乾燥に悩むメンズの洗顔料ガイド!乾燥肌向けのアイテム選びとおすすめ5選

「朝洗顔した後、なんだか顔がつっぱる感じがする…」「夕方になると粉ふき?みたいに肌がザラつく気がする」など、30・40代になって、そんな“乾燥トラブル”を感じ始めていませんか? 男性だからこそスキンケアは後回しになりがちですが、実は“乾燥”は放っておくと肌のくすみ・小じわ・肌荒れの原因にもなります。 この記事では、メンズ初心者でもわかるようになぜ肌が乾燥するのかを説明しながら、洗顔料の選び方を解説。あわせて、おすすめ洗顔料も紹介します。乾燥から自分の肌を守るための第一歩を、踏み出しましょう。 男性も乾燥しやすいって本当? 男性の肌は女性と比べて皮脂の分泌量が多めというイメージがありますが、実は「水分を保持する力(バリア機能)」が女性の肌に比べて劣っている場合があります。 そのため、皮脂が多く出ていても“内側”の水分量は少なく、「表面は油っぽいのに内側がカラカラ」というインナードライ状態になりやすいのです。また、30〜40代になると皮脂分泌が徐々に減るため、若い時に比べて乾燥を感じやすくなります。「テカる=乾燥していない」ではなく、どちらも起こり得るということを理解するのが第一歩です。 30〜40代から急に肌の乾燥を感じるのはなぜ? 30代・40代は、ホルモンバランスの変化や代謝の低下しやすい年代です。紫外線累積・職場でのストレス・睡眠不足・飲酒など生活習慣が変化しやすく、肌のバリア機能を低下させる原因になります。 例えば、皮脂の分泌が減ってくることで表皮の保護膜が弱くなり、水分が蒸発しやすい状態に。また、仕事や家庭で忙しくなる時間帯にスキンケアを省略しがちという“習慣の変化”も影響します。そのため、「今まで使っていた洗顔料が急に合わなくなった」「顔がつっぱるようになった」と感じ始める人が多いのです。 乾燥を防ぐためのメンズ洗顔料の選び方 ここからは、乾燥を防ぎたい方におすすめの洗顔料選びのポイントをみていきましょう。 洗浄力が強すぎないものを選ぶ 洗顔料において「必ずしも洗浄力が強いものがよい」というわけではありません。特に乾燥肌の男性は、皮脂や汚れをしっかり落としつつも、肌のうるおいやバリアを壊さない洗浄力が大切です。具体的には「アミノ酸系」「カルボン酸系」「弱酸性」など、肌にやさしい洗浄成分が配合されたものがポイントです。 洗浄力が強すぎると、洗顔後に「キュッ」とつっぱる感じや粉ふきなど、乾燥サインが出やすくなります。30〜40代の男性は“洗顔料そのまま使い続ける”だけではなく、「肌の変化に合わせて洗浄成分を見直す」ことが乾燥ケアの第一歩です。 保湿成分に注目して選ぶ 乾燥肌ケアには“落とすだけ”でなく、“守る・うるおす”という視点も欠かせません。洗顔料選びの際には、洗顔後の肌表面にうるおいを保つための保湿成分が配合されているかを確認しましょう。代表的な成分としては「セラミド」「ヒアルロン酸」「グリセリン」「プロテオグリカン」などがあります。 特に30〜40代男性は“見た目の若々しさ”を保つためにも、洗顔でうるおいを奪わず、むしろ洗顔後の“つっぱりを感じない肌”を作る洗顔料選びが重要です。 刺激成分に注意して選ぶ 爽快感を求めて「メントール」「アルコール」「強すぎる香料」が入った洗顔料を選びがちですが、こうした成分は乾燥肌には思わぬ刺激となることも。肌のバリア機能が低下しているときは、これらが脱脂を促し、余計な乾燥やヒリヒリを引き起こすケースがあります。 乾燥傾向にある男性は「無添加」「低刺激」「アルコール・メントール控えめ」タイプを選ぶのがおすすめです。“さっぱり感”を求めすぎると、肌が逆にダメージを受けてしまっている可能性もあるので、使用感だけでなく成分表もしっかりチェックしましょう。 洗顔料選びは泡立ち・使い心地も続けやすさのポイント! スキンケアは「続けられるかどうか」が非常に重要です。忙しい30〜40代男性にとっては、泡立ちが悪い、使いにくい、香りがキツすぎるなどの理由で途中で辞めてしまう洗顔料は避けたいところ。「モコモコ泡が作れる」「泡立てネット不要」「軽い香り」「朝晩使えるテクスチャー」といった使いやすさが揃っているものが理想です。使いやすさを無視すると、どれだけ良い成分でも継続できず、効果が半減する可能性があります。 洗顔料を選ぶ際には「洗顔そのものを面倒だと感じないか?」「朝の準備の中で無理なく使えるか?」という視点も取り入れると、スキンケア初心者にとって大きな助けになります。 間違った洗顔が乾燥を悪化させる? 「ゴシゴシ洗う」「熱いお湯で洗顔」「頻繁に何度も洗う」といった洗顔習慣は、一見“清潔”に見えて実は肌の潤いを奪う原因になります。特に乾燥肌の男性の場合、皮脂を落としすぎることで肌が「もっと油を出さなきゃ」と反応し、結果として皮脂過多+乾燥の悪循環に陥ることもあるでしょう。 洗顔料の選び方と併せて、「やさしく洗う・ぬるま湯で流す・洗顔後は早めに保湿を始める」という基本ルールを守ることが重要です。 洗顔そのものが悪いのではなく、“やり方”が肌の乾燥トラブルを招いている可能性がある、ということを覚えておきましょう。 乾燥を防ぐ洗顔方法とスキンケアのコツ では、乾燥を防ぐためには具体的にどのようなポイントに気をつければよいのでしょうか。次に、乾燥を防ぐ洗顔方法とスキンケアのコツを紹介します。 熱いお湯はNG!ぬるま湯でやさしく洗う 洗顔時の“お湯の温度”は意外と見落とされがちなポイントです。熱めのお湯(例:38〜40℃以上)を使うと、皮脂が一気に落ち、肌のうるおい成分やバリア機能まで流れ出してしまいます。乾燥肌を感じている場合は、32〜35℃程度のぬるま湯を使って、泡を肌の上で“転がすように”優しく洗う習慣を取り入れてみましょう。洗顔料の泡が肌を包み込み、「こすらない」「流しすぎない」ことが、乾燥を予防する上で非常に重要です。 また、洗顔時間が長すぎるとせっかく守っていたうるおいも奪われてしまうため、30〜60秒以内にサッと終えるのが理想です。“やさしい洗顔習慣”を取り入れるだけで、肌のつっぱりや粉ふきが起きにくくなります。 洗顔後の「保湿ケア」が乾燥対策の決め手 洗顔は“終わり”ではなく、保湿ケアの“始まり”です。乾燥肌の男性ほど、洗顔直後から肌の水分が蒸発しやすいため、洗顔後はすぐに化粧水と、乳液またはクリームという流れを習慣化するのがおすすめです。洗顔料で肌を清潔にした後、保湿成分が配合されたアイテムで“うるおいを閉じ込める”ことで、肌内部の水分量が安定し、つっぱり・粉ふき・ザラつきの予防につながります。 さらに朝の洗顔後だけでなく、夜の洗顔後にも同じ保湿ステップを行うことで、睡眠中に行われる肌の修復をサポート。30〜40代という年齢帯では、肌の自然回復力がやや落ち始めるため、こうした基本ケアを毎日続けることが大切です。 メンズにおすすめの乾燥対策洗顔料5選 最後に、メンズにおすすめの乾燥対策洗顔料を5つみていきましょう。 【1】ファンケル メン フェイス ウォッシュ|皮脂を落としすぎず、うるおいを守る無添加洗顔料 乾燥と皮脂のバランスを考えた設計が魅力の、FANCL(ファンケル)のメンズ用洗顔料。アミノ酸系洗浄成分をベースに、肌のうるおいを守りながら汚れや余分な皮脂をすっきり落とします。 さらに、グリセリン・BG(保湿成分)配合で、洗顔後のつっぱり感を軽減。無添加処方(防腐剤・香料・合成色素不使用)なので、敏感肌や乾燥肌の男性にもおすすめ。さっぱり感としっとり感の両立で、30〜40代のスキンケア初心者にも扱いやすい1本です。 【2】オルビス ミスター フェイシャルクレンザー|乾燥肌でもすっきり洗える オルビスの「ミスター フェイシャルクレンザー(またはフォーミングウォッシュ)」は、男性の肌の特性を研究して作られた洗顔料。毛穴1/30サイズの皮脂吸着微粒子や、汚れを落とすモロッコ溶岩クレイのほかに、47種類の保湿成分(乾燥肌向け)も含まれています。 30〜40代男性の“くすみ乾燥”や“毛穴のたるみ感”に寄り添う設計で、朝の洗顔・夜の洗顔どちらにも使用可能。 乾燥で肌がくすんで見える、毛穴も気になる…そんな悩みを抱える男性におすすめの、洗浄力と保湿力のバランスが取れた洗顔料です。 【3】ルシード EX オイルクリア泡洗顔|皮脂を落としすぎず、スッキリ&しっとりのWケア 皮脂が多いのに乾燥する...そんな大人の男性肌に向けて開発された「ルシード EX オイルクリア泡洗顔」。皮脂吸着パウダーが余分な皮脂をしっかり除去しつつ、ヒアルロン酸・コラーゲン・アミノ酸系洗浄成分が肌のうるおいを守ります。 また、無香料・無着色・防腐剤フリーの低刺激処方で、敏感肌や乾燥気味の男性でも使いやすいのが特徴です。泡で出てくるタイプなので、こすらずやさしく洗えるのもポイント。皮脂対策と乾燥ケアを両立したい30〜40代の男性におすすめです。 【4】&GINO プレミアム フェイスウォッシュ グランホイップ|極上の泡で“うるおいを守る”高保湿洗顔料 スキンケア初心者でも驚くほどやさしく洗える、濃密泡タイプの高保湿洗顔料。「&GINO プレミアム フェイスウォッシュ グランホイップ」は、名前の通りホイップのような弾力泡が特徴で、摩擦を最小限に抑えながら毛穴汚れをしっかり落とします。 保湿成分としてヒアルロン酸Na・加水分解コラーゲン・ローヤルゼリーエキス・アミノ酸系洗浄成分を配合し、洗顔後のつっぱりや乾燥を防ぎます。また、無鉱物油・アルコール・パラベン・合成香料フリーの低刺激設計で、敏感肌や乾燥肌の男性にもおすすめ。 「肌がつっぱらない」「朝の洗顔が楽しみになる」と評判の一本です。 【5】キュレル 潤浸保湿 泡洗顔料|乾燥性敏感肌のためのやさしい泡洗顔 乾燥やカサつきを感じやすい男性にぴったりの低刺激設計。「キュレル 潤浸保湿 泡洗顔料」は、セラミドを守りながら汚れを落とすという独自の“セラミドケア”発想でつくられた泡洗顔料です。 アミノ酸系洗浄成分を使用しており、肌本来のうるおい成分を奪わずに、不要な皮脂や汚れをやさしく洗浄。さらに、ユーカリエキス(保湿)を配合し、洗顔後の乾燥やつっぱりを防ぎます。 無香料・無着色・アルコールフリー(エチルアルコール無添加)で、敏感肌の方にも安心して使える処方。泡で出てくるタイプなので、こすらずに洗えるのもポイントです。 洗顔料見直しで、乾燥知らずの肌へ 男性の肌が乾燥する原因、洗顔料選びのポイント、スキンケアの習慣化、そして具体的なおすすめ5選までを順に解説しました。30〜40代で「肌が何だか変わったかも…」と感じているなら、ぜひ“洗顔料の見直し”を第一歩に。今日紹介した選び方を意識して、自分の肌に合った1本を試してみてください。洗顔から変わる肌、そして気分も変わります。

敏感肌にも安心のFANCLメンシリーズって?男性におすすめの理由もチェック

肌への優しさを第一に考えた無添加処方で知られるFANCL(ファンケル)。「FANCLメンシリーズ」は、男性の肌悩みに特化したスキンケアラインです。過剰な皮脂や毛穴汚れ、シェービング後の乾燥や赤みなど、男性特有の肌トラブルを多角的にケアします。 本記事では、洗顔の主役「メン フェイス ウォッシュ」の特徴や、男性におすすめできる3つの理由、FANCLのアイテムから厳選した5アイテムをご紹介します。 FANCLメンシリーズとは? FANCLメンシリーズは、無添加(※)処方を徹底したメンズスキンケアラインです。 防腐剤や合成香料、石油系界面活性剤など、肌に刺激を与えやすい成分を極力排除する一方で、抗炎症成分や整肌成分、保湿成分をバランスよく配合。洗顔料、化粧水、乳液、シェービングフォーム、UVケアといったアイテムをそろえ、ビジネスパーソンの朝晩のルーティンから、週末のスペシャルケアまで、多様な肌状態に対応します。 特に、乾燥や肌荒れで敏感になりがちなシェービング前後のケアに配慮し、低刺激設計なのもポイント。ドラッグストアやバラエティショップなどでも手に入りやすい価格帯ながら、本格的な無添加処方が魅力のシリーズです。 (※)すべての方に皮膚刺激が起こらないわけではありません メン フェイス ウォッシュの特徴 メン フェイス ウォッシュは、無添加へのこだわりと高い洗浄力を両立させたFANCLメンシリーズの洗顔料です。主な洗浄成分にココイルグルタミン酸Kを採用し、濃密でクリーミーな泡立ちを実現。摩擦ダメージを最小限に抑えつつ、毛穴奥の皮脂汚れや老廃物をしっかりキャッチします。 さらに、抗炎症作用を持つグリチルリチン酸2Kを配合し、シェービング後の赤みやヒリつきをケア。保湿成分としては、ソルビトールや加水分解水添デンプンが角層にうるおいを届け、洗い上がりのつっぱり感を防止します。無添加処方で敏感肌の方も使いやすい設計。心地よい使用感で、男性の洗顔ステップをワンランク上げてくれる一品です。 メン フェイス ウォッシュを男性におすすめする3つの理由 ここからは、メン フェイス ウォッシュを男性におすすめする3つの理由を紹介します。 無添加処方で敏感肌にも安心して使える メン フェイス ウォッシュは、防腐剤・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤・合成香料・合成色素など、肌に刺激を与えやすい成分を一切排除した無添加設計のアイテムです。 マイルドな洗浄力は、過剰な皮脂を取り去りながらも必要な皮脂膜や天然保湿因子を守り、洗顔後のバリア機能を維持。シェービングでダメージを受けやすい肌状態でも、泡のクッションが摩擦を緩和してくれます。赤みやヒリつきの悪化を予防できるため、敏感肌や乾燥肌の男性にも安心しておすすめできる洗顔料です。 クリーミー泡で毛穴汚れもスッキリオフ 濃密かつクリーミーな泡立ちが特徴のメン フェイス ウォッシュは、ネットを使わずとも短時間で豊かな泡を作り出せるポンプ式のアイテムです。毛穴の奥に入り込む細やかな泡が、皮脂や古い角質、微細な大気汚染粒子までしっかり吸着し、肌表面を摩擦せずにオフします。独自の設計により、洗浄力と泡切れのよさを両立し、洗顔後のべたつきや泡残りを感じづらいです。 さらに、グリチルリチン酸2Kの抗炎症作用により、泡が毛穴周辺の肌を優しく包み込みながら赤みや炎症を抑制。清潔感のある肌に導くだけでなく、シェービング前のプレ洗顔としてもおすすめです。 保湿成分で洗い上がりもしっとり メン フェイス ウォッシュには洗顔後のつっぱり感や乾燥を防ぐため、ソルビトールや加水分解水添デンプン、グリコシルトレハロースが配合されています。ソルビトールは肌の乾燥を防ぎながら柔軟性を保ち、内部のうるおいをキープ。加水分解水添デンプンやグリコシルトレハロースにより、肌荒れ防止や肌のバリア機能を高ることが期待できます。 洗顔だけでしっとり感があるため、忙しい男性でもスキンケアへのモチベーションが上がり、継続しやすい点が大きな魅力です。 おすすめの洗顔料とFANCLメンシリーズ5選 FANCLメンシリーズは、無添加処方を徹底しながらも男性の肌悩みに寄り添うラインナップが魅力です。ここからは、過剰な皮脂や毛穴つまり、乾燥、シェービング後の炎症など、さまざまなトラブルを抱える男性にぴったりの5製品を厳選。それぞれの魅力を紹介します。 メン フェイス ウォッシュ メン フェイス ウォッシュは、濃密なクリーミー泡を実現したポンプ式洗顔料です。泡立てネット不要で、きめ細かな泡が毛穴奥の皮脂や古い角質、微細な大気汚染粒子をやさしく絡め取ります。 抗炎症成分を配合し、シェービング後の赤みやヒリつきを抑制。さらにソルビトールや加水分解水添デンプンが角層にうるおいを届け、洗い上がりのつっぱり感を防ぎます。無添加設計で敏感肌にもおすすめの、毎日のベーシックケアに最適な一品です。 アクネケア 洗顔クリーム<医薬部外品> アクネケア 洗顔クリームは、男性のニキビ・吹き出物に特化した医薬部外品洗顔料です。抗炎症成分グリチルリチン酸2Kにより、赤みや腫れを抑えます。 クリームベースの濃厚な泡が肌表面に密着し、必要以上に皮脂を落とさずバリア機能を守るマイルド処方。保湿成分としてBG(ブチレングリコール)や濃グリセリンを配合し、乾燥による悪化を防ぎながらさっぱりと洗い上げます。定期的な朝晩の使用で、ニキビの再発を予防しながら肌を健やかに保ちます。 メン オールインワン ウォーター メン オールインワン ウォーターは、化粧水・乳液・美容液の機能を1本にまとめた多機能ウォータータイプのアイテムです。保湿成分である加水分解ヒアルロン酸やグリセリンに加え、肌荒れを防ぐグリチルリチン酸2Kを配合。高い保湿力とさっぱりした使用感を両立し、清潔感を高めます。 さっとなじんでベタつかないので、朝の時短ケアにも、洗顔後すぐの集中保湿にも活躍。無添加設計なのでシェービング後の敏感肌や乾燥肌にもおすすめの一本です。 メン オールインワン スキンコンディショナー I さっぱり オールインワン スキンコンディショナー I さっぱりタイプは、ニキビやテカリが気になる混合肌・オイリー肌向けのローションです。エモリエント剤のあるジメチコンやスクワランを配合し、肌の表面に作る膜によって水分を閉じ込め、乾燥を防ぎます。 また、コメ発酵液やムクロジ果皮エキス、ユズ果実エキスなどの保湿機能のある植物由来の成分をバランスよくブレンドし、さっぱりしつつもしっとりとした使用感を両立。朝晩の使用で肌表面がなめらかに整い、後続のケア製品の浸透も高めるブースター的な役割も果たします。 メン オールインワン スキンコンディショナー II しっとり オールインワン スキンコンディショナー II しっとりタイプは、乾燥やエイジングサインが気になる乾燥肌・普通肌向けの高保湿ローションです。コメ発酵液が肌の水分保持力を高め、ジメチコンやグリセリンが角層にうるおいを与えます。 さらに、トコフェロールを配合し、活性酸素による細胞の老化を防ぐ働きが期待できるのもポイント。無添加処方で敏感肌にも優しく、洗顔後にこれ一本で乾燥による小ジワやつっぱりを防ぎ、ふっくらと柔らかい肌へ導きます。 FANCLメンシリーズで理想のスキンケア習慣を身につけよう! FANCLメンシリーズは、無添加処方の安全性と高機能成分の相乗効果を両立させた、本格派メンズスキンケアラインです。特に「メン フェイス ウォッシュ」は、敏感肌やシェービング後の赤みケア、泡による優しい洗浄、保湿成分によるしっとり感など、男性の毎日の洗顔に求められる要素を高い次元で実現。また、ローションを併用すれば、肌トラブル知らずの清潔感あふれる素肌を目指せます。無添加だからこそ安心して続けられるFANCLメンシリーズで、今日から理想のスキンケア習慣をスタートしましょう。