのため、コーディネートの引き締め役として活躍します。 「VM001」や「VM003」などのスニーカータイプは、デニムやワークパンツと合わせる王道のスケータースタイルと好相性。一方、ローファータイプの「VM005」やモカシンタイプの「VM006」、ドレッシーなルックスの「GM001」は、スラックスなどを取り入れたきれいめの着こなしにもおすすめです。 Last Resort ABのおすすめモデル5選 ここからは、Last Resort ABのおすすめモデルを5つご紹介します。 Last Resort AB(ラストリゾート エービー)VM001-LO SUEDE BLACK/WHITE 「VM001」は、Last Resort ABを代表するスニーカータイプの一足です。ブランドの記念すべきファーストモデルであり、クラシックなスケートシューズにインスパイアされたフォルムが特徴。シンプルながら洗練されたデザインで、スケートから普段履きまで幅広く活躍します。 ダブルステッチのレースパネルを備えたスエードアッパーにより、トリックの繰り返しにも耐えうる耐摩耗性を実現。クッション性や安定性に優れた「Cloudy Cush」インソールを搭載しているため、1日を通して快適に履ける点も魅力です。 「VM001」シリーズでは、ミッドカットやハイカット、キャンバスモデルなども展開されており、用途や好みに合わせて選びやすいのもポイント。Last Resort ABを初めて履く方にもおすすめのモデルです。 Last Resort AB(ラストリゾート エービー)VM003 SUEDE HI BLACK/WHITE/BLACK 足首までしっかりと覆う、ハイカットタイプのモデルです。足首周りをしっかりとホールドする設計により、アクティブな動きでも安定したフィット感を発揮。アッパーとライニングの間にはラバー補強が施されており、トリックを繰り返しても破れにくい耐久性を備えています。 アッパーの裏地にはキャンバスを採用し、足当たりのよさと快適性を両立。クラシックなハイカットシルエットはハーフパンツスタイルとも相性がよく、個性的なステッチパターンがさりげないアクセントを添えます。季節を問わず、足元を主役にしたコーディネートを楽しめるのも魅力です。 「VM003」シリーズでは、ローカットやキャンバスモデルも展開。スケートから普段履きまで幅広く活躍する一足です。 Last Resort AB(ラストリゾート エービー)VM005 LOAFER LEATHER BROWN STONE/SEQUOIA/BLACK タッセルをあしらったデザインを採用した、ローファータイプのモデルです。スケートシューズでありながら、革靴のようなドレッシーな雰囲気を演出。カジュアルからきれいめまで、多彩なコーディネートに取り入れやすいのが魅力です。 柔軟性に優れたバルカナイズドソールに加え、「Cloudy Cush」インソールを搭載することで快適な履き心地を実現。アッパーはレザーとスエードの2種類を展開しており、好みの素材感に合わせて選べるのもポイントです。 Last Resort AB(ラストリゾート エービー)VM006 MOC SUEDE HI BLACK/GUM モカシンをモチーフにした、個性的なデザインが特徴のモデルです。ハイカット仕様のスエードアッパーで、カジュアルなスケータースタイルにはもちろん、きれいめの着こなしのアクセントとしても活躍。バルカナイズドソールによる、しなやかな履き心地も魅力です。 「VM006」シリーズでは、ローカットやレザーモデルも展開。デニムやチノパンと合わせるワークスタイルや、スラックスを取り入れたきれいめカジュアルなど、多彩なコーディネートで応用の利く一足です。 Last Resort AB(ラストリゾート エービー)GM001 BLACK/BLACK Last Resort AB初のオールラウンドシューズとして登場したモデルです。新たに開発された凹凸のあるカスタムラグラバーアウトソールを備え、優れたグリップ力と安定性を実現。長時間の歩行にも対応できる快適な履き心地が魅力です。 アッパーには上質なレザーを採用。ミニマルで洗練されたルックスに仕上げられています。普段のコーディネートを足元から格上げでき、ジャケットスタイルのアクセントとしても活躍する一足です。 Last Resort ABをスタイリッシュに履きこなそう Last Resort ABは、カジュアルなスケートシューズらしさを抑えたドレッシーなデザインと、1日を通して快適に履ける機能性を兼ね備えているのが魅力。足元にスケートシューズを取り入れ、洗練されたコーディネートを目指したい方におすすめです。本記事を参考に、用途や好みにマッチする一足を見つけてみてください。

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